5月2日のAmazonタイムセール。EarFunの新作イヤーカフ型イヤホンが20%オフの7,990円など

Amazonタイムセール

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

スポンサーリンク

本日のタイムセール

スマホ・タブレット

Samsung Galaxy Tab S10 FE:75,438円

Galaxy Tabのファンエディション(FE)が、通常価格83,820円から10%オフの75,438円となっています。
Galaxy Tabはあまりセールされず、今回は初売り以来です。

SoCはExynos 1580、AnTuTuは総合90万点と、価格の割にスコアが低いのですが、Galaxy Tab S10 FEはIP68防水で、風呂タブとして使えるという代用の効かない機能を持っています。
さらにスタイラスペンはワコムペンに対応。付属のスタイラスペンも反応がめちゃくちゃよく、お絵かきタブとしてはUSIペンやMPPペンのタブレットとは一線を画す使い心地です。

メモリは8GB、ストレージは128GB、画面は10.9インチ2304×1440、リフレッシュレートは90Hz。

上位(13.1インチ)のGalaxy Tab S10 FE+も10%オフの98,109円

映像・音響

LG 32GX850A-B:97,437円

31.5インチの有機ELモニターが、通常価格126,600円から23%オフの97,437円となっています。

最新の第4世代(タンデムRGB)ではなく、第3世代MLAパネルとなります。
第4世代モデル(32GX870B-B)は5月1日に発表されました(Amazonでは販売前)

4K@165Hz/FHD@330Hznのデュアルモード対応
色域はDCI-P3 98.5%、輝度は標準275cd/㎡、ピーク1300cd/㎡(APL 1.5%)、VESA DisplayHDR True Black 400認証。

EarFun Clip 2:7,990円

EarFunの新作イヤーカフ型イヤホンが、通常価格9,990円から20%オフの7,990円となっています。

12mm径のチタンコーティングドライバーで、BassSurge低音強化技術で低音がそこそこ出るようになっています。
前作から引き続き物理ボタン、Bluetooth6.0、LDAC対応。新たにサラウンド機能に対応しました。
再生時間は最大11時間、ケース併用で最大40時間。

もうすぐレビュー公開予定ですが、価格的にも雑に使えて、音質にも特に不満がない、割とバランスのいいイヤホンです。

EDIFIER QS20:4,990円

EDIFIERのポータブルスピーカーが、通常価格5,980円から17%オフの4,990円となっています。

大きさは93×94.6mmで、スマホの半分ちょいの高さ、左右に1cmずつはみ出る程度。
43mmフルレンジドライバー+55mmパッシブラジエーターで、出力は6W
Bluetooth 6.0、マルチペアリング対応、IP67防塵防水。再生時間は最大12時間。

「Anker Soundcore 3」が同額の4,990円なので、悩みどころ。

周辺機器

Wacom Intuos Medium:6,380円

Wacomのペンタブが、通常価格7,700円から18%オフの6,380円となっています。

描画領域は215×135mm。
筆圧は4096レベル、ペンは充電不要。
Windows以外にもMac、Andoroid、Chromebookに対応。
CLIP STUDIO PAINT PROの2年ライセンス付き。12か月ライセンスが3,000円なので、ほぼライセンス代です。

引き続きセール価格なもの

スマホ・タブレット

Xiaomi POCO X8 Pro:54,979円

Xiaomiの新スマホが、通常価格59,980円から5,000円オフの54,980円となっています。
発売記念価格と一緒ですね。

「POCO X7 Pro」の後継機種で、SoCはDimensity 8400-Ultra → Dimensity 8500-Ultra、AnTuTu(v11)は193万 → 213万点にアップ。
メモリは8GB/12GB、ストレージは256GB/512GB、画面は6.59インチ2756×1268
「POCO X8 Pro Max」との2ラインナップとなったので、「POCO X7 Pro」の6.67インチからはわずかに小型化しています。

バッテリーは6000mAh → 6500mAh、充電速度は最大90W → 最大100W。
カメラは引き続き5000万画素のIMX882(1/1.95インチ)を採用。

「POCO X8 Pro Max」も5,000円オフの74,979円

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Ultra:38,997円

Snapdragon 7+ Gen3を搭載したタブレットが、通常価格49,999円から22%オフの38,997円となっています。

ついに来た。ALLDOCUBE「iPlay 70 mini Ultra」はAnTuTu 140万点のSnapdragon 7+ Gen 3を搭載した8.8インチ2.5Kタブレット
2025年4月10日、ALLDOCUBEはSnapdragon 7+ Gen 3を搭載した「iPlay 70 mini Ultra」を発売します。スペック■ iPlay 70 mini UltraCPUSnapdragon 7+ Gen 3

Snapdragon 7+ Gen3はAnTuTu総合130万点、グラフィック48万点程度のハイエンド下位SoCです。
メモリは12GB(+拡張8GB)、ストレージは256GB、画面は8.8インチ2.5K(2560×1600)/144Hz

8インチクラスは群雄割拠の様相となっていますが、性能に対するコストは優秀(その代わりポートが一つだとか、あまり薄くはないとか、付加価値は微妙)です。

SoCがDimensity 8300となり、5G/LTEに対応した「iPlay 80 mini Ultra」は55,999円

Xiaomi REDMI Pad 2 9.7:21,980円

新製品のタブレットが、通常価格24,980円から発売記念の3,000円オフで21,980円となっています。

SoCはSnapdragon 6s 4G Gen 2、AnTuTu(v10)で35万点程度の性能です。
メモリは4GB、ストレージは64GB、画面はアスペクト比16:10の9.7インチ2048×1280で、輝度は最大600nits、リフレッシュレートは120Hz。

REDMI Pad SE(8.7インチ1380×800)からきっちりスペックアップした、新エントリータブレットですね。

なお、AnTuTu 42万点、11インチ2560×1600な「Redmi Pad 2」は24,980円から。

PC

Apple MacBook Neo:95,768円

10万円切りで話題のMacBookが、通常価格99,800円から4%オフの95,768円となっています。
Mac Miniの時もでしたが、おそらくこの価格がAmazonにおける通常価格になると思われます。

MacBook NeoのSoCはApple A18 Pro。
iPhone 16 Pro/Pro Maxに使われたSoCで、MacBook Neoは選別落ちの再利用らしく、本来6コアあるGPUが5コアに制限されています。
性能面ではCPUのシングルコアはM3とM4の間、マルチコアはM1とM2の間くらいになります。思ったより強力ですね。
メモリは8GB、ストレージは256GB、画面は13.0インチ2408×1506。
インターフェースはUSB3+USB2(3.2 Gen2+2.0)の2ポート。

コストをかけるところと書けない部分をはっきりさせたうえで、外部デバイスの接続はそう多くない、ライトな使い方にターゲットを絞っていますね。

MSI Thin-15-B13UC-6113JP:119,800円

Core i5-13420H+GeForce RTX 3050なエントリーゲーミングノートが、通常価格144,800円から18%オフの119,800円となっています。

Core i5-13420Hは8コア12スレッド(4P4E)で、PassMarkスコアは17000
RTX 3050は現状最エントリーのグラボで、その性能もCore Ultra X7/X9に抜かれてしまいましたが、Core Ultra X7/X9搭載機は20万円オーバーなので、コスパとしては十分です。
というか、dGPUなしの安価なノートでも最近は10~12万円くらいなので、一応のゲーミングノートでこの価格は、割と安いんですよね。

メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は15.6インチFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは144Hz
モンハンなど重量級を動かすには足りませんが、軽量ゲームや画像編集などではそれなりに力を発揮します。

ACEMAGIC S3A:87,912円

Ryzen 7 8745HSを搭載したミニPCが、通常価格115,980円から24%オフの87,912円となっています。
先日紹介時より4,000円ほど安くなっています。

この機種はレビューしています。

【実機レビュー】 ACEMAGIC S3A:ダイアルでお手軽モード変更!高性能だけど静かなミニPC
ACEMAGIC「S3A」は、ミニPCとしては珍しい、縦型筐体です。この形状は、ACEMAGIC製品の製造元であるShenzhen CYX Industrialのオリジナルで、2022年の「AMR5」がおそらく最初の製品となります(「AMR

Ryzen 7 8745HSは中国向けCPUで、Ryzen 7 7840HSの動作周波数をわずかに落とし、NPU(Ryzen AI)を非対応にしたものです。
8コア16スレッドで、PassMarkスコアは実測で30,000ちょっと。
メモリは32GB DDR5-5600、ストレージは1TB Gen4 SSD。

ダイアル式の動作モードチェンジ、マグネット式で内部アクセス性の高いサイドパネルなど、個人的には結構お気に入り。

ACEMAGIC K1-12600H:58,898円

Core i5-12600Hを搭載したミニPCが、通常価格69,998円から16%オフの58,898円となっています。

Core i5-12600Hは12コア16スレッド(4P8E)で、PassMarkスコアは21000弱。
メモリは16GB DDR4-3200、ストレージは512GB Gen3 SSD。
Ryzenモデルと同じく、USBが7ポート(Type-Cは1ポート)と多いです。

32GB+1TBモデルはプロモーション込みで72,678円

GMKtec NUcBox K12:53,797円

Ryzen 7 H 255を搭載したミニPCのベアボーンが、通常価格70,999円から24%オフの53,797円となっています。

何気にトリプルSSD対応。GMKtec「K12」はNPUのないRyzen 7 H 255搭載のミニPC
2025年8月11日、ミニPCメーカーのGMKtecは、Ryzen 7 H 255を搭載したミニPC「K12」を発売しました。スペック■ GMKtec K12CPURyzen 7 H 255メモリ32~64GB DDR5-5600ストレージ

Ryzen 7 H 255は中国向けCPUで、Ryzen 7 8745HからNPUを省いたものです。性能的にはRyzen 7 8745HSと同等
ベアボーンですが、メモリはDDR5-5600×2、ストレージはトリプルM.2 SSDに対応。
インターフェースはOCuLink、USB4、デュアル2.5GbEなど。

32GB+1TBモデルは124,999円

GMKtec NucBox K15:109,498円

Core Ultra 5 125Uを搭載したミニPCが、通常価格136,879円から20%オフの109,498円となっています。

Core Ultra5 125Uは12コア14スレッド(2P8E2LPE)で、PassMarkスコアは17000弱
メモリは32GB DDR5-4800、ストレージは1TB、内部的にはデュアルM.2 SSD対応。
インターフェースはUSB4、OCuLink、デュアル2.5GbEなど。

16GB+1TBモデルは91,899円

MINISFORUM AI X1-470:229,600円

Ryzen AI 9 HX470を搭載したミニPCが、通常価格286,999円から6%オフ、さらに15%オフクーポンで229,600円となっています。

Ryzen AI 9 HX470については「AI X1 Pro-470」でレビューしています。

【実機レビュー】 MINISFORUM AI X1 Pro 470:高性能なのに超静音、価格以外文句なしのハイエンドミニPC
MINISFORUM「AI X1 Pro 470」は、2026年1月に発表されたばかりのRyzen AI 9 HX 470を採用した、ハイエンドクラスのミニCPUです。おそらく、実販売という点では一番乗りです。「MS-S1 Max」に搭載さ

Ryzen AI 9 HX470はZen5×4+Zen5c×8の12コア24スレッドで、PassMarkスコアは39600
メモリは32GB×1 DDR5-5600、ストレージは1TB。
インターフェースはUSB4×2、OCuLink、HDMI+DisplayPort、2.5GbEなど。

映像・音響

KTC M27T6S:33,800円

27インチのミニLEDモニターが、通常価格39,800円に6,000円オフクーポンで33,800円となっています。
不具合(コイル鳴きが発生する)があって回収されていましたが、販売再開しました。

M27T6のアップデートモデルですが、根本的にパネルから変更されています。

解像度はWQHD(2560×1440)。FastIPSパネルでリフレッシュレートは200Hz、10.7億色表示、色域は157% sRGB、ピーク輝度は1000nits、コントラスト比は1000:1。
DisplayHDR 1400からHDR1000相当にダウングレードしていますが、電源アダプタから内蔵電源に変更など、アップデートと呼ぶには変更が多すぎます。
インターフェースはHDMI2.0×2(144Hzまで)、DisplayPort1.4×1。

なお、「以前の販売分を購入して、コイル鳴きが発生しているようならメーカーに連絡をお願いします」とのことです。

Xiaomi G Pro 27i:35,985円

Xiaomiのゲーミングモニターが、通常価格49,980円から28%オフの35,985円となっています。
先日紹介時よりさらに値下げしてきました。在庫処分かな?

1152ゾーンMini LEDで、解像度はQHD(2560×1440)、輝度は最大1000nits、リフレッシュレートは180Hz
10.7億色表示対応で、色域は100% sRGB、99% DCI-P3。
インターフェースはHDMI 2.0×2、DisplayPort 1.4×2。

最新機種に比べれば少し劣りますが、この価格なら全然ありです。

INNOCN 25M2S:34,959円

24.5インチのゲーミングモニターが、通常価格37,998円から8%オフの34,959円となっています。
本来の通常価格は51,998円(2025年12月に53,500円から値下げ)ですが、定価よりセール価格(37,998円)期間の方が長いので、冒頭の注意書きの通り、37,998円の方を通常価格としています。

このモニターはレビューしました。

【実機レビュー】INNOCN 25M2:数少ない、24インチクラスのMiniLEDゲーミングモニター
2025年5月、INNOCNがHDR1000相当の輝度を持つ、24.5インチMiniLEDゲーミングモニター「25M2S」を発売しました。DisplayHDR1000/1400はほぼ27インチまたは32インチで、24インチクラスは皆無であり

解像度は24.5インチWQHD(2560×1440)、1152ゾーンのQD-miniLEDで、輝度は最大1000nits**。HDR1000を謳っていますがDisplayHDR1000認証は確認できなかったので、自称HDR1000ですね。
とはいえ、24インチクラスってリフレッシュレートはともかく高輝度モニターがなく、24インチクラス初のHDR1000です。

リフレッシュレートは240Hz、色域は100% sRGB、99%DCI-P3とされています。
インターフェースはHDMI2.1(144Hzまで)×2、DisplayPort1.4(240Hz対応)×1。Type-Cはありません。3W+3Wスピーカーを内蔵。

ゲーミング機能としてはクロスヘア、タイマー、拡大鏡、リフレッシュレート表示。
スタンドは高さとチルトとローテートに対応、スイベル(左右)だけ非対応。

KTC H27P3:64,178円

27インチの5Kモニターが、通常価格88,890円に28%オフクーポンで64,178円となっています。
このモニターはレビューしています。

【実機レビュー】KTC H27P3:かつての憧れ5Kがお手頃価格に。最大120Hzで広色域な5K/2.5Kデュアルモードモニター
KTC「H27P3」は、ゲームからクリエイティブ作業にまで使える、5K/2.5Kデュアルモードに対応したモニターです。リフレッシュレートは5Kモード時は60hzでゲーミングには向きませんが、2.5Kモードでは120Hzとなります。Apple

5120×2880@60HZ/2560×1440@120Hzのデュアルモード対応
10.7億色(8bit+FRC)対応、色域は135% sRGB/108% DCI-P3、輝度は500cd/m²、コントラスト比は2000:1。
インターフェースはHDMI2.0×1、DP 1.4×1、Type-C×1(65W PD対応)。

2025年のベストバイの一つに選ぶくらいには気に入っています。

【2025年】 今年買ってよかったものベスト10を発表します
2025年も年の瀬となりました。昨年に引き続き、今年も「今年買ってよかったものベスト10」をやります(買ってよかったと言っていますが、メーカー提供品も含まれます)。集計期間は昨年のブラックフライデーセールから今年のブラックフライデーセールま

AOC Q27G40ZDF/11:60,403円(+10%オフクーポン)

26.5インチの有機ELモニターが、通常価格60,403円に10%オフクーポンで54,362円となっています。

QD-OLEDなので、Samsungパネルですね。
解像度はQHD(2560×1440)、リフレッシュレートは240hz、輝度は400nits、色精度ΔE<2。
インターフェースはHDMI 2.0×1、DisplayPort 1.4×1。
スタンドはチルトのみ。

リフレッシュレート280Hz、ピーク1000nits、HDR TrueBlack 4000認証、高さ調整・チルト・スイベル対応スタンドな「Q27G4ZD/11」は58,909円
…4,000円差ならこっちの方が絶対良さそう。

IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円

デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。

OSDボタン回りのデザイン的に、INNOCN(TITAN ARMY)系っぽい。

27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。

さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。

Acouto XC12:8,999円

12.2インチのモバイルモニターが、通常価格11,999円から25%オフの8,999円となっています。

解像度はWUXGA(1920×1200)。8bit入力(1677万色表示)で色域は100% sRGB、輝度は450nits、コントラスト比は1500:1。
カバースタンドが付属します。

HAILESI S123E:10,799円

スタイラスペン対応のモバイルモニターが、通常価格11,999円から10%オフの10,799円となっています。

画面はアスペクト比3:2の12.3インチ1920×1280、色域は100% sRGB、輝度は300nits、コントラスト比は1500:1。
Wacom AES 1.0/2.0 および WGP規格のアクティブペンに対応(ペンは同梱なし)。
MPPと同じ静電容量方式なので、現行のWACOM製品やGalaxy Tabなどに使われる電磁誘導(EMR)方式ほどの追従性はなさそうですが、試したわけではないのでそこは何とも言えず。

Surfaceタイプのスタンド内蔵。なお、グレアパネルです。

JBL BAR 1000:72,800円

JBLのサウンドバーが、通常価格99,000円から27%オフの72,800円となっています。

本体とワイヤレスサラウンドスピーカー×2、ワイヤレスサブウーファーで構成されていて、7.1.4ch、総合出力は880W(440W+140W+300W)。
サラウンドスピーカーはバッテリー内蔵(3.6V/3283mAh)で、再生時間は約10時間。
入力はHDMIが3系統に光デジタル、Wi-fi、Bluetooth 5.0、Ethernet。

後継の「JBL BAR 1000M2」は126,570円。

Creative Pebble V3:4,384円

PCスピーカーが、通常価格5,480円から20%オフの4,384円となっています。
3月にも同価格でセールしていたようで、過去最安値タイですね。

接続はUSB(Type-C)、3.5mmプラグまたはBluetooth(SBCのみ対応)の3way
ドライバー径は2.25インチで出力は総合8W RMS/ピーク出力16W。5V/2A以上で高ゲインモードにできます。

created by Rinker
クリエイティブ・メディア
¥4,384 (2026/05/14 15:19:36時点 Amazon調べ-詳細)

JBL GO4:4,518円

JBLのBluetoothスピーカーが、通常価格6,930円から35%オフの4,518円となっています。
多分過去最安値です。

45mm径ドライバーを内蔵、出力は4.2W RMS。
接続はBluetooth 5.3で、LE Audioにも対応。
バッテリーは3.23Wh(3.8V/850 mAh)で、再生時間は最大7時間。
IP67の防塵・防水なので場所を選びません。

EDIFIER M90:46,980円(+20%オフクーポン)

EDIFIERのデスクトップスピーカーの新モデルが、通常価格46,980円から20%オフの37,584円となっています。
発売記念価格と同額です。

セール情報でもよく取り上げていた、「EDIFIER M60」の後継機種となります。

出力は66W(18W×2+15W×2) → 100W(35W×2+15W×2)に向上。
ツイーターは1インチのままですが、ミッドバスは3インチ→4インチに大型化しています。
入力もBT5.4/USB/AUX → BT6.0/USB/AUX/eARC/Opticalと多様化、サブウーファー用のSUB OUTが追加されました。
光デジタル入力時は24bit/96kHzの入力に対応します。

あと地味にリモコンが同梱されるようになったのもポイント。スマホアプリからのコンロトールも可能。
100×168×147mm → 133×212×225mmと一回り大きくなったものの、ミドルロークラスの定番になりそうな雰囲気は持っていますね。

Nothing Ear (open):14,800円

Nothingの耳掛けオープンイヤーイヤホンが、通常価格24,800円から40%オフの14,800円となっています。

ドライバーは14,2mm径のチタンコーティング。AAC/SBCのみの対応ですが、音質は高いレベルでまとまっているようです(元が2.5万円ですしね)。
耳の構造に対する最適化を図っていて、逆位相音による音漏れ防止機能もあって、音漏れは比較的少ないそう。
バッテリーは約8時間、10分充電で2時間再生に対応。

あと、どのレビューを見ても付け心地がいいとありますね。

一般的なインイヤー型の「NOTHING Ear (a)」は34%オフの9,800円、aのない「Nothing Ear」は44%オフの12,800円

Shokz OpenDots ONE:22,345円

イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンが、通常価格27,880円から20%オフの22,345円となっています。
全カラー(ブラック・グレー・ピンク)がセール対象です。

16mm相当のデュアルドライバーシステム、接続はBluetooth 5.4、ハイレゾは非対応。
店頭で少し試しましたが、ワイヤーが柔らかく装着しやすいのに、しっかりと挟んでいて落ちる雰囲気はありませんでした。
オープンイヤーイヤホンなのに低音も割としっかりしていて、まぁ価格に納得でした。

周辺機器

ORICO-M3CU2-G2:3,527円(+38%オフクーポン)

斜め向きのUSBハブが、通常価格4,699円から35%オフ、さらに38%オフクーポンで2,429円となっています。

クーポンコード: PZ57WHMU

接続はUSB3.2 Gen2(10Gbps)、A2C2の4ポートで、電力供給用のType-Cあり(5V/2Aまで)。

カードリーダー付きの「ORICO-M3UT3-05-SV-BP-JP」は35%オフの3,054円

Ulanzi D200X:14,399円

撮影用照明メーカーのUlanziが出すストリームコントローラーが、定価17,999円に発売記念の20%オフクーポンで14,399円となっています。

最近のUlanziは配信向けデバイスにも進出しています。

14ボタンに3ダイアル、切替ボタンが2つで、個人的には使いやすそうな内容だなと感じます。
安いのだと6ボタン+3ダイアルとかで、ボタン少ないなぁってなるんですよね。

また、USBハブ機能も内蔵。
USBが3ポートにHDMI、カードリーダー、オーディオジャックが台座部分に組み込まれています。
USBハブ機能付きって意外とないので、これは盲点ですね。

ErGear EGSSK4W:2,560円

ガス式のモニターアーム(ブラック)が、通常価格3,299円から22%オフの2,560円となっています。
ホワイトモデルは2,960円です。

2025年8月に、通常価格を3,899円から3,299円に値下げしています。

シングルアームで、耐荷重は8kg、対応サイズは13-32インチです。
クランプでは最大86mm、グロメットでは最大82mmまで対応。
アームにケーブルカバーが付いているので、配線をすっきりと見せることができます。

がじぇっとりっぷはKTC「M27P6」に使っています。
さすがに指一本でスルスル…みたいな滑らかさはないものの、数か月経っても下がってくることなく固定できています。

MINISFORUM ENPBA:28,799円

MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフクーポンで28,799円となっています。

25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)

カードサイズは170×70×17mm。

MINISFORUM DEG2:45,998円(+16%オフクーポン)

Thunderbolt5に対応した外付けGPUドッキングステーションが、通常価格45,998円に16%オフクーポンで38,599円となっています。
この製品はレビューしています。

【実機レビュー】 MINISFORUM DEG2:M.2 SSDも内蔵できる、Thunderbolt 5/OCulink両対応の外付けGPUドック
2025年12月29日、MINISFORUMはThunderbolt 5(USB4 V2)とOCulinkに対応する外付けGPUドック「DEG2」を発表、発売しました(出荷開始は2026年1月10日)。がじぇっとりっぷではこれの前世代となる

Intel JHL9480チップを採用、80GbpsのThundebolt5で接続できます。
ドッキングステーション機能があり、M.2 SSDスロット、USB3.2 Gen2と2.5GbEがあります。
OCuLink接続もできますが、OCuLink時はドッキングステーション機能は使えません。

MINISFORUM BD775i SE:59,983円(+16%オフクーポン)

Ryzen 7 7745HXを搭載したmini-ITXマザーボードが、通常価格59,983円に16%オフクーポンで50,900円となっています。

Ryzen 7 7745HXはZen4アーキテクチャの8コア16スレッド、PassMarkスコアは32500
CCDをまたがないので、Ryzen 7 7800X3Dなどと同じくゲーミングで有利ですが、L3キャッシュは32MBなので、X3Dよりは不利です。

ストレージはデュアルGen4 SSD、PCIe 5.0スロットにグラフィックボード追加可能。
ファンは付属しないので、12cmCPUファンを追加する必要があります。

16コア32スレッドでPassMarkスコアが51,000のRyzen 9 8945HXを搭載した「BD895i SE」は23%オフの67,355円

コメント

タイトルとURLをコピーしました