8月20日のAmazonタイムセール。2TBのM.2 SSDが18,800円!

Amazonタイムセール

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。

Kindle キッズモデル

8月29日までのセールです。
KindleにカバーとAmazon Kids+が付属して、通常価格10,980円が3,000円オフの7,980円となっています。

子供の読書感想文などに使えるかもしれません。

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本日のタイムセール

PC・タブレット

CHUWI LarkBox Pro:15,770円

Celeron J4125を搭載した超コンパクトPCが、通常価格22,800円から30%オフの15,770円となっています。

もとはCeleron J4115でしたが、J4125に変更されるに伴って”Pro”となりました。

【レビュー】 CHUWI LarkBox : 全部を無線化したくなる超コンパクトPC

内容はJ4115な”無印”と変わらずちょっとだけ性能アップした程度、メモリも6GBです。まぁ、CPU的にはこの程度でも十分とは言えます(でも心情的には8GB欲しい…)。
「LarkBox Pro」のいいところはストレージがeMMCで、M.2 SATAスロットが空いている点でしょう。2242サイズ限定となりますが、超コンパクトPCながらストレージの増強ができます。

GMKtec NucBox3:19,990円

Celeron J4125を搭載したファンレスミニPCが、通常価格29,980円から26%オフの19,990円となっています。
この価格は多分過去最安値ですね。

Celeron J4125はPassMarkスコアが3200程度で軽作業なら問題なし。「NucBox3」はファンレスなのにメモリが換装可能(DDR4-2400×1スロット)です。
ストレージは256GBのM.2 SATA SSD。安価な製品だと128GBだったりしますが、しっかり容量を確保しています。

安価でかつメモリ換装可能なファンレスミニPCはそう多くはないので、かなりありだと思います。
これでM.2 NVMe対応で2.5インチベイがあったらなぁ…

周辺機器

KINGMAX KMAX3480-2000G:18,800円

2TBのM.2 NVMe SSDが、通常価格26,000円から28%オフの18,800円となっています。

6月くらいからこの価格になっていたようですが、たびたび在庫切れを起こしています。
ここ1週間程度は継続して販売されていますね。

安価ですがリード:3000MB/s ライト:2800MB/sとそこそこの速度。
MTBFは200万時間で保証期間は3年です。

1TBだとKIOXIAの「SSD-CK1.0N3G2/N」が9,980円でお手頃ですね。
2.5インチだとCrucial「CT1000BX500SSD1」が同じく9,980円です。

TECLAST TL-P65S-JP:4,099円(+500円オフクーポン+200円オフクーポンコード)

最大65W出力のPD充電器が、通常価格4,099円に500円オフクーポン、さらに200円オフのクーポンコードで3,399円となっています。

クーポンコード:YCHHJMA2
クーポン期限:9月4日

A2C2の4ポートで、Type-Cは単ポート65W、Type-Aは単ポート36Wまで対応。
コンセント直結ではなく電源ケーブル式なので、机の上に本体を置くことができます。

引き続きタイムセールなもの

PC・タブレット

NiPoGi NT6-6-128:19,875円

4コアCeleron J4125に6GBメモリを搭載したスティック型PCが、通常価格23,500円から15%オフの19,875円となっています。
ここ最近スティックPCの安売りがなくなっていたので、久しぶりです。

Celeron J4125は4コア4スレッドでPassMarkスコアは3000~3200と、ちょっとした作業程度なら十分な性能を持っています。メモリは6GBにストレージは128GB eMMCです。
インターフェースはUSB3.0が2ポート、1GbE LANポート、Wi-fiは802.11ac(Wi-fi 5)っぽいです。
この手の製品にしては珍しくmicroSDスロットがないのがちょっとマイナスですね。あと、ファン付きなので静音とはいかないかも。

もうちょっとメモリが欲しいなら、ファンレスでメモリ8GBなMeLE「PCG02」が21,159円です。

BMAX I10 Plus:24,990円(+6,000円オフクーポン+2,000円オフクーポンコード)

UNISOC T610の「I10」から、T618にアップデートされたタブレットが、通常価格42,990円から6,000円オフ、さらに2,000円オフのクーポンコードで16,990円となっています。

クーポンコード:3WNSJQ6G
クーポン期限:8月21日まで

SoC以外は「I10」を引き継いでいて、メモリは4GB、ストレージは64GB、画面は10.1インチWUXGA(1920×1200)となっています。さらにこの価格で4G/LTEにも対応しています。
価格は他メーカーのT610搭載品と同等か安いくらい。T618とT610はAntutuのグラフィックスコアが1万点違うので(4.1万点と3.1万点)、ゲームプレイをするならT618搭載の方が有利になります。
あとはメモリの少なさがどう影響するかですね。

mouse E10:12,800円

いい加減完売だろうと思いたい、おもちゃみたいなタブレット型PCが、通常価格19,800円から7,000円オフの12,800円となっています。
毎回これが最後だろうって書いているのに、どれだけ在庫があるんだろうか…

マウスコンピューターの教育向けWindowsタブレットなのですが、2コアのCeleron N4000なので性能は低く、メモリもオンボードの4GBと少なめ。
しかし子供向けだけあって頑丈で持ちやすく、IP54の防水防塵、ディスプレイだって10点マルチタッチにMPPペン対応です。

さらにOSは管理機能の充実したWIndows 10 Pro(Homeと違って集中管理ができるので、教育向けではProが多い)です。
個人的にはスタンドもあるし、タッチにも対応しているし、オフィスの受付システムにいいかなぁとか思っていたり。

NiPoGi NAM02-8-128:28,891円

Athlon 300UというAMDの最エントリークラス(Celeron相当)のCPUを搭載したミニPCが、通常価格29,990円から28%オフの28,891円となっています。

Athlon 300Uは2コア4スレッドでPassMarkのマルチスレッドが4000と、Celeron N5105と同程度のスコアです。シングルスレッドは1800と高く、N5105比で2割上、Celeron J4125比では1.5倍です。

グラフィックはRadeon Vega 3でCeleron N5105の1.4~1.5倍程度、だいたいCeleron N5105とCore i3-1115G4の中間くらいです。

メモリは8GBですが64GB(32GB×2)まで拡張可能、ストレージは128GB M.2 SSDでNVMe対応、2.5インチベイがありデュアルストレージが可能
サイズは12.3cm×12.3cm×4cmと薄型のNUC程度。
さらにOSはWindows 11 Proです。

この価格ならCeleron系ミニPCよりコストパフォーマンスが高そうです。

Beelink U59:25,440円

Celeron N5095を搭載したパワフルなミニPCが、通常価格31,800円から20%オフの25,440円となっています。
がじぇっとりっぷが知る限り、過去最安値タイとなります。

類似モデルとの差は下の記事参照。

【比較】Beelinkの「U59」系ミニPC 3モデルの違いについて

Celeron N5095はJasper Lakeの中で唯一のTDP15Wで、PassMarkスコア4200オーバーでCore i3-10110UやRyzen 3 3250U以上のスコアとなっています。
メモリは8GB(しかもSO-DIMM×2スロットで増設可能!)、256GB M.2 SATA SSD、Windows 11 Proと、Celeron系ミニPCとしては豪勢な内容です。

同じく格安機に搭載されることの多いCeleron J4125はPassMarkスコアが約3000なので、4割の差があります。
2.7万円なら2万円ちょっとのCeleron J4125搭載機と比べてもコスパは良く、メモリ増設などの要素を入れれば「U59」の方がおすすめです。

また、CPUがCeleron N5095からCeleron N5105に変更され(性能はほぼ同じ)、デュアルLANとなった「U59 PRO」も登場しました。

Beelink Mini S:26,800円(+5,000円オフクーポン)

Beelink U59の廉価版なミニPCが、通常価格27,900円から1,100円オフ、さらに5,000円オフクーポンで21,800円となっています。
先日までより600円安くなりました。

搭載CPUは「U59」と同じCeleron N5095。メモリは8GBでストレージは128GBです。
「U59」との違いは幅・奥行きが10mmほど小さくなっている(115×102×41mm)こと、メモリが1スロットであること、フロントのType-Cがないことです。

1スロットですが16GBまでは換装できますし、Type-Cも使わない人もいます。
PassMarkスコアはCeleron N5095が4000、Celron J4125が3200なのに、価格面ではついに並んでしまったわけで、Celron J4125機を選ぶ理由もなくなりました。
なので、これで問題ないという使い方であれば安価にJasperLakeを使うことができます。

あと、さらっとWindows 11 Proだったりするので、リモートにも対応します。

CHUWI HeroBox:19,980円

Celeron J4125を搭載するファンレスミニPCが、通常価格25,900円から23%オフの19,980円となっています。
2万円を下回るのはおそらく昨年8月以来ですね。

「HeroBox」はもとはCeleron N4120搭載でしたが、12月20日出荷分よりCeleron J4125に変更されたとのこと。
PassMarkスコアではそれぞれ2400と3000なので、25%の性能アップとみていいでしょう。

メモリはオンボード8GB、ストレージは256GB M.2 SATA SSD。薄型ですが2.5インチベイがあるようです。
インターフェースはUSB3.0(Type-C)+USB3.0×2+USB2.0×2にHDMI+VGA、有線LANです。

ファンレスなのでルーターと並べて置いておくとかでメディアサーバーとかNAS代わりとかにも向いています。

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ALLDOCUBE iPlay 9T:13,549円

以前に記事にしたことのある、Type-C×2を持つタブレットが、通常価格18,999円から29%オフの13,549円となっています。

Type-C×2⁉ Alldocube「iPlay 9T」はRK3566に3:2ディスプレイと個性的すぎるタブレット

CPU(SoC)はRockchip RK3566でAnTuTuスコアは10万点程度と性能は高くありません。だいたいラズパイ4と同程度です。
メモリは3GB、ストレージは32GBで、画面はアスペクト比3:2の10.5インチ IPS 1920×1280で色域は100% sRGB。

上でも書いたようにインターフェースとしてType-C×2を持ち、タブレットというよりはタブレットPCのAndroid版といった雰囲気です。
エントリー機ではありますが、使い方によっては面白そうです。

ALLDOCUBE iPlay40H:22,320円

UNISOC T618を搭載したタブレットが、通常価格27,900円から20%オフの22,320円となっています。
T618+8GBなタブレットは、ここ最近は2.1万円台も出なくなっているので、当分はこれが底値になりそうです。

メモリは8GB、ストレージは128GB、ディスプレイは10.4インチ2000×1200です。
バッテリー容量は6200mAhです。

姉妹モデルの「iPlay40 Pro」はストレージが256GBで23,920円なので、こちらもコスパが優秀です。

ALLDOCUBE Kpad:16,425円

UNISOC T618の下位であるT610を搭載しつつ、上位モデルに多い10.4インチ解像度2000×1200というちょっと変わった構成のタブレットが、通常価格21,900円から25%オフの16,425円となっています。

メモリは4GB、ストレージは64GBと、安価なT610タブレットにありがちな構成で、この価格でも4G/LTEにも対応している点が上乗せポイントです。

ALLDOCUBE Smile 1:12,390円

UNISOC T310を搭載した8インチタブレットが、通常価格15,999円から23%オフの12,390円となっています。

T310はUNISOCのミドルロークラスまたはエントリー上位程度のSoCで、Antutu(v9)スコアは総合で15万点程度です。GPUはAntutu非対応チップのため計測できていません。
CPUスコアは5.1万点。UNISOC T610が6.4万点、「Fire HD 10」のMT8183で5.7万点なので、極端に低いとは言えません。
同じ8インチ同士だと「Fire HD 8」が総合9万点、CPU3万点なので、「Fire HD 8」よりは快適に使えそうです。

メモリは3GB、ストレージは32GB、バッテリーは3,000mAh。
ディスプレイが8インチHD(1280×800)と解像度低めなのがいまいちですが、4G/LTEにも対応して1.3万円切りは、性能も合わせると「Fire HD 8」並みのコスパはありそうです。

周辺機器

InnoView ‎INVPM406:18,899円(+3,000円オフクーポン)

モバイルディスプレイの新モデルが、プライム会員限定で通常価格20,999円から10%オフ、さらに3,000円オフクーポンで15,899円となっています。

色はシルバーで、いわゆるアルミ色です。画像の通り角度によってはホワイト系にも見えるので、デスク周りのカラーを統一している人向けですね。
がじぇっとりっぷでもレビューしました。

【レビュー】 InnoView INVPM406:シルバーカラーがまぶしいスタンダードモバイルディスプレイ

基本機能は一般的なモバイルディスプレイと変わらず、インターフェースはType-C×2+miniHDMIです。
色域や輝度が掲載されていませんが、おそらくは80% sRGB、250cd/m2と思われます。

※プライム限定価格なので表示価格には反映されていません。

kksmart NK-16:23,999円(+5,000円オフクーポン)

16インチ2.5Kなモバイルディスプレイが、通常価格23,999円に5,000円オフクーポンで18,999円となっています。

解像度はアスペクト比16:10の2560×1600、色域は100% sRGB、輝度は500nitと明るく、コントラスト比は1500:1です。
リフレッシュレート60Hz、表示色は1677万色という点は普通です。

特筆すべきはベゼルの細さ。左右と上は4mm、下も10mmと相当細いです。
インターフェースもType-C×2に標準HDMI、OTG(マウスなど用)にmicroUSBを備えています。

ViewNico PI-X3:44,990円(+4,500円オフクーポン)

新発売の4K有機ELモバイルディスプレイが、通常価格44,990円に4,500円オフクーポンで40,490円となっています。

サイズは13.3インチで解像度は4K(3840×2160)、色域は100% DCI-P3で輝度は400nits、コントラスト比は10万:1です。
タッチ操作にも対応しています。

インターフェースはMiniDP、標準HDMI、Type-C×2でスタンド内蔵。
がじぇっとりっぷが以前にレビューした「MG156-UT1」と同じコントローラのようです。

【レビュー】MG156-UT1:広色域でタッチ対応な4Kモバイルディスプレイ

有機EL、4K、タッチ対応で4万円ちょっとなら割安と言えるでしょう。

Eletoker EL-F156HL:18,499円

7月30日に発売されたばかりの、QLED(量子ドットLED)を使ったモバイルディスプレイが、通常価格23,999円から5,500円オフの18,499円となっています。
先日までの掲載時(19,999円)より値下がりしました。

画面は15.6インチFHD(1920×1080)で、色域はDCI-P3 100%、△E<2、輝度は400cd/㎡で10bit(10.7億色)表示対応と、安価な製品よりワンランク上の仕様です。
コントラスト比は1000:1なのでさすがに有機ELには及びませんが、価格が違います。

インターフェースは一般的なType-C×2+miniHDMI。スタンドカバーのほかにminiスタンドが付属します。

ちなみにQLED搭載製品としては13.3インチのKEIAN「GDP133FQ-E」があって安いのですが、色域はともかく200cd/㎡と輝度が低めです。

Lispike 156J06:18,980円

意外と見かけない15.6インチで2.5Kなモバイルディスプレイが、通常価格23,980円から5,000円オフの18,980円となっています。
2.5K(2560×1600)解像度のモバイルディスプレイって13.3インチ、16インチ、17.3インチばかりで、15.6インチってあまり見かけません(まぁ16インチで代用できるのですが…)。

インターフェースはType-C×2にフルサイズ(標準)のHDMI、マウス・キーボード用のmicroUSBです。
輝度は400cd/m²、色域は100%sRGB、コントラスト比は1500:1です。

カバースタンドが付属しますが、本体下部にペンホールがあり、ペンを差し込んでスタンド代わりにすることもできます。

‎IVV 12.5インチ モバイルモニター:22,254円

12.5インチの4Kモバイルディスプレイが、通常価格28,500円から21%オフの22,254円となっています。

インターフェースはType-C×2+miniHDMI。
色域は100% sRGB、色表示は10.7億色(10bit)に対応しています。

XIAJING 13.3-TC:12,399円

性能そこそこなモバイルディスプレイが、通常価格18,399円から6,000円オフの12,399円と格安になっています。

インターフェースはType-C×2+miniHDMI、マウス・キーボード用のmicroUSB×2です。
色域は72%NTSC、輝度は300cd/m2、コントラスト比は800:1。
カバーはなく、ワイヤースタンドが付属します。

とりあえず表示領域を広げたい人向けですね。

NAYONFA ‎YA91:19,999円(+3,000円オフクーポン)

手のひらよりちょっと大きいくらいのプロジェクターが、通常価格26,999円から26%オフの19,999円、さらに3,000円オフクーポンで16,999円となっています。

21×21×12cmと大きさは格安プロジェクターの3分の2程度ながら、ネイティブ1080p対応、輝度は450ANSIルーメン、Wi-fi/Bluetooth対応、ランプ寿命は約120000時間と性能はしっかりしています。
特に4点台形補正に対応しているのは重要で、斜め位置からの投影に強くなっています(これに対応していないと調整が大変)。

レビューはサクラっぽいものが多いのが微妙なところですが、まっとうなレビュー・画像も多く、イメージはつかみやすいと思います。

YOWHICK DP02:11,999円(+3,000円オフクーポン)

手のひらサイズのモバイルプロジェクターが、通常価格11,999円に3,000円オフクーポンで8,999円となっています。

14.9×12.9×6.3cmとコンパクト(縦横高さのすべてがだいたい格安プロジェクターの半分)ながらネイティブ1080pで、輝度は8000ルーメン、だいたい150 ANSIルーメンくらいと思われます。
さすがに機能は少なく、無線LAN非対応、Android TVなども非対応です。

入力はHDMIとUSBが1ポートずつなので、Fire TV Stickなどとセットで使うのがよさそうです。
ちなみに、プロジェクターは部屋を暗くして使うのが前提です。

CFD W4N2666PS-16G:11,773円

ノート用DDR4-2666 16GB×2枚組が、通常価格16,527円から29%オフの11,773円となっています。

DDR4-2666なのでDDR5やDDR4-3200を使う現行CPU相手には役者不足ですが、旧世代CPUを使うミニPCと組み合わせる分には十分です。
また、無期限保証となっています。

Crucial X6(4TB):43,980円

USB 3.1 Gen2接続な外付けSSDが、通常価格56,061円から22%オフの43,980円となっています。

68.8×64×10mmというコンパクトさで、リード最大800MB/s(ライト速度は非公表)、2mからの落下耐性となっています。
アウトドアでの撮影のお供などによさそうです。

予算が…という人には1TBは10,980円2TBは20,980円となっています。

OKN ‎6B12:4,932円(+20%オフクーポン)

802.11ax(Wi-fi 6)に対応した無線LAN子機が、通常価格5,480円からプライム会員限定で10%オフ、さらに20%オフクーポンで3,945円となっています。
Wi-fi 6対応子機で4千円切りは初ではないかと思われます。

中身はCOMFAST CF-957AXですね。
接続はUSB3.0で速度は1800Mbps(1200+600)。これはほかの子機も同じです。

ASUS GT-AX11000:39,800円

2019年の機種ですが、ASUSのハイエンドWi-fiルーターが通常価格49,736円から20%オフの39,800円となっています。
ROGシリーズに属する、ゲーミングルーターです。

4804+4804+1148Mbpsのトライバンドで、WAN/LAN兼用の2.5GbEポートあり
USBは3.0を2ポート備えています。

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ノーブランド Omnia Mix4:4,980円(+1,000円オフクーポン)

ビミョーに怪しい製品ですが、100W PD充電器が通常価格4,980円に1,000円オフクーポンで3,980円となっています。
1,000円をケチるか、1,000円で安心を買うか、すごく悩みどころです。

明らかにAUKEY PA-B7-BKなんですけどね。なぜかロゴを消してますし、販売元は中国です。でも出荷元はAmazonなので物が届かないことはなさそうという…

インターフェースはC2A2の4ポート、機能としては単ポート100W、C+Aで65W+12W、全ポート時は45W+45W+12W(A1/A2合計) です。

※価格が表示されたりされなかったりしますが、販売中です。

Aisea P65-X65W-1U2C:2,643円

65W出力のUSB PD充電器が、通常価格3,499円から24%オフの2,643円となっています。

2C1Aの3ポートで、単ポートではType-Cが65W、Type-Aが30W、複数ポートは45W+18W(C2+A合計)となります。
細やかな制御ではありませんが、モバイルノートとスマホの同時充電程度なら問題はないでしょう。

Klatre USBA-USBC ケーブル:1,856円

Meta Quest2に対応した5mのUSBケーブルが、通常価格2,320円から20%オフの1,856円となっています。

端子はAtoCで、Type-C側はL字型でストラップ付。リンク先の画像を見ればわかりますが、Meta Quest2と相性のいい色・形状となっています。
5mのロングケーブルながらデータ転送はUSB3.0(5Gbps)に対応、給電能力は最大5V/3Aで、単なるスマホ充電用のロングケーブルとしても使えます。

その他

通用 ノートパソコンスタンド:997円

コンパクトに折りたためるノートパソコンスタンドが、通常価格1,499円から33%オフの997円となっています。

このタイプは実はダイソーでも500円(税込540円)で売っています。
ダイソー製品はポリアミド製でふにゃふにゃ、耐荷重も1.5kgとすぐ壊れそうな感じなのに対し、こちらの製品はアルミ合金製で耐荷重も40kgです。
ダイソー版の倍の値段ですが、モノとしてはそれだけの差は確実にあると思います。

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