2月1日のAmazonタイムセール。Helio G99+Widevine L1な「iPlay50 mini Pro NFE」が21,000円!

Amazonタイムセール

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。

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  1. タイムセール祭り開催中
  2. 本日のタイムセール
    1. PC・タブレット
      1. Fireタブレットが最大25%オフ
      2. ALLDOCUBE iPlay50 mini Pro NFE:22,949円(+1,949円オフクーポン)
      3. Blackview Tab 5 Kids:7,425円(+3,000円オフクーポン)
    2. 周辺機器
      1. Intehill U13NA:21,440円
      2. VisionOwl L-133:21,584円(+3,000円オフクーポン)
      3. ‎InnoView ‎PM501:28,699円(+5,000円オフクーポン)
  3. 引き続きタイムセールなもの
    1. PC・タブレット
      1. NiPoGi GK3Pro:18,998円(+5,000円オフクーポン)
      2. GZBOX GJ-JP-GMKtec M5 5700U:33,999円~
      3. HiMeLE Overclock 4C:33,999円(+7,000円オフクーポン)
      4. ACEMAGIC S1(N100):31,998円(+8,000円オフクーポン)
      5. TRIGKEY G4:28,800円(+8,000円オフクーポン)
      6. GMKtec G3:25,600円(+7,200円オフクーポン)
      7. GMKtec Nucbox K1:72,680円(+14,000円オフクーポン)
      8. GEEKOM Mini IT11:57,800円
      9. KingnovyPC Box-M1:29,900円
      10. AGM PAD P1:29,998円
      11. ALLDOCUBE iPlay50 mini:16,999円(+4,000円オフクーポン)
      12. Galaxy Tab S6 Lite:38,249円
      13. Xiaomi Pad 6:44,424円
    2. 周辺機器
      1. PICO 4:41,649円
      2. Meta Quest 2:39,600円
      3. LG 28MQ750-C:64,800円
      4. QQH Z1-9:15,999円(+7,500円オフクーポン)
      5. EHOMEWEI E160DSL:32,235円
      6. TRUEFREE O1:5,380円(+25%オフクーポン)
      7. MINISFORUM i83:15,980円(+4,000円オフクーポン)
      8. Baseus PPCXM06A:3,999円(+1,000円オフクーポン)
      9. ANNIBER PT-WC-13:1,799円
      10. Baseus BladeHD:11,800円(+4,000円オフクーポン)
      11. Hyphen-X RH-100W-100RX:3,996円
      12. Gokamoi 818H:3,359円
      13. 玄人志向 GG-RTX3060-E12GB/OC/DF:39,389円
    3. その他
      1. 日清シスコ ごろグラ:2,388円
      2. DJI Osmo Action 3:36,300円
      3. VRIG FD54:1,999円(+10%オフクーポン)
      4. Philips DLP8095C:29,800円(+10,000円オフクーポン)

タイムセール祭り開催中

2月4日(日)23時59分まで、「タイムセール祭り」が開催されます。
キャンペーン内容としては「期間中合計1万円以上の購入で最大8%ポイント還元」です。

最大4.5%ポイントに加えて「ドラッグストア・パソコン・DIY用品商品」の商品は3.5%上乗せで最大8%ポイント還元となっています。

Amazon|タイムセール祭り
Amazon タイムセール祭りは人気の商品がお買得価格でお買い求めできるセールです。さらに数億種類の商品がポイントアップチャンス。

本日のタイムセール

PC・タブレット

Fireタブレットが最大25%オフ

2月4日まで、Fireタブレットが最大25%オフとなっています。
2月のタイムセール祭り(2月1日9時~)の先行セールのようです。

・Fire HD 10 (2023):19,980円14,980円 (25%オフ)
・Fire HD 8 (2022):13,980円10,980円 (21%オフ)
・Fire HD 8 Plus (2022):15,980円12,980円 (19%オフ)
・Fire Max 11 (2023):34,980円27,980円 (20%オフ)

ほか、Fire HD 10用キーボード、Fire HD 10 Plus用ワイヤレス充電スタンドが50%オフとなっています。

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ALLDOCUBE iPlay50 mini Pro NFE:22,949円(+1,949円オフクーポン)

iPlay50 mini ProにWidevine L1版が登場、通常価格26,999円から15%オフ、さらに1,949円オフクーポンで21,000円となっています。
NFEはおそらく、Netflix Editionの略と思われます。

【レビュー】 ALLDOCUBE iPlay50 mini Pro:不満点は残るものの、現状の8インチクラスの決定版!なタブレット

基本仕様はiPlay50 mini Proと変わらず、Helio G99、メモリ8GB(+拡張8GB)、ストレージ256GB、8.4インチWUXGA(1920×1200)です。
違いはWidevine L1対応で、NetflixもHD画質対応になったこと。一番の弱点が解消されました。残るはモノラルなスピーカーくらい?

なお既存のiPlay50 mini ProについてはアップグレードによるL1化はできないとのこと。

Blackview Tab 5 Kids:7,425円(+3,000円オフクーポン)

キッズ向けの低スペックタブレットが、通常価格9,900円から25%オフ、さらに3,000円オフクーポンで4,425円となっています。
…これ本当にタブレットの価格?

SoCはRockchip RK3326S。AnTuTu(v9)スコアは7万点弱の、なかなかに貧弱なSoCです。
メモリは3GB(+拡張2GB)、ストレージは64GB、画面は8インチ1280×800。

普通に使いたい人は買ってはいけない製品ですが、情報表示専用とか用途を決め打ちして買う分にはお得かなと。

周辺機器

Intehill U13NA:21,440円

IGZOパネルを採用したモバイルディスプレイが、通常価格26,800円から20%オフの21,440円となっています。
わずかですがブラックフライデーセール(21,500円)を下回り、過去最安値を更新しました。

サイズは13.4インチで解像度は4K+(3840×2400)でアスペクト比は16:10。色域はsRGB 100%、コントラスト比は1500:1、最大輝度は500nitsです。
出荷前にキャリブレーションを実施していて、色校正レポートが同梱されるとのこと。平均ΔEは0.74とかなり低く、色再現度は高めです。

このパネル、ASUS「ROG Flow X13」で使われたものと同じではないかといううわさもあります。(13.4インチ4K+なんて変則的なパネルは世界的にもほぼないというのが根拠ですが、当該モデルのパネル型番を確認したわけではないので真偽は不明)

以前に別製品のレビューでも書きましたが、同じFHD解像度でも4Kの200%表示は段違いで綺麗です。
なので、13.4インチで4Kは細かすぎるのでは…?って人も、4K200%表示前提で購入するのはありだと思います。がじぇっとりっぷもそういう使い方をしています。

【レビュー】InnoView INVPM204:くっきりはっきりが気持ちいい4Kモバイルディスプレイ

VisionOwl L-133:21,584円(+3,000円オフクーポン)

13.3インチの有機ELモバイルモニターが、通常価格26,980円から20%オフ、さらに3,000円オフクーポンで18,584円となっています。

有機ELなので 色域は100% DCI-P3、輝度はちょっと高めの450nits、コントラスト比は10万:1です。
縦置きにも対応した新タイプのU字スタンドを内蔵していて自立可能。

安価な有機ELモバイルモニターにはIntehill「F13NA」(18,240円)などもあり、こちらはがじぇっとりっぷ購入済み。
でも、画面はめちゃくちゃきれいなのですが、カバースタンドが使いにくいんですよね…

‎InnoView ‎PM501:28,699円(+5,000円オフクーポン)

18.5インチのモバイルモニターが、通常価格28,699円に5,000円オフクーポンで23,699円となっています。

【レビュー】 Innoview INVPM501:広い!広色域!高リフレッシュレートな18.5インチモバイルモニター

解像度はFHD(1920×1080)、色域は仕様でも実測でもsRGB比 120%、輝度は仕様上は250cd/m2、実測で248cd/m2です。
裏面のコントローラ部は小さめで、U字スタンドが組み込まれています。

18.5インチFHDって結構でかいように見えてかなり使いやすく、がじぇっとりっぷもここ最近のPCレビューはもっぱら18.5インチを使っています。
18.5インチは各社が競って参入していて、例えばAcouto Zen18はコントローラ部とスタンドが小型化、ケーブルがより邪魔になりにくくなっています。

引き続きタイムセールなもの

PC・タブレット

NiPoGi GK3Pro:18,998円(+5,000円オフクーポン)

Celeron N5105を搭載したミニPCが、通常価格18,998円に5,000円オフクーポンで13,998円となっています。
旧世代CPUですが、安いです。

Celeron N5105は4コア4スレッドで、PassMarkスコアは4000強。Intel N95/N100が5400~5600くらいなので低く見えますが、その前(Celeron N4100)が2400程度だったので、実は結構使えます。
メモリは8GBの1スロット、ストレージは256GBのM.2 SATA SSD、2.5インチベイがあり、デュアルストレージが可能です。
映像出力がデュアルHDMI+VGAと変な組み合わせになっています。

GZBOX GJ-JP-GMKtec M5 5700U:33,999円~

セール品ではありませんが。
半BTO的な格安ミニPCを販売しているGZBOXからRyzen 7 5700U搭載モデルが登場、33,999円からとなっています。
ベアボーン(メモリ・ストレージ・OSなし)だと29,999円ですが、Windows+8GB+128GBで4,000円差と考えれば、完成品の方がお得です。

Ryzen 7 5700Uは8コア16スレッドで、PassMarkスコアは16,000弱。今でもそこそこのCPUとして通用します。
メモリはDDR4-3200×2スロットで最大64GB。
インターフェースにデュアル2.5GbEがあるので、サーバー向きです。

HiMeLE Overclock 4C:33,999円(+7,000円オフクーポン)

Intel N95を搭載したコンパクトPCが、通常価格35,999円から6%オフ、さらに8,000円オフクーポンで25,999円となっています。

HiMeLEって何ぞや?と思いましたが、MeLEのサブブランドのようです。
メモリは8GB DDR4-3200、ストレージは256GB eMMC。メモリは換装可能、ストレージはM.2 SATA/NVMe SSD(2280サイズ)を増設可能です。
インターフェースはデュアルHDMIにType-C×2など。13.1×8.1×1.83 cmという薄型コンパクトな点もポイントです。
なお、ファン内蔵です。

ACEMAGIC S1(N100):31,998円(+8,000円オフクーポン)

ミニLCDを搭載したIntel N100搭載ミニPCが、通常価格31,998円に8,000円オフクーポンで23,998円となっています。

ガジェット感あふれる。 ACEMAGIC「S1」はミニディスプレイ付きのIntel N97/N100搭載ミニPC

Intel N100は4コア4スレッドでPassMarkが5600台(シングル2000弱)。Core i5-8250U(シングル1900/マルチ5900)とほぼ同等のCPU性能となります。
メモリは16GB DDR4-2666、ストレージは512GB Gen3 SSD。内部には空きM.2 SATA SSDスロットがあり、デュアルストレージに対応しています。

インターフェースはデュアルHDMIにデュアルGbE。USBは縦置き時に天面部分となる面に集中しています。
ミニLCDは設定アプリで表示変更可能。

TRIGKEY G4:28,800円(+8,000円オフクーポン)

Intel N95にメモリ16GBなミニPCが、通常価格32,800円から4,000円オフ、さらに8,000円オフクーポンで20,800円となっています。
Intel N95/N100搭載ミニPCは相場が少しずつ上がっていて、メモリ16GBモデルで2万円切りはなくなり、今はこれが最安値です。

Intel N95は4コア4スレッドで、PassMarkスコアは5400。Core i5-8250Uに近いスコアです。
メモリは16GB、ストレージは500GB M.2 NVMe SSD。
インターフェースはデュアルHDMIなど。有線LANは1GbEです。

GMKtec G3:25,600円(+7,200円オフクーポン)

Intel N100搭載ミニPCが、通常価格25,600円に7,200円オフクーポンで18,400円となっています。

筐体やインターフェースを見る限り、G1と同じボードで、Intel N95からIntel N100に変更、上下を逆にしてファンを底面側に持ってきたもののようです。
メモリやストレージが天面側になったことでメンテナンス性がアップ、ファンを底面側にしたことで静音性がややアップと言ったところでしょうか。

Intel N100はTDPが6WながらPassMarkスコアは5600オーバー。スコアだけでいうならCore i7-2700K(同5700)と並ぶ、SandyBridgeおじさん泣かせのCPUです。
モバイル系だとCore i5-8250U(同5900弱)が近いです。

メモリは8GB(1スロット)、ストレージは256GB、インターフェースはデュアルHDMIに2.5GbE
低消費電力なIntel N100に2.5GbEということで、ちょっとしたサーバーにはちょうどいいかも。

GMKtec Nucbox K1:72,680円(+14,000円オフクーポン)

Ryzen 7 6800Hを搭載したミニPCが、通常価格72,680円に14,000円オフクーポンで58,680円となっています。

Ryzen 7 6800Hは8コア16スレッドで、PassMarkスコアは23,000台
グラフィックはRDNA2なAMD 680Mで、最新(RDNA3)ほどではないものの、内臓グラフィックとしては強力です。

メモリは16GB(8GB×2) DDR5-4800、ストレージは512GB M.2 SSDで、Gen4 SSD対応。
インターフェースはフロントにUSB4、背面にはデュアルHDMIに2.5GbEなど。

5万円台までのミニPCの中では頭一つ抜けた高コスパミニPCじゃないかと。

GEEKOM Mini IT11:57,800円

Core i7-11390Hを搭載したミニPCが、通常価格78,000円から26%オフの57,800円となります。

【レビュー】 GEEKOM Mini IT11:前後のType-Cがいい感じだけどもう一歩欲しい静音ミニPC

CPUは4コア8スレッドのCore i7-11390H、メモリは32GB、ストレージは512GB。
USB4はシングルレーン(20Gbps)ですがフロントとリアについています。
また静音性がやたらと高く、長時間高負荷をかけてようやく音が聞こえるって感じなので、常時起動に向いています。

KingnovyPC Box-M1:29,900円

Celeron N5105を搭載したミニPCが、通常価格34,125円から12%オフの29,900円となっています。

75mm角の筐体にクアッド2.5GbEを押し込んだキワモノで、ファイアウォールミニPCと謳われています。
CeleronなのでWindowsも動きますが、OSはファイアウォールOSのpfsenseがインストールされています。

メモリは8GB、ストレージは128GB。M.2 Gen3 SSD(2242)で換装可能です。

AGM PAD P1:29,998円

Helio G99を搭載した防水タブレットが、通常価格39,700円から24%オフの29,998円となっています。
時間限定セールを除けば、初売りセール以来の価格です。

防水タブレットは数が少なく、非頑丈タブレットではこれの次はGalaxy Tab S9FEとなります。
P1はAnTuTu(v9)で総合32~33万点、AnTuTu(v10)だと総合40万点なHelio G99にメモリは8GB、ストレージは256GB。ディスプレイは10.36インチ2000×1200。
全然アピールしていませんが、リード1,000MB/s、ライト850MB/sなのでUFSですね。

防水用の端子カバーがはめにくいとか、シールしているからボタンが固めだとかの不満点もあるようですが、重くてゴツイ頑丈タブレット以外の選択肢があるだけましかなと。

ALLDOCUBE iPlay50 mini:16,999円(+4,000円オフクーポン)

非Proな「iPlay50 mini」が、通常価格16,999円に4,000円オフクーポンで12,999円となっています。
同じ8.4インチでもHelio G99+Widevine L1な「iPlay50 mini Pro NFE」が爆発的な人気となっていますが、その陰に隠れてこっちもひそかにランキング上位にいますね。安いんだもの。

「iPlay50 mini」はがじぇっとりっぷでもレビューしています。

【レビュー】ALLDOCUBE iPlay50 mini:軽量コンパクトで性能も悪くないけど上位機に人気を奪われた不憫タブレット

SoCはUNISOC T606。AnTuTu(v9)では総合23万点、グラフィック3万点弱程度のミドルロークラス。
メモリは4GB、ストレージは64GB。重さは295gと300g切りでかなり軽量。Widevine L1対応です。

とにかく軽いし、非ゲームであればカクツキもないのですが、ストレージが少ないのがちょっとネックです。

Galaxy Tab S6 Lite:38,249円

Galaxyタブレットのエントリーモデルが、通常価格49,999円から24%オフの38,249円となっています。
過去最安値を更新しました。

CPUはSnapdragon 720G、メモリは4GB、ストレージは64GB、画面は10.4インチ2000×1200。
Snapdragon 720GはAnTuTu(v9)で総合33万点、グラフィック8万点程度なので、現行基準だとエントリーハイからミドルロークラスとなります。

スペックの割に高額に見えますが、4096段階の筆圧感知に対応したSペンを同梱し、イラストタブとして使えるという大きな付加価値を持っているため、絵描きからすればコスパは悪くないという。

Xiaomi Pad 6:44,424円

Snapdragon 870を搭載するタブレットが、通常価格49,800円から11%オフの44,424円となっています。

これで49,800円からだと…? Xiaomi「Pad 6」はSD870に2.8K液晶、USB3.1など全面的にアップグレード

Pad 6は国内版の6GBとグローバル版の8GBがあり、セール対象は6GBモデルです。
Snapdragon 870はAnTuTu(v9)で総合70万点程度。ハイエンドと呼べるSoCです。
ストレージは128GB UFS3.1。リード1,600MB/s、ライト800MB/s程度となるようです。
画面は11インチ 2880×1800、144Hz。端子はUSB3.1 Gen1でついに映像出力対応となりました。

周辺機器

PICO 4:41,649円

VRヘッドセットのPICO 4が、通常価格49,000円から15%オフの41,649円となっています。
Meta Quest 2のライバルとして、結構人気が高い機種ですが、Quest 2の大幅値下げで微妙な立場に…

メモリ8GB、解像度は4320×2160(片目当たり2160×2160)、リフレッシュレートは90/72Hz、瞳孔間距離は58~72mm(無段階)。
対するQuest 2はメモリ6GB、片目当たり1,832×1,920、リフレッシュレート60H/72/90/120Hz、瞳孔間距離は58/63/68mm。

特に無段階の瞳孔間距離調節は評価が高いです。
がじぇっとりっぷはQuest 2を所有していますが、この瞳孔間距離が微妙に合わないんですよね…

また、Quest 2はすべてがゴーグル部にあるので重心位置が悪いのに対し、PICO 4は後頭部にカウンターウェイトがあり、顔面にかかる重さが軽減されています。
数少ない弱点は、公式アプリストアにBeat Saberがないことくらいでしょうか(OculusLinkに相当するPICO Linkがあるので、PCのSteam経由でなら遊べます)。

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Meta Quest 2:39,600円

オールインワンVRヘッドセットのMeta Quest 2が1月1日に値下げ、47,300円だったものが39,600円になりました。
発売時は37,180円でしたが、2022年8月1日に59,400円へと値上げ、2023年6月4日に47,300円へ値下げされたので、今回は2度目の値下げです。

SoCはSnapdragon 865のVR特化モデルとなるQualcomm Snapdragon XR2。
メモリは6GBで、ストレージは128GB。解像度は片目当たり1,832×1,920(最大90Hz)

がじぇっとりっぷも時々使っていますが、重量バランスがいまいちなので、本格的に使うならEliteストラップなどを併用したほうがいいでしょう。

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LG 28MQ750-C:64,800円

LGのイロモノディスプレイのスタンド違い版が、通常価格75,700円から14%オフの64,800円となっています。

画面は27.6インチ2560×2880、Nano IPSを採用していて色域は98% DCI-P3のクリエイタークラス。
インターフェースはHDMI×2にDisplayPort、Type-C。Type-Cは90WのPD給電に対応しています。

7W+7Wの高出力スピーカーも内蔵しています。
えらく安くなっていますがスタンドはちゃっちいものではなく、きっちりと高さ調整、チルト、スイベルに対応しています。

従来のモニターアームタイプ(28MQ780-B)は割引なしの76,900円です。
そっくりさんとしてINNOCN 28C1Qがクーポン込みで58,990円です。

QQH Z1-9:15,999円(+7,500円オフクーポン)

15.6インチのモバイルモニターが、通常価格15,999円に7,500円オフクーポンで8,499円となっています。
今まで見たことがないレベルで安いんだけど!?

解像度はFHD(1920×1080)、色域は100% sRGB、輝度は300cd/m2、コントラスト比は1000:1。10bit入力は非対応で1677万色表示。
内容的には一般的な安価なモバイルモニターって感じで、スタンド内蔵型

ひとまず画面を広げたいとか、サブで一台持っておきたいとか、そういうのだったらアリかと。

EHOMEWEI E160DSL:32,235円

16インチ2.5Kなモバイルディスプレイが、通常価格42,980円から25%オフの32,235円となっています。
ブラックフライデーセール以来の価格です。

画面は16インチWQXGA(2560×1600)で、QLED(量子ドット)パネルを使用、色域は100% DCI-P3と広色域です。
さらに10点同時マルチタッチ対応のほか、静電容量方式のスタイラスペンに対応(タッチペン同梱)し、筆圧は4096段階、傾き検知は45度となっています。
付属のタッチペンは単6電池動作、プロトコルはMPPです。MPP対応のUSB充電ペンも使えると思われます。

タッチペンについては普通に使えている人と途切れ途切れになる人がいるようで、そのあたりは中華クオリティなようです。

TRUEFREE O1:5,380円(+25%オフクーポン)

オープンイヤーのワイヤレスイヤホンが、通常価格5,380円に25%オフクーポンで4,035円となっています。
TRUEFREEはSOUNDPEATSのサブブランドです。

デザインとしては初代「GoFree」に近く、ハイレゾ対応が省かれています。
ドライバー径は16.2mm、接続はSBC、AAC。音質的には価格以上ですが、ややごつめのデザインがネック。

予算が許すならすっきりデザインで装着感も良い「GoFree 2」をおすすめします。

MINISFORUM i83:15,980円(+4,000円オフクーポン)

ミニPCメーカーのMINISFORUMが発売したメカニカルキーボードが、通常価格15,980円に4,000円オフクーポンで11,980円となっています。
公式ストア価格(13,980円)よりも安くなっています。

Bluetooth、USB無線(2.4GHz)、有線の3ウェイで、赤軸+全キーホットスワップ+Nキーロールオーバー。
ゲーミングミニPCを手掛けるだけあって、かなりこだわっているようです。

Baseus PPCXM06A:3,999円(+1,000円オフクーポン)

マグセーフ/ワイヤレス充電に対応したモバイルバッテリーが、通常価格3,999円に1,000円オフクーポンで2,999円となっています。

容量は6,000mAh。サイズは98×64×16mm。スマホよりちょっと幅が狭いくらいです。
Type-Cは20Wまでの出力に対応。マグセーフは7.5W出力、ワイヤレス充電は15W
パススルーにも対応し、普段はワイヤレス充電器として使用することができます。

ANNIBER PT-WC-13:1,799円

最大65W出力のUSB PD充電器が、通常価格1,999円から10%オフの1,799円となっています。
65Wとはいえ、いつの間にかここまで安くなってるんだなぁ…

2C1Aの3ポートで、Type-Cは最大65W、Type-Aは最大18W、同時利用時は45W+12W(C2+A合計)です。
内容的にはシンプルですし、同時利用でもC1は45W出るし、今の33Wとかの急速充電対応スマホの予備用とか複数の充電器をまとめるとかにちょうどよさげ。

Baseus BladeHD:11,800円(+4,000円オフクーポン)

100W出力に対応したモバイルバッテリーの新製品が、通常価格11,800円に4,000円オフクーポンで7,800円となっています。

容量は20,000mAhで、厚さが18mmと薄く、重さは455gと比較的軽量。
2C2Aで、単ポート最大100W、同時利用で65W+30W。組み合わせ(C1+A1、C2+A2)によっては合計15Wまでしか出ません。
本体への入力は最大60W。パススルー充電にも対応しています。

Hyphen-X RH-100W-100RX:3,996円

最大100W出力の卓上USB PD充電器が、通常価格4,999円から20%オフの3,996円となっています。

見た目はコンセント直結のUSB PD充電器にそっくりですが、電源ケーブルが1.5mあるので卓上で使えます
ポートは2C2Aで、単ポート最大100W、同時利用で45W+30W+15W(A1+A2合計)です。

コンセント直結版は3,911円です。

Gokamoi 818H:3,359円

合計最大120Wな6ポートのUSB PD充電器が、通常価格4,199円から20%オフの3,359円となっています。

他のPD充電器と違って2ポートずつ3つのグループに分かれて管理されているという変わった充電器です。
グループ1(C×2)は単ポート65W、同時で45W+20W、グループ2(C+A)は単ポート30W、同時で12W+12W、グループ3(A×2)は単ポート22.5W、同時で12.5W+12.5Wです。

これの何がいいって、スマホ・タブレット用のA to Cケーブルを使っても確実に12W以上出るってとこです。
がじぇっとりっぷみたいに複数デバイスを使っていると、地味にこれがありがたかったり。

玄人志向 GG-RTX3060-E12GB/OC/DF:39,389円

セール品とはちょっと違いますが。
デスクトップ向けのGeForce RTX 3060が4万円切りの39,389円となっています。
いつの間にか4万円切りが常態化していたとは…

メモリ12GBモデルで、ゲーミング界隈では4000シリーズに移行しつつありますが、生成AI界隈では今でも根強い人気を誇っています。
保証は3年です。

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その他

日清シスコ ごろグラ:2,388円

ごろグラの300g×6袋セットが、通常価格3,050円前後から22%オフの2,388円となっています。
旧パッケージ製品ですが、ブラックフライデーセールと同額です。

389.6円/袋なので、そこらのディスカウントストアより安いかと。
我が家でもリピートしています。

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日清シスコ
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DJI Osmo Action 3:36,300円

DJIのアクションカメラが、通常価格39,929円から10%オフの36,300円となっています。

1/1.7インチセンサーで、4K/120fps撮影に対応。画角は超広角155° FOVです。
バッテリーは最大160分の撮影。-20℃の環境でも最大150分とされています。
また、ケースなしで水深16mまでの撮影にも対応。

また、センサーが1/1.3インチに大型化し、水深18mに防水性がアップしたDJI Osmo Action 4も25%オフの44,000円となっています。

VRIG FD54:1,999円(+10%オフクーポン)

カメラのホットシューに付けられるLEDライトが、通常価格2,399円から17%オフ、さらに10%オフクーポンで1,799円となっています。

54個のランプビーズ(白:27個、ウォーム:27個)で明るさは約800LM、色温度は2500K-7500KでCRI95+。
バッテリーは2,000mAhで最高輝度だと約2時間使用可能。
重さが88gなので、カメラに取り付けても取り回しえの影響が少なさそうなのがポイント。

Philips DLP8095C:29,800円(+10,000円オフクーポン)

小型家電大手のPhilipsが手掛ける299Whのポータブル電源が、通常価格29,800円に10,000円オフクーポンで19,800円となっています。容量単価は66.2円/WHrです。
Philipsは日本だと電動シェーバーや電動歯ブラシが中心ですが、割と手広くやっている企業です。

電源容量は299Wh、最大出力は299W、USB PDは最大60W出力、入力は最大65Wで充電時間は約6時間。
300WHrクラスとしては珍しく、ACが4個口あるのがポイント。

ところでPhilipsはオランダのメーカーなのですが、このデザインはオランダチックなんだろうか…?

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