5月30日のAmazonタイムセール。KTCの5Kモニターが60,969円など

Amazonタイムセール

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

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6月2日までスマイルSALE

6月2日23時59分まで、月例セールが開催されます。

内容はいつもと同じ、10,000円以上の購入でポイント還元率アップ。
ポイント還元率は会員1%+Amazon Masterカード3%+特定カテゴリ3.5%の最大7.5%ポイントアップになっています。

今回の特定カテゴリは「大型家電、家電(※PCを除く)、ホーム用品、テレビ・DVDプレイヤー・AV機器」です。

Amazon | Monthlydealevent

Fire TVシリーズが最大30%オフ

Fire TVシリーズが最大30%オフとなっています。
割引率はちょっと低めなので、待てる人は7月頃に開催されるプライムデーまで待った方がいいかも。

・Fire TV Stick HD:6,980円4,980円 (30%オフ)
・Fire TV Stick 4K Slect:7,980円5,980円 (25%オフ)
・Fire TV Stick 4K Plus:9,980円6,980円 (30%オフ)
・Fire TV Stick 4K Max:12,980円9,980円 (23%オフ)
・Fire TV Cube:19,980円15,980円 (20%オフ)
・Fire TV Soundbar Plus:34,800円13,980円 (29%オフ)

Amazon.co.jp: Fire TVキャンペーンページ: Amazonデバイス・アクセサリ
Amazonデバイス・アクセサリ の優れたセレクションからオンラインショッピング。

本日のタイムセール

PC・タブレット

Zwide SA13 Pro:73,000円

Core i3-1215Uを搭載したWindowsタブレットが、通常価格75,000円から3%オフの73,000円となっています。

元はIntel N150モデルが販売されていたのですが、いつの間にかCore i3-1215Uにアップグレードしていました。

Core i3-1215Uは6コア8スレッド(2P4E)でPassMarkスコアが10,000ちょいという、エントリークラスの中では強めのCPUです。
CPU性能はCore i5-1135G7以上、グラフィック性能はCore i5-1135G7より下というのが分かりやすい指標でしょうか。

メモリは16GB、ストレージは512GB NVMe SSD、画面は13.2インチ2400×1600。何気にアスペクト比3:2ですね。
バッテリーは37.12Whr、インターフェースはType-C×2、Type-A×1。
キックスタンドと指紋認証を内蔵します。

キーボードは別売りです。

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Zwide
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ACEMAGIC M5:89,950円

Core i5-14500HXを搭載したミニPCが、通常価格99,850円から10%オフの89,950円となっています。

Core i5-14500HXは14コア20スレッド、PassMarkスコアは28000オーバーで、i5ながらハイエンドクラス。
メモリは32GB DDR4-3200、ストレージは1TB。
USB4/TB4がない点が不満ですが、性能も良くメモリ32GBで9万円切りは総合的には悪くないかと。

TCL NXTPAPER 14:69,244円

画面特化なタブレットが、通常価格79,800円から14%オフの69,244円となっています。

SoCはHelio G99。正直、今どきタブレットとしてはしょぼいです。
メモリは8GB、ストレージは256GB、画面は14.25インチ2400×1600
TCL独自の「NXTPAPER 3.0」を採用し、紙のような使い心地とのこと。
インクペーパー、カラーペーパー、通常の3モードでの表示に対応します。

USI2.0ペンにも対応しているので、一応お絵かきタブレットにはなると思いますが…多分入力遅延がなぁ…

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映像・音響

KTC H27P3:60,969円

27インチの5Kモニターが、通常価格83,431円から24%オフの60,969円となっています。
これまでのセール価格(64,178円)からさらに5%オフです。

このモニターはレビューしています。

【実機レビュー】KTC H27P3:かつての憧れ5Kがお手頃価格に。最大120Hzで広色域な5K/2.5Kデュアルモードモニター
KTC「H27P3」は、ゲームからクリエイティブ作業にまで使える、5K/2.5Kデュアルモードに対応したモニターです。リフレッシュレートは5Kモード時は60hzでゲーミングには向きませんが、2.5Kモードでは120Hzとなります。Apple

5120×2880@60HZ/2560×1440@120Hzのデュアルモード対応
10.7億色(8bit+FRC)対応、色域は135% sRGB/108% DCI-P3、輝度は500cd/m²、コントラスト比は2000:1。
インターフェースはHDMI2.0×1、DP 1.4×1、Type-C×1(65W PD対応)。

2025年のベストバイの一つに選ぶくらいには気に入っています。

【2025年】 今年買ってよかったものベスト10を発表します
2025年も年の瀬となりました。昨年に引き続き、今年も「今年買ってよかったものベスト10」をやります(買ってよかったと言っていますが、メーカー提供品も含まれます)。集計期間は昨年のブラックフライデーセールから今年のブラックフライデーセールま

周辺機器

fanxiang MD86:3,599円

最近中華SSDで躍進しているfanxiangの外付けSSDケースが、通常価格3,999円から10%オフの3,599円となっています。

USB3.2 Gen2(10Gbps)に対応。
一番のポイントは、この価格でモニターが付いていること。モニター付きって5,000~7,000円くらいが相場なので、激安です。
ヘルスチェックや転送速度を確認できます。温度と接続速度がさっと見れるのは便利です。

その他

引き続きセール価格なもの

EarFunの上乗せ割引クーポン

EarFunからクーポンをもらいました。EarFun製品のほとんどで、既存の割引に加えて、6%上乗せして割引します。

クーポンコード:EARMHDEPR
有効期間:6月2日23時59分まで

以下、値段変更の一例

EarFun Clip:6160円 → 5790円
EarFun Clip 2:7990円 → 7511円
EarFun Air Pro 4+:10988円 → 10329円
EarFun Air Pro 4i:6423円 → 6038円
EarFun OpenJump:6988円 → 6569円
EarFun Tune Pro:6987円 → 6568円
EarFun Wave Pro:7188円 → 6757円

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スマホ・タブレット

Xiaomi 15 Ultra:149,800円

カメラが本体ともいわれるスマホが、通常価格179,800円から17%オフの149,800円となっています。
Xiaomi 17 Ultraが登場してから、ちょいちょいセールされています。

SoCはSnapdragon 8 Elite、メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.73インチ 3200×1440/120Hz。
メイン(広角23mm)は5000万画素の1インチセンサー、超望遠(100~400mm)は1/1.4インチの2億画素など、クアッドカメラ構成。
でも23mmは景色を取るにはすごくいいけれどポートレートには使いにくい画角なので、一番人気は汎用性の高い望遠(70mm)なんだとか。

ちなみにカメラバンプが大きいので、ゲームの横持ちだと握りに違和感があるそう。
一方で縦持ちはカメラバンプに指をひっかけられるので持ちやすいとか。

上位(16GB+1TB)モデルは20%オフの159,839円。1万円差なら16GB+1TBモデルもアリですね。

PC

MSI Katana-17-HX-B14WFK-1073JP:209,800円

Core i7-14650HXにGeForce RTX 5060 laptopを搭載したゲーミングノートが、通常価格270,800円から23%オフの209,800円となっています。

Core i7-14650HXは16コア24スレッド(8P8E)、PassMarkスコアは33,000オーバー。
メモリは16GB×1、ストレージは512GB、画面は17.3インチWQHD(2,560×1,440)/240Hz
USB4はないものの、USBは4ポートあって、拡張性も確保されています。

できればメモリは32GB(16GB×2)に増設したいところ。

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GMKtec NucBox K15:90,898円

Core Ultra 5 125Uを搭載したミニPCが、通常価格113,999円から20%オフの90,898円となっています。

Core Ultra5 125Uは12コア14スレッド(2P8E2LPE)で、PassMarkスコアは17000弱
メモリは16GB DDR5-4800、ストレージは1TB、内部的にはデュアルM.2 SSD対応。
インターフェースはUSB4、OCuLink、デュアル2.5GbEなど。

32GB+1TBモデルは109,497円48GB+1TBモデルが115,697円
最近のメモリ価格を考えると、48GB+1TBモデルがお得かも。

GMKtec NucBox K13:99,299円

Core Ultra 7 256Vを搭載したミニPCが、通常価格131,999円から25%オフの99,299円となっています。

ドッキングステーションじゃないよ! GMKtec 「NucBox K13」は初のLunar Lake搭載ミニPC
2026年1月31日、GMKtecはCore Ultra 7 256Vを採用したミニPC「NucBox K13」を発売しました。スペック■ NucBox K13CPUCore Ultra 7 256Vメモリ16GB LPDDR5x-8533

Core Ultra 7 256Vは8コア8スレッド(4P4E)で、PassMarkスコアは20000弱。グラフィックは強めでCore Ultra 7 255Hなどと並びます。
メモリは16GB LPDDR5X-8533、ストレージは512GB、内部的にはデュアルM.2 SSD対応。
インターフェースはUSB4×2、5GbEなど。

ストレージ1TBモデルは19%オフの113,596円

MINISFORUM AI X1-470:229,600円

Ryzen AI 9 HX470を搭載したミニPCが、通常価格286,999円から6%オフ、さらに15%オフクーポンで229,600円となっています。

Ryzen AI 9 HX470については「AI X1 Pro-470」でレビューしています。

【実機レビュー】 MINISFORUM AI X1 Pro 470:高性能なのに超静音、価格以外文句なしのハイエンドミニPC
MINISFORUM「AI X1 Pro 470」は、2026年1月に発表されたばかりのRyzen AI 9 HX 470を採用した、ハイエンドクラスのミニCPUです。おそらく、実販売という点では一番乗りです。「MS-S1 Max」に搭載さ

Ryzen AI 9 HX470はZen5×4+Zen5c×8の12コア24スレッドで、PassMarkスコアは39600
メモリは32GB×1 DDR5-5600、ストレージは1TB。
インターフェースはUSB4×2、OCuLink、HDMI+DisplayPort、2.5GbEなど。

映像・音響

KTC H49S66:148,980円(+5%オフクーポン)

49インチのウルトラワイドモニターが、通常価格148,980円に5%クーポンコードで141,531円となっています。

クーポンコード:05H49S66

解像度は5120×1440。ちょうど、27インチ2.5Kを2枚並べた形になります。曲率は1000R。
VAパネルを採用、リフレッシュレートは180Hz、色域はsRGB 128%、輝度は400nitsでHDR400に相当。コントラスト比は3000:1。
インターフェースはHDMI2.1×2。DisplayPort1.4×1、Type-C×1(90W給電対応)、USB3.0。
PIP/PBP機能に対応、またType-CとUSBでのKVM機能にも対応。

INNOCN GA27V1M:66,980円

INNOCNのゲーミングモニターが、通常価格98,950円から32%オフの66,980円となっています。
過去最安値更新で、ついに6万円台です。

27インチで4K 160Hz/FHD 320Hzのデュアルモードモニターで、2304ゾーンのQD-MiniLEDを採用。
最大輝度は1200nits、HDR1000に対応します。色域は99% DCI-P3/99% Adobe RGB。
デュアルモードの後発だからか機能を盛り込んでいて、Macbookと色を合わせる”Mac”モードなんてものもあります。
接続はHDMI 2.1×2、DP1.4×2、Type-C(65W PD給電対応)×1。
ホワイトカラーってところが個人的に好み。

旧フラグシップの「27M2V」は22%オフの56,998円
デュアルモード非対応の4K/160Hzですが、Type-Cは90W給電に対応。

KTC G32P5:119,800円

31.5インチの有機ELゲーミングモニターが、通常価格148,990円から20%オフの119,800円となっています。

4K/240HzとFHD/480Hzのデュアルモードに対応
10.7億色表示対応で、色域は137% sRGB/99% DCI-P3、輝度はピーク1200cd/m²、コントラスト比は150万:1。Display HDR True Black 400認証済み。
インターフェースはHDMI 2.1×2、DP1.4、Type-C(65w PD給電対応)。

この手のパネルは種類が少ないので、LG 32GS95UV-Bと同じパネルを使っているものと思われます。

Intehill F13NA:16,480円

13.3インチの有機ELモバイルモニターが、通常価格19,390円から15%オフの16,480円となっています。

内容的には一般的なモバイルディスプレイを有機ELにしただけのものですが、有機ELがこの価格は安いですね。
解像度は13.3インチFHD(1920×1080)、光沢OLEDパネルが使われ、10bit入力(10.7億色表示)対応、色域は100% DCI-P3、輝度は400nits、コントラスト比は10万:1、リフレッシュレートは60Hzです。
インターフェースはType-C×2+miniHDMI。
欠点はカバースタンドがしょぼいこと。今のところカバースタンドは正解がないからなぁ…

Newsoul M616:8,977円

モバイルモニターのホワイトモデルが、通常価格10,980円から19%オフの8,977円となっています。
最近は黒以外のモバイルモニターがちょいちょい増えていますね。

15.6インチFHD(1920×1080)、輝度不明、コントラストは800:1。
スタンドはなく、カバースタンドが付属します。

128% sRGB、コントラスト比1500:1、U字スタンド内蔵の「156J15」は17%オフの9,979円
1,000円差ならこっちを選ぶのもいいかと。

UPERFECT Free Power 15T:22,980円

バッテリー内蔵のモバイルモニターが、通常価格31,980円から28%オフの22,980円となっています。

モバイルモニターとしては15.6インチFHD(1920×1080)、輝度は最大300nits。
8,000mAhのバッテリーを内蔵し、動作時間は約4時間、充電は約1.5時間。
10点マルチタッチ対応、2W+2Wのスピーカー内蔵、U字型スタンド内蔵
ちょっと珍しく、CtoCケーブルが1.2mと1.8mの2本同梱されます。

EDIFIER M90:37,583円

EDIFIERのデスクトップスピーカーの新モデルが、通常価格46,980円から20%オフの37,583円となっています。
発売記念価格と同額です。

セール情報でもよく取り上げていた、「EDIFIER M60」の後継機種となります。

出力は66W(18W×2+15W×2) → 100W(35W×2+15W×2)に向上。
ツイーターは1インチのままですが、ミッドバスは3インチ→4インチに大型化しています。
入力もBT5.4/USB/AUX → BT6.0/USB/AUX/eARC/Opticalと多様化、サブウーファー用のSUB OUTが追加されました。
光デジタル入力時は24bit/96kHzの入力に対応します。

あと地味にリモコンが同梱されるようになったのもポイント。スマホアプリからのコンロトールも可能。
100×168×147mm → 133×212×225mmと一回り大きくなったものの、ミドルロークラスの定番になりそうな雰囲気は持っていますね。

Shokz OpenDots ONE:20,891円

イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンが、通常価格27,880円から25%オフの20,891円となっています。
これまでは20%オフ(22,345円)だったので、最安値更新です。
全カラー(ブラック・グレー・ピンク)がセール対象です。

16mm相当のデュアルドライバーシステム、接続はBluetooth 5.4、ハイレゾは非対応。
店頭で少し試しましたが、ワイヤーが柔らかく装着しやすいのに、しっかりと挟んでいて落ちる雰囲気はありませんでした。
オープンイヤーイヤホンなのに低音も割としっかりしていて、まぁ価格に納得でした。

nwm ONE:33,948円

オープンイヤーヘッドホンが、通常価格39,600円から14%オフの33,948円となっています。
なんかいつの間にか新色も出ています。セール対象は延長保証(18か月)付きと、スター・ウォーズ エディション。

開発はNTTグループのNTTソノリティ。
オープンなのに音漏れがほとんどない謎技術として界隈で話題になっていました。

ドライバーは35mm+12mmのデュアルドライバー。アンプも別というこだわりよう。
接続はBluetooth v5.3でLC3対応。再生時間は最大20時間、充電は約1時間。
イヤーパッドは劣化しにくい液状シリコーンゴム、ヘッドホン型なのに185gと軽量。
マイクも特許技術でクリアなのだそう。

実は今一番試してみたいヘッドホンだったりしますが、値段がなぁ…

Moondrop Pill:5,700円

コアなファンが多い水月雨(Moondrop)のイヤーカフ型オープンイヤーイヤホンが、通常価格6,750円から16%オフの5,700円となっています。
最近はセールごとに毎回登場していますね。

Pillという名の通り、ケースが錠剤っぽい形をしています。
ドライバー径は13mm、接続はBluetooth 6.0だけどハイレゾは非対応。
ボーカル中心のチューニングなようで、聞き疲れもしにくいとのこと。タップ操作のカスタマイズができない点がマイナス。

現在使っていますが、特に引っかかることもなく、普通に使えています。
雑に使っても泣かないで済む価格なので、タブレット用(ゲームとYouTube。声が聴きやすい)にしています。

ULTIMEA Aura A60:22,650円

7.1ch サウンドバーが、通常価格28,500円から15%オフの22,650円となっています。
前回紹介と同じ15%オフですが、定価が28,500円から26,500円に値下がりしたことで最安値を更新しています。

メインスピーカー、4つのサラウンドスピーカー、4インチ有線サブウーファーで構成されています。
フロントサラウンドとサブウーファーは有線接続、リアサラウンドはワイヤレス接続となります。なのでコンセントは2か所必要。
総出力は350W、スマホからの制御対応。
インターフェースはHDMI eARC、オーディオジャック(AUX)、optical。

REGZA RA-B100(A):11,781円

レグザブランドのサウンドバーが、通常価格16,451円から29%オフの11,781円となっています。
12,499円が底値と思っていたのに、まだ下がるのか…。

幅は600mm、高さは63mm。
ツイーター+フルレンジが2セット(合計4スピーカー)の2.0chで、出力は合計100W。
インターフェースはARC対応のHDMI、光デジタル、AUX、USB。

Anker Soundcore 3:4,990円

AnkerのBluetoothスピーカーが、通常価格6,990円から29%オフの4,990円となっています。
2025年10月にリコールで回収され、4月に販売再開、月1~2回ペースでセールされています。

Soundcore 2比でドライバーの出⼒を12W→16W(8W+8W)に強化、スマホアプリからの操作(イコライザ設定)にも対応。
連続再生は最大24時間、IPX7の防水、最大24か月の保証(18か月+登録で6か月延長)など。

JBL GO4:4,424円

JBLのBluetoothスピーカーが、通常価格6,930円から37%オフの4,424円となっています。
多分過去最安値です。

45mm径ドライバーを内蔵、出力は4.2W RMS。
接続はBluetooth 5.3で、LE Audioにも対応。
バッテリーは3.23Wh(3.8V/850 mAh)で、再生時間は最大7時間。
IP67の防塵・防水なので場所を選びません。

周辺機器

XPPen Artist 12 3rd:26,982円

2025年11月発売の液晶ペンタブが、通常価格29,980円から10%オフの26,982円となっています。
初売りでも10%オフでしたが、あっという間に売り切れていました。

画面は11.9インチFHD、色域は99% sRGB、輝度は260nits。ペンは筆圧16384段階。さらにマグネット吸着に対応。
ダイアル形状が変更され、2ダイアル+8ボタン。もちろんType-Cケーブル一本での接続にも対応。
折り畳みスタンドや替え芯10本、フェルト替え芯5本、2本指グローブなどがセットになっています。

Keychron B33 & BM25:7,656円

ワイヤレスキーボード&マウスが、通常価格9,570円から20%オフの7,656円となっています。

キーボードはテンキーなしの80%サイズのシザースイッチキーボード。
USB 2.4GHz、Bluetooth、有線の3way対応。
マウスはUSB 2.4GHzとBluetoothの2way。
キーボード・マウスともにアプリでキーマッピングの変更が可能。
バッテリーはどちらも120時間とされています。

MX Keys Mini風のKeychron B1 ProとBM24のセットも20%オフの7,920円

エレコム IST PLUS:6,444円

エレコムの新商品が、定価7,380円に17%オフクーポンで6,444円となっています。

さらにポイントが64ポイントで実質6,380円、公式ストアの予約価格(6,380円)と同額になります。
Amazon MasterCard持ちならポイントが3%になるので、公式ストアよりお得です。

予約商品なので、ポイントアップ対象外です。

ボール径はちょっと大きめの36mm、支持ユニットはボールローラー(ベアリングも選択可能)。分解能は100~4,000DPI。
ボールローラーは無印ISTの人工ルビー、ベアリングの中間くらいになるそう。

PCとの接続はBluetooth、2.4GHz無線で、最大3台まで。
無線、有線、Bluetoothで分かれていた無印IST(接続は1台のみ)と違い、一台で網羅できています。

IST PROと同じくメモリ機能を内蔵し、ボタン割り当てなどのプロファイル(設定セット)を3つまで本体に保存可能。
動作は単3形×1本、動作期間は最長約2年1カ月。

個人的に無印ISTがとても使いやすかったので、これも注文してしまいました。

AGFINEST スマートグラス アダプタ:2,639円

Type-C接続のスマートグラスアダプタが、通常価格3,299円から20%オフの2,639円となっています。

C+CとC+Aの2種類あり。
スマホとARグラスの間に挟むことで、充電しながらARグラスが使えるようになるアダプタです。
もうひとつポートがあり(USB2.0)、キーボードやゲームコントローラーの無線アダプタなどを接続できます。

Ulanzi D200X:14,399円

撮影用照明メーカーのUlanziが出すストリームコントローラーが、定価17,999円に発売記念の20%オフクーポンで14,399円となっています。

最近のUlanziは配信向けデバイスにも進出しています。

14ボタンに3ダイアル、切替ボタンが2つで、個人的には使いやすそうな内容だなと感じます。
安いのだと6ボタン+3ダイアルとかで、ボタン少ないなぁってなるんですよね。

また、USBハブ機能も内蔵。
USBが3ポートにHDMI、カードリーダー、オーディオジャックが台座部分に組み込まれています。
USBハブ機能付きって意外とないので、これは盲点ですね。

MINISFORUM ENPBA:28,799円

MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフクーポンで28,799円となっています。

25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)

カードサイズは170×70×17mm。

MINISFORUM BD775i SE:59,983円(+16%オフクーポン)

Ryzen 7 7745HXを搭載したmini-ITXマザーボードが、通常価格59,983円から16%オフの50,399円となっています。

Ryzen 7 7745HXはZen4アーキテクチャの8コア16スレッド、PassMarkスコアは32500
CCDをまたがないので、Ryzen 7 7800X3Dなどと同じくゲーミングで有利ですが、L3キャッシュは32MBなので、X3Dよりは不利です。

ストレージはデュアルGen4 SSD、PCIe 5.0スロットにグラフィックボード追加可能。
ファンは付属しないので、12cmCPUファンを追加する必要があります。

16コア32スレッドでPassMarkスコアが51,000のRyzen 9 8945HXを搭載した「BD895i SE」は23%オフの67,355円

その他

Anker Charging Station (8-in-1, 20W):2,250円

USB付き電源タップが、通常価格2,990円から25%オフの2,250円となっています。

ACは4個口、USBは2C2Aの4ポートで合計20Wまで。
スマホやタブレットの充電というよりは、充電式マウスやキーボードをPD充電器なしに充電する、みたいな使い方に向いています。
ACが全部上を向いていて挿しやすいのもポイント(3面タイプは割と使いにくい)。

UGREEN T620:2,379円

20台接続できる電源タップが、通常価格2,980円から20%オフの2,379円となっています。

コンセントが16個口、USBが1C3Aの4ポート。
コンセントは3ピンプラグが8個口、Type-Cは最大20W、Type-Aは合計15W。

アルインコ AFB2223AK:12,700円

デスクの下におけるエアロバイクが、通常価格15,004円から15%オフの12,700円となっています。

ペダル部分なのでコンパクト、ソファに座りながらとかデスクの下に置いてとか、設置の自由度が高いです。
マグネット負荷で静音性が高めだそう。

弥生日和 XR-TJF01-IV:2,059円

フック付きの卓上扇風機が、通常価格2,680円から24%オフの2,059円となっています。

この製品、我が家ではトイレのタオルハンガーから吊るして使っています。
トイレ内のQoLが爆上がりしたので、昨年の買ってよかったものにも選出しています。

【2025年】 今年買ってよかったものベスト10を発表します
2025年も年の瀬となりました。昨年に引き続き、今年も「今年買ってよかったものベスト10」をやります(買ってよかったと言っていますが、メーカー提供品も含まれます)。集計期間は昨年のブラックフライデーセールから今年のブラックフライデーセールま

5枚羽根でバッテリーは4,000mAh、使用時間は3~10時間。
スタンド兼フックが旧製品の丸型から角型になって、安定性が増しています。
欠点は充電が5Vなので、時間がかかることくらい。

ものとしては安かろう悪かろうの典型なので、レビューを見ると当たり外れがあるようです。うちは当たりでした。
なので、発送とサポートがAmasonになっていることを確認して買うようにしましょう

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