5月14日のAmazonタイムセール。LGの27インチタンデムOLEDモニターが7万円切りの69,980円!

Amazonタイムセール

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

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本日のタイムセール

映像・音響

LG 27GX700A-B:69,980円

2025年9月に発売されたゲーミングモニターが、通常価格108,900円から30%オフの69,980円となっています。
過去最安値なのですが…7万円切っちゃったかぁ…

LGの第4世代有機ELパネルを搭載した初のモニターで、発光層を改良したタンデムOLEDです(iPad ProのタンデムOLEDとは異なります)。

画面は26.5インチWQHD(2560×1440)、リフレッシュレートは280Hz、色域は99.5% DCI-P3。ピーク輝度1500nits(1.5% APL)、全白時は335nits。DisplayHDR True Black 500取得済み。
海外レビューだとAPL(画面における白の割合) 1%で1550nits、5%で971nits、10%で837nits、20%で480nits、50%で365nitsとのこと。また、時間経過は2分後でも1500nitsを維持するそう。

インターフェースはHDMI×2、DisplayPort1.4×1。ヘッドホン端子はDTS Headphone:X対応。
クロスヘア、ブラックスタビライザーなどのゲーミング機能は大体網羅しています。
製品登録で保証4年。

ちなみに、有機ELながらアンチグレアです。

Creative Pebble V3:4,384円

PCスピーカーが、通常価格5,480円から20%オフの4,384円となっています。
3月から毎月20%オフセールをするようになっていますが、発売から3年半経っているし、そろそろモデルチェンジかなぁ…

接続はUSB(Type-C)、3.5mmプラグまたはBluetooth(SBCのみ対応)の3way
ドライバー径は2.25インチで出力は総合8W RMS/ピーク出力16W。5V/2A以上で高ゲインモードにできます。

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周辺機器

Minisforum DEG1:12,812円

Oculink対応の外付けGPUドックが、通常価格14,980円から14%オフの12,812円となっています。
以前にレビューしています。

【実機レビュー】Minisforum DEG1:OCuLink接続の外付けGPUは思ったほど性能は落ちなかった
先日、がじぇっとりっぷではMinisforum「NAB8 Plus」をレビューしました。実は「NAB8 Plus」はがじぇっとりっぷでは初めてのOCuLink搭載機だったので、Minisforum様に頼んでOCuLink対応の外付けGPU

グラフィックボードと電源(ATX電源)は別途用意する必要があります。

その他

Xiaomi Redmi Watch 6:11,980円

Xiaomiのスマートウォッチが発売開始、定価14,800円から19%オフの11,980円となっています。

画面は2.07インチ432×514、ピーク輝度は最大2000nits。
バッテリーは550mAhで、最大24日動作(通常使用で最大12日間)。
150種類以上のスポーツモード、GPS/Galileo/Glonass/BeiDou/QZSS対応、
本体はクラウン(ダイアル)のほかにセカンダリボタンを用意、5気圧防水にも対応。
24時間の心拍数測定、血中酸素飽和度(SpO2)モニタリング、睡眠分析、ストレスレベルの計測が可能。

引き続きセール価格なもの

スマホ・タブレット

Xiaomi POCO F7:46,980円

Snapdragon 8s Gen 4を搭載したスマートフォンが、通常価格54,980円から15%オフの46,980円となっています。
POCO X7 Proのワンランク上の製品となります。

AnTuTu(v10)スコアは総合200万点、グラフィック87万点。AnTuTu(v11)なら250~260万点になる模様。
メモリは12GB、ストレージは256GB、ディスプレイは6.83インチ2772×1280の有機EL/120Hz、ピーク輝度は3200nits。
カメラは5000万(SONY IMX882)+800万(超広角)。バッテリーは6,500mAhで90Wハイパーチャージと22.5Wのリバースチャージに対応。防水防塵はIP68

PC

Apple MacBook Neo:95,768円

10万円切りで話題のMacBookが、通常価格99,800円から4%オフの95,768円となっています。
Mac Miniの時もでしたが、おそらくこの価格がAmazonにおける通常価格になると思われます。

MacBook NeoのSoCはApple A18 Pro。
iPhone 16 Pro/Pro Maxに使われたSoCで、MacBook Neoは選別落ちの再利用らしく、本来6コアあるGPUが5コアに制限されています。
性能面ではCPUのシングルコアはM3とM4の間、マルチコアはM1とM2の間くらいになります。思ったより強力ですね。
メモリは8GB、ストレージは256GB、画面は13.0インチ2408×1506。
インターフェースはUSB3+USB2(3.2 Gen2+2.0)の2ポート。

コストをかけるところと書けない部分をはっきりさせたうえで、外部デバイスの接続はそう多くない、ライトな使い方にターゲットを絞っていますね。

GMKtec NucBox K13:99,299円

Core Ultra 7 256Vを搭載したミニPCが、通常価格131,999円から25%オフの99,299円となっています。

ドッキングステーションじゃないよ! GMKtec 「NucBox K13」は初のLunar Lake搭載ミニPC
2026年1月31日、GMKtecはCore Ultra 7 256Vを採用したミニPC「NucBox K13」を発売しました。スペック■ NucBox K13CPUCore Ultra 7 256Vメモリ16GB LPDDR5x-8533

Core Ultra 7 256Vは8コア8スレッド(4P4E)で、PassMarkスコアは20000弱。グラフィックは強めでCore Ultra 7 255Hなどと並びます。
メモリは16GB LPDDR5X-8533、ストレージは512GB、内部的にはデュアルM.2 SSD対応。
インターフェースはUSB4×2、5GbEなど。

ストレージ1TBモデルは19%オフの113,596円

ACEMAGIC K1(R2544):48,998円(+10%オフ)

Ryzen Embedded R2544を搭載したミニPCが、通常価格53,998円から8%オフ、さらに10%オフプロモーションで44,098円となっています。

Ryzen Embedded R2544は4コア8スレッドで、Ryzen 5 3500Uと同じZen+アーキテクチャ。
TDP45WでRyzen 5 3500Uより動作周波数が高く、PassMarkスコアは8300と、Ryzen 5 3500Uより20%高いです。

メモリは16GB、ストレージは512GB、インターフェースは他の「K1」と同じです。

【実機レビュー】ACEMAGIC K1:3万円台から買えるのに、Zen3でそこそこ使えるミニPC
ACEMAGIC「K1」はここ最近で搭載ミニPCが増えている、Ryzen 5 7430Uを採用した比較的安価なミニPCです。2~3万円の激安ミニPCはCeleron N5095からIntel N100にかけて爆発的に売れ、今も日々新たな機種

MINISFORUM AI X1-470:229,600円

Ryzen AI 9 HX470を搭載したミニPCが、通常価格286,999円から6%オフ、さらに15%オフクーポンで229,600円となっています。

Ryzen AI 9 HX470については「AI X1 Pro-470」でレビューしています。

【実機レビュー】 MINISFORUM AI X1 Pro 470:高性能なのに超静音、価格以外文句なしのハイエンドミニPC
MINISFORUM「AI X1 Pro 470」は、2026年1月に発表されたばかりのRyzen AI 9 HX 470を採用した、ハイエンドクラスのミニCPUです。おそらく、実販売という点では一番乗りです。「MS-S1 Max」に搭載さ

Ryzen AI 9 HX470はZen5×4+Zen5c×8の12コア24スレッドで、PassMarkスコアは39600
メモリは32GB×1 DDR5-5600、ストレージは1TB。
インターフェースはUSB4×2、OCuLink、HDMI+DisplayPort、2.5GbEなど。

映像・音響

KTC M27T6S:33,800円

27インチのミニLEDモニターが、通常価格39,800円に6,000円オフクーポンで33,800円となっています。
不具合(コイル鳴きが発生する)があって回収されていましたが、販売再開しました。

M27T6のアップデートモデルですが、根本的にパネルから変更されています。

解像度はWQHD(2560×1440)。FastIPSパネルでリフレッシュレートは200Hz、10.7億色表示、色域は157% sRGB、ピーク輝度は1000nits、コントラスト比は1000:1。
DisplayHDR 1400からHDR1000相当にダウングレードしていますが、電源アダプタから内蔵電源に変更など、アップデートと呼ぶには変更が多すぎます。
インターフェースはHDMI2.0×2(144Hzまで)、DisplayPort1.4×1。

なお、「以前の販売分を購入して、コイル鳴きが発生しているようならメーカーに連絡をお願いします」とのことです。

IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円

デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。

OSDボタン回りのデザイン的に、INNOCN(TITAN ARMY)系っぽい。

27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。

さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。

Intehill F13NA:16,480円

13.3インチの有機ELモバイルモニターが、通常価格19,390円から15%オフの16,480円となっています。

内容的には一般的なモバイルディスプレイを有機ELにしただけのものですが、有機ELがこの価格は安いですね。
解像度は13.3インチFHD(1920×1080)、光沢OLEDパネルが使われ、10bit入力(10.7億色表示)対応、色域は100% DCI-P3、輝度は400nits、コントラスト比は10万:1、リフレッシュレートは60Hzです。
インターフェースはType-C×2+miniHDMI。
欠点はカバースタンドがしょぼいこと。今のところカバースタンドは正解がないからなぁ…

UPERFECT Free Power 15T:22,980円

バッテリー内蔵のモバイルモニターが、通常価格31,980円から28%オフの22,980円となっています。

モバイルモニターとしては15.6インチFHD(1920×1080)、輝度は最大300nits。
8,000mAhのバッテリーを内蔵し、動作時間は約4時間、充電は約1.5時間。
10点マルチタッチ対応、2W+2Wのスピーカー内蔵、U字型スタンド内蔵
ちょっと珍しく、CtoCケーブルが1.2mと1.8mの2本同梱されます。

REGZA RA-B100(A):12,499円

レグザブランドのサウンドバーが、通常価格16,451円から23%オフの12,499円となっています。
売り切ったんだなぁと思っていたのに、復活しました。

幅は600mm、高さは63mm。
ツイーター+フルレンジが2セット(合計4スピーカー)の2.0chで、出力は合計100W。
インターフェースはARC対応のHDMI、光デジタル、AUX、USB。

JBL GO4:4,518円

JBLのBluetoothスピーカーが、通常価格6,930円から35%オフの4,518円となっています。
多分過去最安値です。

45mm径ドライバーを内蔵、出力は4.2W RMS。
接続はBluetooth 5.3で、LE Audioにも対応。
バッテリーは3.23Wh(3.8V/850 mAh)で、再生時間は最大7時間。
IP67の防塵・防水なので場所を選びません。

周辺機器

ORICO MG7:7,199円(+28%オフコード)

MagSafe対応の多機能ドッキングステーションが、通常価格8,999円から20%オフ、さらに20%オフクーポンで5,399円となっています。

クーポンコード:57ORICOMG7

M.2 2230 NVMe SSDを内蔵可能
ほか、HDMI(4K@60Hz)、Type-A(10Gbps)×1、Type-C(10Gbps)×1、SD/microSDカードリーダー、オーディオポート、100W PD対応給電ポート。
SD/microSDは最大170MB/s。
オレンジ・シルバー・ブルーの三色です。

ORICO M3U3-3TS-05:2,404円

カードリーダー付きのUSBハブが、通常価格3,699円に35%オフクーポンで2,404円となっています。

接続はUSB3.2 Gen1(5Gbps)、インターフェースはSD/microSDにType-Aが3ポート
上向き端子で、机上に置いたときに使いやすくなっています。
バスパワー動作ですが、必要に応じてセルフパワー(5V/2A)も可能。

…めちゃくちゃそっくりな奴が半額以下の1,111円で販売されていますが、中身は保証できません。

おそらく中身(基板)は一緒でガワがオールメタルとなった姉妹品は30%オフの3,289円
かなり斜め向きなので、抜き差しはこちらの方がしやすいかも。

fanxiang MD86:3,599円

最近中華SSDで躍進しているfanxiangの外付けSSDケースが、通常価格3,999円から10%オフの3,599円となっています。

USB3.2 Gen2(10Gbps)に対応。
一番のポイントは、この価格でモニターが付いていること。モニター付きって5,000~7,000円くらいが相場なので、激安です。
ヘルスチェックや転送速度を確認できます。

エレコム FAN-U177BK:2,091円

市場評価がやたらと高いUSB扇風機が、通常価格2,286円から9%オフの2,091円となっています。

横向きに置けばノートPCの冷却スタンドになり、縦に置けば省スペースの卓上扇風機となります。
Wi-fiルーターやモデムなどの常設デバイス用に使っている人もいますね。

Ulanzi D200X:14,399円

撮影用照明メーカーのUlanziが出すストリームコントローラーが、定価17,999円に発売記念の20%オフクーポンで14,399円となっています。

最近のUlanziは配信向けデバイスにも進出しています。

14ボタンに3ダイアル、切替ボタンが2つで、個人的には使いやすそうな内容だなと感じます。
安いのだと6ボタン+3ダイアルとかで、ボタン少ないなぁってなるんですよね。

また、USBハブ機能も内蔵。
USBが3ポートにHDMI、カードリーダー、オーディオジャックが台座部分に組み込まれています。
USBハブ機能付きって意外とないので、これは盲点ですね。

MINISFORUM ENPBA:28,799円

MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフクーポンで28,799円となっています。

25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)

カードサイズは170×70×17mm。

MINISFORUM BD775i SE:59,983円(+16%オフクーポン)

Ryzen 7 7745HXを搭載したmini-ITXマザーボードが、通常価格59,983円から16%オフの50,399円となっています。

Ryzen 7 7745HXはZen4アーキテクチャの8コア16スレッド、PassMarkスコアは32500
CCDをまたがないので、Ryzen 7 7800X3Dなどと同じくゲーミングで有利ですが、L3キャッシュは32MBなので、X3Dよりは不利です。

ストレージはデュアルGen4 SSD、PCIe 5.0スロットにグラフィックボード追加可能。
ファンは付属しないので、12cmCPUファンを追加する必要があります。

16コア32スレッドでPassMarkスコアが51,000のRyzen 9 8945HXを搭載した「BD895i SE」は23%オフの67,355円

その他

UGREEN T620:2,379円

20台接続できる電源タップが、通常価格2,980円から20%オフの2,379円となっています。

コンセントが16個口、USBが1C3Aの4ポート。
コンセントは3ピンプラグが8個口、Type-Cは最大20W、Type-Aは合計15W。

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