8月6日のAmazonタイムセール。4TBの外付けSSDが43,980円!Amazonデバイスは夏休みセール!

Amazonタイムセール

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。

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本日のタイムセール

Amazonデバイス

夏休みセールとして、8月16日までAmazonデバイスが安くなっています。

Fire TV Stick

Fire TV Stickはタイムセール祭りと同等の価格となっています。

Fire TV Stick:4,980円2,980円
Fire TV Stick 4K Max:6,980円4,980円

Echo Show

Echo Showは5インチが4,000円オフ、8インチ及び10インチが5,000円オフとなっています。
セットにした場合、単体で4,000円程度のスマートリモコン(Switchbot Hub mini)が2,000円、1,980円のスマートプラグが500円相当となります。

Echo Show 5:8,980円4,980円
スマートリモコンセット:13,460円6,980円
スマートプラグセット:10,960円5,480円

Echo Show 8:14,980円9,980円
Echo Show 10:29,980円24,980円

周辺機器

Crucial X6(4TB):43,980円

USB 3.1 Gen2接続な外付けSSDが、通常価格56,061円から22%オフの43,980円となっています。

68.8×64×10mmというコンパクトさで、リード最大800MB/s(ライト速度は非公表)、2mからの落下耐性となっています。
アウトドアでの撮影のお供などによさそうです。

予算が…という人には1TBは10,980円2TBは20,980円となっています。

SABRENT SB-ROCKET-NVMe4-2TB:25,499円

PCIe Gen4対応のM.2 SSD(2TB)が、通常価格29,999円から15%オフの25,244円となっています。

Gen4製品の中ではミドルに位置づけられていて、NANDはTLC、速度的にはPCIe Gen3よりちょっと早いリード5000MB/s、ライト4400MB/sで、Gen4対応製品の中では下位平均くらいです。
保証は5年。ラインナップにごっついヒートシンク同梱モデルがあります。

同ページにはQLC NANDなエントリーモデルも掲載されていますが、価格差がごく僅かなので、こちらの方がいいでしょう。

引き続きタイムセールなもの

PC・タブレット

ALLDOCUBE iWORK GT(16GB/512GB):99,999円(+14,000円オフクーポン)

Core i5-1135G7を搭載したタブレットPCのメモリ16GBモデルが、通常価格99,999円に14,000円オフクーポンで85,999円となっています。
この製品は以前に記事にしていて、最近になってメモリ16GBモデルの販売が始まりました。

コスパがいい感じ。ALLDOCUBE「iWORK GT」はCore i5-1135G7搭載の高性能11インチタブレットPC

CPUは第11世代Core i5-1135G7、メモリは16GB、ストレージは512GBと、スペック的には中堅どころのスタンダードノートです。
が、画面は10.95インチ2000×1200とAndroidタブレット並み、筐体サイズも259×163×10.58mmとAndroidタブレットをちょっと厚くした程度です。
それでいてUSBは3ポートにminiHDMIまであって、よく詰め込んだなと感心します。

キーボード別売りですがメモリ16GBでこの価格は安いですし、タブレットPCを探している人にはおすすめです。

mouse E10:12,800円

いい加減完売だろうと思いたい、おもちゃみたいなタブレット型PCが、通常価格19,800円から7,000円オフの12,800円となっています。
毎回これが最後だろうって書いているのに、どれだけ在庫があるんだろうか…

マウスコンピューターの教育向けWindowsタブレットなのですが、2コアのCeleron N4000なので性能は低く、メモリもオンボードの4GBと少なめ。
しかし子供向けだけあって頑丈で持ちやすく、IP54の防水防塵、ディスプレイだって10点マルチタッチにMPPペン対応です。

さらにOSは管理機能の充実したWIndows 10 Pro(Homeと違って集中管理ができるので、教育向けではProが多い)です。
個人的にはスタンドもあるし、タッチにも対応しているし、オフィスの受付システムにいいかなぁとか思っていたり。

ASUS VivoBook 15 OLED K513EA:84,800円

Core i7に有機ELディスプレイなノートが、通常価格109,800円から25,000円オフの84,800円となっています。

CPUはCore i7-1165G7、メモリ8GBにストレージが512GB SSDという時点で普通に8万円クラスですが、さらに付加価値となるのが有機ELディスプレイです。
15.6インチFHD(1920×1080)ですが色域は100%DCI-P3(133% sRGB)、コントラスト比10万:1、応答速度0.2msなどとなっています。
ただし、ASUSの有機ELは近くで見ると粒々感があるのが難点です(ある程度距離を置けばすごくきれい)。

MINISFORUM Elitemini B550:129,580円

一部界隈でざわつかれた、外付けGPUに対応した変態ミニPCが、通常価格152,500円から15%オフの129,580円となっています。

CPUはRyzen 7 PRO 5700G、メモリは64GB、ストレージは512GBで、デュアルM.2+2.5インチのトリプルストレージが可能です。
映像出力はHDMI×2+DisplaypoPort、LANポートは2.5GbE、外付けGPU用のフレームが付属します(グラボと電源は自前用意が必要)。

メモリ32GBモデルは113,390円(128,890円+15,500円オフクーポン)です。

Beelink Mini S:26,800円(+3,600円オフクーポン)

Beelink U59の廉価版なミニPCが、通常価格27,900円から1,100円オフ、さらに4,000円オフクーポンで22,800円となっています。

搭載CPUは「U59」と同じCeleron N5095。メモリは8GBでストレージは128GBです。
「U59」との違いは幅・奥行きが10mmほど小さくなっている(115×102×41mm)こと、メモリが1スロットであること、フロントのType-Cがないことです。

1スロットですが16GBまでは換装できますし、Type-Cも使わない人もいます。
PassMarkスコアはCeleron N5095が4000、Celron J4125が3200なのに、価格面ではついに並んでしまったわけで、Celron J4125機を選ぶ理由もなくなりました。
なので、これで問題ないという使い方であれば安価にJasperLakeを使うことができます。

あと、さらっとWindows 11 Proだったりするので、リモートにも対応します。

CHUWI HeroBox:19,943円

Celeron J4125を搭載するファンレスミニPCが、通常価格25,900円から23%オフの19,943円となっています。
2万円を下回るのはおそらく昨年8月以来ですね。

「HeroBox」はもとはCeleron N4120搭載でしたが、12月20日出荷分よりCeleron J4125に変更されたとのこと。
PassMarkスコアではそれぞれ2400と3000なので、25%の性能アップとみていいでしょう。

メモリはオンボード8GB、ストレージは256GB M.2 SATA SSD。薄型ですが2.5インチベイがあるようです。
インターフェースはUSB3.0(Type-C)+USB3.0×2+USB2.0×2にHDMI+VGA、有線LANです。

ファンレスなのでルーターと並べて置いておくとかでメディアサーバーとかNAS代わりとかにも向いています。

GMKTek NucBox5:27,999円(+2,500円オフクーポン)

Celeron N5105を搭載した超コンパクトPCにストレージ128GBモデルが登場、27,999円に2,500円オフクーポンで25,499円となっています。

NucBox5は8GB/256GBまたは8GB/512GBですが、さらに安価なモデルとして8GB/128GBが追加された形です。
しかもただ容量が減って安くなっただけでなく、OSがWin11 Proになっています。ProはHomeと違ってリモートデスクトップ機能、セキュリティのBitLocker機能などビジネス向きの機能が追加されています。

128GBモデルは数がないのか、すぐにラインナップから消えるので、見かけたときに買うのが吉です。

「NucBox5」は先日レビューしましたが、すごくいいです。
性能も十分で音も気にならず、今まで触ってきた超コンパクトPCの中では最高レベルです。

【レビュー】 GMK NucBox5:性能よし!静音よし!超コンパクトPCを買うならこれを買え!

そっくりな製品に「ZX1」がありますが、「ZX1」は128GB/Wi-fi 5に対し、「NucBox5」はストレージが256GBでWi-fiが802.11ax(Wi-fi 6)対応です。

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Vastking SA8:12,999円

8インチながら解像度が1920×1200かつ安めのタブレットが、通常価格18,999円から6,000円オフの12,999円となっています。
1.3万円台まではありましたが、1.2万円台は初かも。

SoCはAntutu(v8)で総合11万点、GPUが1万点程度のUNISOC SC9863A。SC9863A搭載タブレットは1.3~1.4万円くらいなので、8インチWUXGAという付加価値があるのに相場程度ということになります。
メモリは3GB、ストレージは32GBとスペックに見合った程度。

ただしDRMはL3なのでPrimeビデオはSD画質となります。

HUAWEI MatePad 11(2021):42,000円

Antutu(v8)で総合55万点/GPU21万点を叩きだすSnapdragon 865を搭載したハイエンドタブレットが、通常価格49,800円から16%オフの42,000円となっています。

割安なハイエンドタブレットと言えばXiaomi「Pad 5」ですが、こちらはSnapdragon 860(総合50万点/GPU19万点)で、1割ほど性能差があります。
そして「Pad 5」は59,800円からに値上げされたので、「MatePad 11」に比べて割高に…

メモリ6GB、120Hz駆動の11インチWQXGA(2560×1600)などほかの仕様はほぼ同じ、バッテリーが7,250mAhと少ないくらいでしょうか。
Google(GMS)非搭載ですが導入は簡単(GSpace利用時)です。

まぁ、このクラスになると多少の性能差があってもゲームで不自由しないし、無難にGMSプリインストール済みの「Pad 5」を選ぶのも手です。

BMAX B3Plus:29,999円(+5,000円オフクーポン)

Celeron N5095を搭載したミニPCの新製品が、通常価格34,590円から13%オフ、さらに5,000円オフクーポンで24,999円となっています。
ここ最近は安くて27,590円だったので、かなり大胆な値下げです。

Celeron N5095はPassMrak CPUスコアが4200と高く、Celeronの中では頭一つ抜けた性能を誇ります。
「B3Plus」のメモリは8GB DDR4で、イメージ画像を見る限りは1スロットタイプのようです。
ストレージは256GB SSD。2.5インチベイもあるのでデュアルストレージもできます。

インターフェースはデュアルLANにデュアルHDMI。サイドにもUSBポートがあり、合計USB3.0×5(うちひとつはType-C)と拡張性も確保されています。
Type-Cはデータ転送専用のようなので、USB PDや映像出力には非対応のようです。

BMAX I10 Plus:22,990円(+5,000円オフクーポン)

UNISOC T610の「I10」から、T618にアップデートされたタブレットが、通常価格22,990円から5,000円オフクーポンで17,990円となっています。

SoC以外は「I10」を引き継いでいて、メモリは4GB、ストレージは64GB、画面は10.1インチWUXGA(1920×1200)となっています。さらにこの価格で4G/LTEにも対応しています。
価格は他メーカーのT610搭載品と同等か安いくらい。T618とT610はAntutuのグラフィックスコアが1万点違うので(4.1万点と3.1万点)、ゲームプレイをするならT618搭載の方が有利になります。
あとはメモリの少なさがどう影響するかですね。

ALLDOCUBE Kpad:16,425円

UNISOC T618の下位であるT610を搭載しつつ、上位モデルに多い10.4インチ解像度2000×1200というちょっと変わった構成のタブレットが、通常価格21,900円から25%オフの16,425円となっています。
数量・時間制限なしは一か月ぶりです。

メモリは4GB、ストレージは64GBと、安価なT610タブレットにありがちな構成で、この価格でも4G/LTEにも対応している点が上乗せポイントです。

ALLDOCUBE Smile X:15,120円

UNISOC T610を搭載したタブレットが、通常価格19,900円から24%オフの15,120円となっています。
ほんのわずかですが、過去最安値を更新しています(これまでは15,215円)。

UNISOC T610はAntutu(v8)で総合19万点、GPU3.1万点程度のSoCで、がじぇっとりっぷでも「M40SE」でレビューしています。

【レビュー】 TECLAST M40SE:コスパ高し!ゲームもできる性能十分なタブレット

「Smile X」の場合はメモリが4GBと少なめ、ストレージも64GBと最低限となっています。ディスプレイは10.1インチWUXGA(1920×1200)です。
仕様が控えめと言っても重量級ゲームでもしない限りは十分です。
また、安価ながら4G/LTEも対応しています(対応バンドはリンク先参照)。

周辺機器

InnoView ‎INVPM406:18,899円(+3,000円オフクーポン)

モバイルディスプレイの新モデルが、プライム会員限定で通常価格20,999円から10%オフ、さらに4,000円オフクーポンで14,899円となっています。

色はシルバーで、いわゆるアルミ色です。画像の通り角度によってはホワイト系にも見えるので、デスク周りのカラーを統一している人向けですね。

基本機能は一般的なモバイルディスプレイと変わらず、インターフェースはType-C×2+miniHDMIです。
色域や輝度が掲載されていませんが、おそらくは80% sRGB、250cd/m2と思われます。

※プライム限定価格なので表示価格には反映されていません。

Eletoker EL-F156HL:23,999円(+3,000円オフクーポン)

7月30日に発売されたばかりの、QLED(量子ドットLED)を使ったモバイルディスプレイが、通常価格23,999円に3,000円オフクーポンで20,999円となっています。

画面は15.6インチFHD(1920×1080)で、色域はDCI-P3 100%、△E<2、輝度は400cd/㎡で10bit(10.7億色)表示対応と、安価な製品よりワンランク上の仕様です。
コントラスト比は1000:1なのでさすがに有機ELには及びませんが、価格が違います。

インターフェースは一般的なType-C×2+miniHDMI。スタンドカバーのほかにminiスタンドが付属します。

ちなみにQLED搭載製品としては13.3インチのKEIAN「GDP133FQ-E」があり、とても安いのですが、色域はともかく200cd/㎡と輝度が低めです。

HUION Kamvas 12 豪華版:23,999円

取り上げるのも久々ですが、HUIONの11.6インチ液晶ペンタブレットが、通常価格29,999円から20%オフの23,999円となっています。
2022年4月の値上げ以来、この価格が底値となっています。

仕様は11.6インチFHD(1920×1080)で色域はsRGBカバー率120%、筆圧は8192段階です。
Type-C一本での接続に対応し、替えのペン先が10本付属します。

豪華版ということでスタンドや外付け電源アダプタなどが付属しています。

ノーブランド Omnia Mix4:4,980円(+1,000円オフクーポン)

ビミョーに怪しい製品ですが、100W PD充電器が通常価格4,980円に1,000円オフクーポンで3,980円となっています。
1,000円をケチるか、1,000円で安心を買うか、すごく悩みどころです。

明らかにAUKEY PA-B7-BKなんですけどね。なぜかロゴを消してますし、販売元は中国です。でも出荷元はAmazonなので物が届かないことはなさそうという…

インターフェースはC2A2の4ポート、機能としては単ポート100W、C+Aで65W+12W、全ポート時は45W+45W+12W(A1/A2合計) です。

OKN ‎6B12:5,480円(+20%オフクーポン)

802.11ax(Wi-fi 6)に対応した無線LAN子機が、通常価格5,480円から20%オフクーポンで4,384円となっています。
プライムデーの20%オフから20%オフクーポンに変更されています。

中身はCOMFAST CF-957AXですね。
接続はUSB3.0で速度は1800Mbps(1200+600)。これはほかの子機も同じです。

TerraMaster F5-221:37,592円

エントリークラスの5ベイNASが、通常価格46,990円から20%オフの37,592円となっています。

これの2ベイ版である「F2-221」は以前にレビューしています。

[レビュー] TerraMaster「F2-221」は、3万円切りなのに必要な機能は揃った、コスパに優れた2ベイNASでした

CPUはApollo Lake世代のCeleron J3355、メモリは2GB DDR3(空きスロットあり、+8GBの計10GBまで対応)、インターフェースはデュアルGbEです。
旧世代品ですがGbE NASとしては十分ですし、アプリを数個常駐する程度ならこなせるので、データ管理+社内Wikiくらいの使い方にちょうどいいかと。

ARCANITE‎ ‎AK58256G:3,980円

USBメモリ型の外付けSSD(250GB)が、通常価格6,080円から35%オフの3,980円となっています。

USB3.2 Gen1対応で転送速度はリード400MB/s、ライト100MB/s
SSDとしては早いとは言えませんが、USBメモリとしては高速です。
それでいてサイズはUSBメモリと同等、価格はちょっと高めのUSBメモリ程度ということで、パフォーマンスの差を考えるとコスパは高いですね。

中華製品ではなく台湾生産ですし、レビュー評価も高めなので、信頼性はやや高めくらいでしょう。

シリーズには同サイズで512GBが6,980円でGB単価は最安、1TBはちょっと高めです。

その他

Adoric ノートパソコンスタンド:999円

コンパクトに折りたためるノートパソコンスタンドが、通常価格1,399円から29%オフの999円となっています。

このタイプは実はダイソーでも500円で売っています。
ダイソー製品はポリアミド製でふにゃふにゃ、耐荷重も1.5kgとすぐ壊れそうな感じなのに対し、こちらの製品はアルミ合金製で耐荷重も80kgです。
ダイソー版の倍の値段ですが、モノとしてはそれだけの差は確実にあると思います。

Bertaky 真空パック機:2,390円(+130円オフクーポン)

見た目がコンパクトな真空パック機が、通常価格2,390円に130円オフクーポンで2,260円となっています。
同型品の中では最安かつ真空パック袋10枚が付属します。

真空パック機としても最安クラスで、ほかの製品に比べてコンパクトです。
その分機能としては単機能かつロールも非対応。多用する人向けというより時々使う程度の人向けです。

おにやんま(3匹):1,180円

虫よけに効果的とされるオニヤンマ模型(の模倣品)3匹入りが、通常価格1,980円から40%オフの1,180円となっています。
1匹あたり400円です。

安価ですがマーケットプレイス品なので、早くほしい人はAmazon発送のものを選びましょう。

蚊やアブが捕食者であるオニヤンマを避ける性質を利用した虫よけです。
模倣品の方が足が付いていたり羽の模様が細かかったりと、リアル度が高いです。

まぁ物がモノだけに、そのうち100均に並ぶ気もしますが。

ktshop アイスネックリング:1,200円(+15%オフクーポン)

冷感が持続するアイスネックリングが、通常価格1,500円から20%オフ、さらに15%オフクーポンで1,020円となっています。

今年のトレンドになりそうなアイテムで、PCM(Phase Change Material、日本語だと相転移物質)という、相変化の際の潜熱(凝固熱・融解熱)を利用したもので、冷やしておけばおおよそ28度前後をキープするとのこと。
冷凍庫で15分冷やすと2時間程度冷感が持続、冷凍庫でなくともクーラーボックス+保冷剤など28度以下の環境であれば冷やせるので、2本用意して交互に使うのがいいのだとか。

実際に購入して使い始めていますが、キンキンには冷えず、ほんのり冷たい程度が持続する感じです。
首回り全体を冷やしてくれるので個人的にはネッククーラーよりも好みです。
ネッククーラーは接触面積が狭いのと、音がうるさいのがネックなんですよね…

BESGEER CL-01:2,599円

フィンを冷凍できる冷風扇が、通常価格5,999円から半額以下の2,599円となっています。

600mlの水タンクを内蔵していてミストが可能、それとは別に前面のフィンが製氷皿となっていて、水を入れて冷凍することができます。
製氷皿は2つ付属、2個同時に装着することもできます。

ただし結露の受け皿はないので、(基本は風で飛ぶと思いますが)タオルを敷いたほうがいいかもしれません。

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