【セール】Amazonタイムセール祭りでSnapdragon 865搭載タブレットが40,000円!【タブレット編】

セール情報

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。

タイムセール祭り:Amazon
【Amazonデバイス編】Fire TV Stick+Echo Dot (第4世代) 時計付きが6,980円!
【ノートPC編】Core i5-1135G7ノートが64,800円!
【デスクトップPC編】Ryzen 9 4900H搭載ミニPCが70,252円!
【周辺機器編】4K有機ELモバイルディスプレイが35,990円!
【ストレージ編】1TB SSDが8,980円!2TBは18,800円!
【その他編】1080p/60Hz対応HDMIキャプチャが3,062円!

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8月27日からタイムセール祭り

8月27日(土)9時00分から8月29日(月)23時59分まで、月例のタイムセール祭りが開催されます。

合計10,000円以上の買い物でポイント還元(上限:5000ポイント)という点は変わりないのですが、ポイント還元率が大きく変更されています。

今回のボーナスポイント対象は「家電・大型家電(PC・テレビ・オーディオ除く)」で、なんと8%の上乗せです。
Amazon Mastercard所有者であれば最大15%還元ってかなり張り切っていますね。

Amazon タイムセール
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タブレットのセール一覧

HUAWEI MatePad 11(2021):40,000円

※8月28日追記:記事掲載当初は41,000円でしたが、40,000円に下がりました。

Antutu(v8)で総合55万点/GPU21万点を叩きだすSnapdragon 865を搭載したハイエンドタブレットが、通常価格49,800円から18%オフの40,000円となっています。
割安なハイエンドタブレットと言えばXiaomi「Pad 5」ですが、こちらは43,780円とちょっとだけ高いです。

【レビュー】Xiaomi Pad 5:安物で銭を失うくらいならこれを買え!と言いたくなる、ハイパフォーマンス・高画質なタブレット

「MatePad 11」を「Pad 5」と比較すると、メモリ6GB、120Hz駆動の11インチWQXGA(2560×1600)などほかの仕様はほぼ同じ、バッテリーが7,250mAhと少ないくらいでしょうか。
Google(GMS)非搭載ですが導入は簡単(GSpace利用時)です。

まぁ、このクラスになると多少の性能差があってもゲームで不自由しないし、無難にGMSプリインストール済みの「Pad 5」を選ぶのも手です。

Samsung Galaxy Tab S8+:96,560円

現状最強クラスのタブレットが、通常価格106,200円から約10%オフの96,560円となっています。

SoCはSnaodragon 8 Gen1でAnTuTu(v9)スコアは驚異の100万オーバー、メモリは8GBにストレージは128GB、ディスプレイは12.4インチ有機EL 2800×1752です。
まぁ端的に言って「iPad Pro」対抗馬ですね。

大柄な筐体に10,090mAhの大容量バッテリーを搭載しながら重量は567gと軽いのも特徴です。
MiracastをベースとしたPCのセカンドディスプレイ化(仕様の制限により上限は2560×1440)もできます。

姉妹機となる14.5インチの「S8 Ultra」は127,610円からとなっています。

BMAX MaxPad I11:31,990円(+6,000円オフクーポン+2,000円オフクーポンコード)

UNISOC T618を搭載したBMAXの最上位タブレットが、通常価格31,990円から6,000円オフ、さらに2,000円オフクーポンコードで23,990円となっています。
普段から6,000円オフクーポンは付いていますが、クーポンコードの分お得です。

クーポンコード:BDWNEVZZ
クーポン期限:8月31日

メモリは8GB、ストレージは128GBで、ディスプレイは10.4インチ2000×1200。
バッテリーは6,600mAhとやや少なめですが、その分重量が450gとやや軽めです。

BMAX MaxPad I10 Plus:19,992円(+1,002円オフクーポン)

UNISOC T610の「I10」から、T618にアップデートされたタブレットが、通常価格25,990円から23%オフ、さらに1,002円オフクーポンで18,990円となっています。

SoC以外は「I10」を引き継いでいて、メモリは4GB、ストレージは64GB、画面は10.1インチWUXGA(1920×1200)となっています。さらにこの価格で4G/LTEにも対応しています。
価格は他メーカーのT610搭載品と同等か安いくらい。T618とT610はAntutuのグラフィックスコアが1万点違うので(4.1万点と3.1万点)、ゲームプレイをするならT618搭載の方が有利になります。
あとはメモリの少なさがどう影響するかですね。

VASTKING SA10:11,999円

低性能ながらWUXGA(1920×1200)解像度なタブレットが、通常価格19,999円から8,000円オフの11,999円となっています。
ゴールドモデルも8,000円オフクーポンで同額の11,999円で、どちらも過去最安値です。

SoCはUNISOC SC9863Aで、AnTuTu(v9)スコアは約11万点。
メモリは3GBでストレージは32GBと、こちらもエントリークラス。画面は10インチWUXGA(1920×1200)。
Google Playには対応しています。

おそらくWidevineはL3でしょうし、安さだけが取り柄のタブレットですね。

ALLDOCUBE iPlay 9T:13,549円

以前に記事にしたことのある、Type-C×2を持つタブレットが、通常価格18,999円から29%オフの13,549円となっています。

Type-C×2⁉ Alldocube「iPlay 9T」はRK3566に3:2ディスプレイと個性的すぎるタブレット

CPU(SoC)はRockchip RK3566でAnTuTuスコアは10万点程度と性能は高くありません。だいたいラズパイ4と同程度です。
メモリは3GB、ストレージは32GBで、画面はアスペクト比3:2の10.5インチ IPS 1920×1280で色域は100% sRGB。

上でも書いたようにインターフェースとしてType-C×2を持ち、タブレットというよりはタブレットPCのAndroid版といった雰囲気です。
エントリー機ではありますが、使い方によっては面白そうです。

CHUWI Hipad X:18,800円

UNISOC T618を搭載するタブレットが、通常価格25,800円から7,000円オフの18,800円となっています。

CHUWIの「Hipad X」といえばHelio P60(MT6771V)搭載のはずですが、2021年12月頃に置き換えられました。

メモリはちょっと多めの6GB、ストレージも64GBではなく128GBのeMMC、ディスプレイは10.1インチWUXGA(1920×1200)となります。
4G/LTEにも対応していて、対応バンドはB1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/17/B20/B38/B39/B40/B41とされています。

デザインはP60モデルのままでスピーカーに関する記載がないので変わらずモノラルであると思われます。
それからちょっとデザインが古いというか、ベゼルが7.8mmと太いので今どき感はありません。

スペック的には2.2~2.3万円クラスなので、古臭いデザインを受け入れられるのであればありでしょう。

ALLDOCUBE Kpad:16,424円

UNISOC T618の下位であるT610を搭載しつつ、上位モデルに多い10.4インチ解像度2000×1200というちょっと変わった構成のタブレットが、通常価格21,900円から25%オフの16,424円となっています。

メモリは4GB、ストレージは64GBと、安価なT610タブレットにありがちな構成で、この価格でも4G/LTEにも対応している点が上乗せポイントです。

関連リンク

タイムセール祭り:Amazon
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