1月16日のAmazonタイムセール。A/C両対応の512GB USBメモリが4,440円!

Amazonタイムセール

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。

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本日のタイムセール

ストレージ

Thkailar 256GB:2,416円
Thkailar 512GB:4,440円

このUSBメモリはがじぇっとりっぷも使っていますが、スマホ・タブレットに限らずUMPCでもType-Cしかないモデルがあるので、データのやり取りに重宝しています。

Kingston SNV2S/2000G (2TB, 3,500/2,800 MB/s ):20,793円(+2,000円オフクーポン) → 18,793円

PC・タブレット

Lenovo Ideapad Duet Chromebook:29,800円

いわゆるタブレットタイプのChromebookが、通常価格39,600円から9,800円オフの29,800円となっています。
元は2020年のモデルで、そろそろ製品寿命と言えるので在庫処分にかかっているんじゃないかと。

Helio P60TはAntutu(v8)で総合17万点、GPU3万点程度のミドルロークラス、2万円程度のAndroidタブレットに使われるUNISOC T618やT610よりやや低い程度です。

タブレット兼用にしたい人向けではありますが、WideVineはL3で、DRMコンテンツはSD画質になるので、PrimeビデオとかNetflixは見ない人という制限が付きます。YouTubeは制限がないので1080pで見れます。
キーボードとスタンドカバーが付属します。

周辺機器

Baseus PowerCombo:4,559円

ACタップが組み込まれたUSB PD充電器のホワイトモデルが通常価格5,999円から24%オフの4,559円となっています。
ホワイトモデルとしては過去最安値です。

見た目的には最大65W出力の4ポート充電器ですが、側面に合計1250Wまでのコンセントが2ポート生えています
Type-Cは単ポート65W、2ポート同時使用で45W+20W、そのほかの組み合わせについても商品ページに掲載されています。
コンセント直ではなく1.5mの電源ケーブルタイプで設置の自由度も高めなので、なかなかに面白い製品だと思います。

がじぇっとりっぷも使っていて、プラグ形状(ケーブルが斜めに生えている)が気になるものの、卓上タップとして役立っています。
電池の充電とか一時的にコンセントが必要な時に便利ですよ。

その他

Ginelson ミニルーター:2,420円

ルーターカテゴリーでベストセラー1位なミニルーターが、通常価格3,480円から30%オフの2,420円となっています。
2022年7月に値上げされていますが、セール価格は以前の水準を保っています。

回転数は最小は3000rpm、最大は15000rpmでビットは60個。
最小回転でも高速なので、パフ掛けには向けないとか。

USB充電式でバッテリー容量は2000mAh、連続使用時間は2時間以上とされています(充電は5時間)。

Evopow E515Wh:31,900円

500WHrクラスのポータブル電源が、通常価格49,900円から36%オフの31,900円となっています。

容量は515WHrで、AC出力は600W(瞬間は1200W)。USB PDは100W出力に対応しています。
充電は90Wの電源アダプターとUSB PD(100W入力)を併用することで最短4時間でフル充電できます。

引き続きタイムセールなものたち

ストレージ

Patriot P300P2TBM28 (2TB, 2,100/1,650 MB/s):17,450円

Transcend TS2TSSD220Q (2TB):15,800円(+1,000円オフクーポン) → 14,800円

PC・タブレット

HUAWEI MateBook E:56,900円

Core i3-1110G4を搭載したWindowsタブレットが、年末年始で値崩れして6万円を切る56,900円となっています。

メモリは8GB、ストレージは128GB、ディスプレイは有機ELの12.6インチ2560×1260
厚さ7.99mm、重量約709gと、サイズのわりには軽めです。ペンとキーボードは別売りです。

弱点はインターフェースがUSB4×1ってところでしょうか。そこはタブレットにしなくてよかったのに。

同ページではCore it-1130G7/8GB/256GB/キーボード同梱モデルが96,664円で販売されています。

BMAX Y11Plus:45,990円(+6,000円オフクーポン)

Celeron N5100を搭載した11.6インチノートが、通常価格47,990円から2,000円オフ、さらに6,000円オフクーポンで39,990円となっています。
このノートはがじぇっとりっぷも注目していた機種で、レビューしています。

【レビュー】 BMAX Y11 Plus:そこそこ動いて薄くてコンパクト!ファンレスでも熱は控えめな11.6インチ2-in-1ノート

Celeron N5100はN4100の後継CPUで、性能的にはPassMarkスコアが約3200と、Celeron J4125と同等程度です。
CPU以外は8GB LPDDR4、256GB SSD、重さは995gと1kgを切っています。

コンパクトながら11.6インチFHD(1920×1080)で画面は見やすく、めっちゃ薄いので打鍵時に角が手のひらに食い込みません。
ファンレスなのに熱くなり過ぎず、お気に入りの一台となっています。

TECLAST M40Plus:22,500円(+2,500円オフクーポン)

TECLASTの新作タブレットが、定価27,900円から19%オフ、さらに2,600円オフクーポンで19,900円となっています。
昨日も掲載しましたが、割引額が1,000円アップしました。

SoCはMediatek MT8183。これは「Fire HD 10」と同じSoCで、AnTuTu(v9)総合17.5万点、グラフィック3万点程度です。
UNSOC T610/T618には劣りますが、ゲーム以外はこなせるでしょう。

面白いのがメモリ8GB、ストレージ128GBな点。しかもeMMCでなく高速なUFS2.1です。
ディスプレイは10.1インチWUXGA(1920×1200)。
7,000mAhバッテリーに金属筐体など、SoC以外は上位機種並みの仕様です。

ALLDOCUBE Kpad:15,900円

UNISOC T618の下位であるT610を搭載しつつ、上位モデルに多い10.4インチ解像度2000×1200というちょっと変わった構成のタブレットが、通常価格21,900円から6,000円オフの15,900円となっています。

メモリは4GB、ストレージは64GBと、安価なT610タブレットにありがちな構成で、この価格でも4G/LTEにも対応している点が上乗せポイントです。

ALLDOCUBE iPlay50:20,900円(+4,000円オフクーポン)

つい先日発売されたばかりのタブレットが、通常価格20,900円に4,000円オフクーポンで16,900円となっています。
人気が高いのか、ちょくちょく売り切れます。

SoCはおなじみUNISOC T618。PassMark(v9)のスコアは総合23~25万点、グラフィック4.0~4.5万点くらいです。
メモリは4GB LPDDR4X、ストレージは64GBと下位モデル仕様ですが、ディスプレイは10.36インチ2000×1200の上位モデル仕様。
さらにOSがAndroid12となっている点がポイントです。

ざっくり、上で紹介している「KPad」のリニューアルモデルみたいな感じです。

Widevineは不明(多分L3)ですが、4G/LTEもサポートしていて画面がよくて1.6万円台なら安いですね。

HigolePC Gole1 Pro:39,500円(+5,500円オフクーポン)

2016年から2017年ころに話題となっていたミニPC「Gole1」の新モデルが、通常価格39,500円に5,500円オフクーポンで34,000円となっています。

CPUはCeleron J4125。メモリは8GB、ストレージは128GB。そして本体天面には5.5インチのディスプレイ(1280×720)を搭載し、バッテリー(容量不明)も内蔵しています。
さらにファンレス。充電は中華系ミニPCに多い、”Type-Cだけど12Vオンリー”です。

これでCeleron N5095だったら飛びついたのですが、まぁJ4125でも悪くはないでしょう。

Beelink SEi12 (32GB RAM):73,800円(+5,000円オフクーポン)

2022年11月末に発売されたばかりの第12世代Core i5-1235U搭載ミニPCが、通常価格94,800円から2.1万円オフ、さらに5,000円オフクーポンで68,800円となっています。

日本にはいつ来る? Beelink「SEi12」は第12世代+Gen4 SSDなミニPC

Core i5-1235Uは10コア12スレッドで、PassMarkスコアが13600と、Core i5-1135G7(スコア10,000)から3割以上の性能アップを果たしています。
メモリは32GBでストレージは500GB Gen4 SSD
ただインターフェースが新機種のわりに平凡で、デュアルHDMIに1GbE有線LAN、USBは計5ポートでUSB4/Thunderbolt4はありません。

インターフェースはやや残念なものの、メモリも大容量ですし、性能を考えてもコスパは結構いいかと。

Beelink MINI S:22,800円(+2,000円オフクーポン)

Beelink U59の廉価版なミニPCが、通常価格26,800円から4,000円オフ、さらに2,000円オフクーポンで20,800円となっています。

搭載CPUは「U59」と同じCeleron N5095。メモリは8GBでストレージは256GB。最安モデルは128GBのことが多いのですが、今回は256GBです。
「U59」との違いは幅・奥行きが10mmほど小さくなっている(115×102×41mm)こと、メモリが1スロットであること、フロントのType-Cがないことです。

【比較】Beelinkの「U59」系ミニPC 3モデルの違いについて

1スロットですが16GBまでは換装できますし、Type-Cも使わない人もいます。
PassMarkスコアはCeleron N5095が4000、Celron J4125が3200なのに、価格面では並んでしまったので、Celron J4125機を選ぶ理由もなくなりました。
なので、これで問題ないという使い方であれば安価にJasperLakeを使うことができます。

あと、さらっとWindows 11 Proだったりするので、リモートにも対応します。

Beelink SER5:50,830円(+4,200円オフクーポン)

Ryzen 5 5600Hを搭載したミニPCが、通常価格68,800円から26%オフ、さらに4,200円オフクーポンで46,630円となっています。

Beelink SER5にはいくつかバージョンがある(そもそもR5=Ryzen 5の意味なので)のですが、Ryzen 5 5560UはPassMarkスコアが15000弱程度です。

メモリは16GB、ストレージは500GBのNVMe SSD。
インターフェースはデュアルHDMIに1GbE、USB3.0が3ポートに規格不明のType-Cが1ポート。トリプルディスプレイ対応なので、USB 3.2 Gen1かGen2と思われます。

Beelink SER5ミニPC Windows 11 Pro AMD Ryzen 5 5560U 6コア12スレッド(2.3~4GHz)16GB RAM 500GB NVME SSD/WiFi 6E /BT/Type-C/ 2*HDMI 4K@60Hz,2.5″HDD/SSDをサポート/PSE
Beelink

MINISFORUM UM690:83,800円(+16,760円オフクーポン)

Ryzen 9 6900HXを搭載するミニPCのベアボーンキットが、83,800円から20%オフに相当する16,760円オフクーポンで67,040円となっています。
これ、公式ストアと同じ価格なので、ポイントバック分だけAmazonの方がお得になります。

非dGPU系の最上位。MINISFORUM「UM690」はRyzen 9 6900HX搭載ミニPC

Ryzen 9 6900HXはPassMarkスコアが25,000オーバーで、グラフィック性能もGeForcew GTX 1050やGTX 1650と張り合えます。

ある程度のゲーミングも行けるハイスペックミニPCが、メモリ・ストレージ・OSを入れても10万円に納まるのは、ここ最近のPC相場の高騰を考えると素晴らしいですね。

BMAX B2:21,990円(+5,700円オフクーポン)

Atom E3950を搭載するミニPCが、通常価格21,990円に5,700円オフクーポンで16,290円となっています。

E3950はPassMarkスコアが2100程度でCeleron J3455と同程度。Celeron N4100よりは若干低いくらいです。元はCeleron N3450(PassMark 1900)だったようです。
性能的には低いものの、価格相応と言えるでしょう。

メモリは8GBオンボードでストレージは128GB M.2 SATA SSD。
2.5インチストレージの取り付けもできますが、SATAケーブルは同梱しません。M.2 NVMeスロットがあるようで、こちらでデュアルストレージにするのがお手軽でしょう。

周辺機器

シリコンパワー SP016GLSTU160N22:3,762円

SO-DIMM DDR3L-1600の8GB×2枚組が、3,762円となっています。
昨年前半くらいは6,990円だったので、相当に値下がっています。

低電圧版のDDR3Lなので使いどころは難しいものの、旧世代ノートやIntel NASを手軽にグレードアップできますね。

シリコンパワー SP016GBSFU320F02 :5,391円

SO-DIMM DDR4-3200の16GBメモリが、通常価格6,490円から17%オフの5,391円となっています。
多分過去最安値ではないかと。

今は増設するなら8GBより16GBな流れなので、ここまで安価だと気軽に増設できますね。

GMKtec Xpanel 4:12,790円

異常に安いせいでしょっちゅう掲載していますが、14インチのモバイルディスプレイが20%オフの12,790円となっています。
モバイルディスプレイの中ではダントツの安さです。

アスペクト比16:10のWUXGA(1920×1200)で、色域も100% sRGBを謳っています。
インターフェースはType-C×2で、サイドからはみ出さないような位置に端子が付いています。

INNOCN 13A1F:27,999円(+8,000円オフクーポン)

13.3インチの有機ELディスプレイが、通常価格37,500円から25%オフ、さらに8,000円オフクーポンで19,999円となっています。
初売りセールに次ぐ価格です。

解像度はFHD(1920×1080)で、色域はDCI-P3 100%、コントラスト比は100,000:1です。
輝度20%以上はDC調光モード、輝度20%以下はPWM調光モードとなる点だけ注意。

CNXioaMi 2K Monitor:16,999円

16インチ2520×1680という、独特な解像度のモバイルディスプレイが、通常価格25,999円から9,000円オフの16,999円となっています。

アスペクト比が3:2で2.5Kなので、スプレッドシートなどの表示には向いています。
インターフェースはTypeーC×2+miniHDMIと一般的、色域は100% sRGB、コントラスト比は1000:1です。
本体は535gと軽量でカバーも付属します。

タッチ対応でもないのに光沢パネルなのは好みが分かれるところですね。

UPERFECT UPH03:19,980円(+4,000円オフクーポン)

ちょっと珍しい2.2K解像度のモバイルディスプレイが、通常価格19,980円に4,000円オフクーポンで15,980円となっています。

14インチサイズで解像度はアスペクト比16:10の2240×1400
色域は100% sRGB。輝度は300cd/㎡、コントラスト比は1500:1です。

スタンド内蔵している代わりに、カバーはありません。

YABER Pro V7:21,998円

ネイティブ1080pで自動台形補正機能付きなプロジェクターが、通常価格28,998円から7,000円オフで21,998円となっています。

6D自動台形補正で1秒で自動補正してくれます。手動補正ってマジで面倒なので、完全固定するのでない限りは、多少金はかかっても自動補正付きを買った方がいいです。
オートフォーカスは…書かれてないですね…
輝度は12000lmとしていますが、560ANSIルーメンです。安価な割に意外と明るめ。

インターフェースはHDMI×2にUSB×2、AVポート。HDMIの片方に「Fire TV STick」を挿しておくという使い方ができますね。
Wi-fi対応なのでスマホからのミラーリング表示もできます。

その他

LG OLED48A2PJA:84,800円

48インチの有機ELテレビが、通常価格119,800円から3.5万円オフの84,800円となっています。
55インチはセールが終わりましたが、48インチは初売り価格がまだ続いていますね。

2022年の最エントリーシリーズで、リフレッシュレートは60Hz。ゲーミングには向きません。
インターフェースはHDMI2.0が3ポート。VODサービスにも対応しています。

普通にリビングテレビにもできますし、有機ELの広色域を生かして、大きな4Kディスプレイとして使うのもありでしょう。

TCL 43P618:45,800円

いわゆる格安4Kテレビの一つです。
格安ですがWチューナーで、Android TVを内蔵しています。

CTECHi GT300:26,800円(+8,000円オフクーポン)

容量299Wh、重さ約4.3kgの、見た目がスタイリッシュな電源です。26,800円に8,000円オフクーポンで18,800円となります(1Whあたり62.9円)。
ACは2個口で定格300W、USB PDは45Wです。効率は80%計算で、30Wなら8時間動作します。

充電はコンセントで5時間、ソーラー(多分100W)で6時間とされています。

GRECELL G-500:46,800円(+15,000円オフクーポン)

容量519Wh、重さは約6.8kgです。46,800円に15,000円オフクーポンで31,800円となります(1Whあたり60.4円)。
ACは2個口で最大500W、USB PDは60Wです。
充電はコンセントで6~7時間、ソーラー(100W)で6~9時間とされています。

Joyzis BR1000:77,800円(+30,000円オフクーポン)

容量1000Wh、重さ9.8kgです。1,000Whなのに47,800円は安すぎかと(1Whあたり47.8円)。
ACは2個口で最大1000W、USB PDは60Wです。天面ではワイヤレス充電もできます。
充電はコンセントで14時間、ソーラー(120W)で14時間ですが、ACとUSB PDの両方から同時に充電することで8時間でフル充電できます。

UBeesize LEDビデオ照明セット:3,191円

初心者向けの撮影用LEDライトセットが通常価格3,989円から20%オフの3,191円となっています。

USB給電で1個当たり10W、明るさは1,000ルーメンです。フリマ販売用の撮影用や、ちょっとしたレビューくらいならこなせます。
がじぇっとりっぷはNEEWERの似たようなものを使っていますが、スタンドが貧弱ですぐこけるのが結構ストレスなので、ちょっと高くてもこの製品のようにスタンドのしっかりしたものを使った方がいいです。

XTU S2Pro:14,980円(+2,000円オフクーポン)

いわゆるアクションカムですね。通常価格15,980円から1,000円オフ、さらに2,000円オフクーポンで12,980円となっています。
初売りセールでは12,980円だったので、セール後の方が安くなっているという。

安価ですが5K/30fps、4K/60fpsの撮影に対応しています。
センサーはSONY IMX386、バッテリーは1,250mAhで90分稼働します。予備バッテリーも販売されているのがポイント。
本体に防水機能はなく、付属の防水ケースを使用します。

GoProの1/4以下の価格ですが、そこそこ評価は高いですね。

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