※表示価格は24時間ごとの更新のため、タイムセール価格の反映が送れている場合があります。ご了承ください。
※あくまで主要商品の価格紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※一部製品はプライム会員限定価格です
プライムデーセール会場:Amazon
【タブレット編】iPad Air (M3)が23%オフ、AnTuTu 270万点の8.8インチタブレットが64,780円など
【周辺機器編①】UGREEN NASの新製品が20%オフ、発売直後のトラックボールマウスが15%オフなど
【モニター編】27インチ2.5K/200HzのミニLEDモニターが26,409円など
【イヤホン・スピーカー編】Shokzのオープンイヤーイヤホンが初の2万円切り、EarFunの割引上乗せクーポンなど
【ミニPC編】Core Ultra 7 256V搭載ミニPCが過去最安値の86,787円、メモリ32GBミニPCが63,900円など
【スマホ編】arrows Alphaが24%オフ、iPhone Airが20%オフなど
【その他編①】Apple Watch SE 3が33,580円、フィリップスのシェーバーが半額など
【周辺機器編②】4月発売の液晶ペンタブが15%オフ、Bambu Lab A1 miniが過去最安値など
プライムデー先行セールスタート!
7月10日から13日にかけて行われるプライムデーに先立ち、7月7日から選考セールが開催されてます。
プライムデーと人づ付きのキャンペーンであり、実質的に7月7~13日の7日間のセールとなります。
セール内容は、1万円以上の購入で最大14%のポイントアップとなります。
内訳は、プライム会員が最大3%、カード会員3%、対象カテゴリ4%、ブランドセレクション8%。
ブランドセレクションはKAOとSK-IIのみ、ポイントアップは重複しません。また、ポイント上限は10,000ポイント。
プライム会員ポイントは5万円以上購入で最大の3.0%になります。
今回のセールの対象カテゴリは「大型家電」「家電」「テレビ・DVDプレイヤー・AV機器」です。

そのほかのキャンペーン
ポイントアップ大抽選会
Prime Music 最初の3か月無料で聴き放題
audible 3か月199円+300円分のクーポン
ふるさと祭り(抽選で最大12,000ポイント)
おすすめクーポン特集
映像機器のセール情報
Echoシリーズ
Echoシリーズは世代交代が進み、2023年モデルがかなり安くなっています。
地味に安いのがEcho Dot Max。0.8インチツイーター+2.5インチウーファーなので、音は結構よさそう。
Echo Show 8と11は本体は同じで画面サイズと解像度が違うだけ(9.7インチ1340×800 or10.95インチ1920×1200)。
2.8インチウーファー+フルレンジドライバー×2で、旧モデル(2インチ×2など)に比べて音質が向上しています。
Echo Show 5は1.7インチ×1なので、実はEcho SpotやEcho Dot(1.73インチ)と変わらない程度。
Echo Dot (2023):7,480円 → 5,230円 (30%オフ)
Echo Dot Max (2025):14,980円 → 8,980円 (40%オフ)
Echo Studio (2025):39,980円 → 29,980円 (25%オフ)
Echo Show 5 (2023):12,980円 → 5,980円 (52%オフ)
Echo Show 8 (2025):34,980円 → 24,980円 (29%オフ)
Echo Show 11 (2025):39,980円 → 32,980円 (18%オフ)
Echo Show 15 (2024):42,980円 → 37,980円 (1②%オフ)
モバイルモニター
Scnsuptp SCN001JP:6,599円
13.9インチのモバイルモニターが、通常価格6,899円から4%オフの6,599円となっています。
解像度は3000×2000、輝度は多分400nits。
U字スタンド内蔵で、スピーカーも組み込まれているようです。
この価格でいいの?となりますが、レビューを見る限り一応モノは届くようです。評価はいまいちなので、どちらかというと人柱ですね。
同ページにある18.5インチデュアルモニターは22,559円でこちらも激安。
Yodoit PTM15:12,166円
15.6インチのモバイルモニターが、通常価格15,880円から23%オフの12,166円となっています。
解像度はFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは144Hz。輝度は350nits。
ゲーミング向けっぽく見えますが、残像感の少ないモニターとして普段使いでも恩恵はありそう。
リフレッシュレートが60Hzの格安モデルは6,999円、16インチ4Kで最大1200nitsの明るいモデルは18,999円。
EHOMEWEI LO-133PF:30,584円
タッチパネルな有機ELモバイルモニターが、通常価格39,980円から24%オフの30,584円となっています。
解像度は13.3インチFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは60Hz、輝度は400nits、コントラスト比は10万:1。
10点マルチタッチ対応で、スタイラスペンにも対応。付属のペンはタッチペンと書いているけど、たぶんスタイラスペンと思われます。
L字スタンドで、インターフェースはスタンド部に組み込み。
ゲーミングモニター
KTC M27T6S:26,409円
27インチのミニLEDモニターが、通常価格39,800円から34%オフの26,409円となっています。
不具合(コイル鳴きが発生する)があって回収されていましたが、販売再開しました。てか、ちょっと安くなりすぎでは…?
このモニターはレビューしています。

M27T6のアップデートモデルですが、根本的にパネルから変更されています。
解像度はWQHD(2560×1440)。FastIPSパネルでリフレッシュレートは200Hz、10.7億色表示、色域は157% sRGB、ピーク輝度は1000nits、コントラスト比は1000:1。
DisplayHDR 1400からHDR1000相当にダウングレードしていますが、電源アダプタから内蔵電源に変更など、アップデートと呼ぶには変更が多すぎます。
インターフェースはHDMI2.0×2(144Hzまで)、DisplayPort1.4×1。
なお、「以前の販売分を購入して、コイル鳴きが発生しているようならメーカーに連絡をお願いします」とのことです。
TITAN ARMY P275MV MAX:59,800円
MiniLEDのゲーミングモニターが、通常価格79,800円から25%オフの59,800円となっています。
2304ゾーンのQD-MiniLEDで、4K170Hz/FHD340Hzのデュアルモードに対応。
輝度は最大1600nitsで、HDR1400相当(DisplayHDR認証は受けていません)。
色域は99% DCI-P3、コントラスト比は1500:1、(DCR時は250万:1)。
インターフェースはHDMI2.1 ×2、DP1.4 ×1、Type-C(90W給電対応)など。USBハブ機能あり。
3W+3Wのスピーカーも内蔵しています。
現行のハイエンドゲーミングモニターのトレンドを全て押さえて6万円切りは安いかと。
LG 27GX700A-B:71,650円
2025年9月に発売されたゲーミングモニターが、通常価格108,900円から35%オフの71,650円となっています。
LGの第4世代有機ELパネルを搭載した初のモニターで、発光層を改良したタンデムOLEDです(iPad ProのタンデムOLEDとは異なります)。
画面は26.5インチWQHD(2560×1440)、リフレッシュレートは280Hz、色域は99.5% DCI-P3。ピーク輝度1500nits(1.5% APL)、全白時は335nits。DisplayHDR True Black 500取得済み。
海外レビューだとAPL(画面における白の割合) 1%で1550nits、5%で971nits、10%で837nits、20%で480nits、50%で365nitsとのこと。また、時間経過は2分後でも1500nitsを維持するそう。
インターフェースはHDMI×2、DisplayPort1.4×1。ヘッドホン端子はDTS Headphone:X対応。
クロスヘア、ブラックスタビライザーなどのゲーミング機能は大体網羅しています。
製品登録で保証4年。
ちなみに、有機ELながらアンチグレアです。
がじぇっとりっぷもゲーム用として使っていますが、明るいのに黒も締まっていて、映り込みも少なく、没頭できます。
デュアルモード対応(2.5K/540Hz or HD/720Hz)の上位モデルは15%オフの109,800円。
5Kモニター
KTC H27P3:59,048円
27インチの5Kモニターが、通常価格83,431円から30%オフの59,048円となっています。
ついに6万円を切りました。
このモニターはレビューしています。

5120×2880@60HZ/2560×1440@120Hzのデュアルモード対応。
10.7億色(8bit+FRC)対応、色域は135% sRGB/108% DCI-P3、輝度は500cd/m²、コントラスト比は2000:1。
インターフェースはHDMI2.0×1、DP 1.4×1、Type-C×1(65W PD対応)。
2025年のベストバイの一つに選ぶくらいには気に入っていて、今でもGoogle Mapを高精細表示させたりして遊んでいます。

LG 39GX950B-B:242,800円
38.86インチの5K2Kモニターが、通常価格269,800円から10%オフの242,800円となっています。
LGの第4世代タンデム有機ELパネルを搭載、解像度は5K2K(5120×2160)/165HzとWFHD(2560×1080)/330Hzのデュアルモード対応。1500Rの曲面パネル。
色域はDCI-P3 99.5%、輝度は最大1500nits、コントラスト比は185万:1、DisplayHDR True Black 500認証。
インターフェースはHDMI×2、DisplayPort2.1×1、Type-C×1、90W PD給電とUSBハブ機能に対応。
現行最高峰のフラグシップモニターの一つと言えますね。
プロジェクター
TCL C1:28,490円
ネイティブ1080pに対応したプロジェクターが、通常価格36,990円から23%オフの28,490円となっています。
明るさは230ANSIルーメンと低めですが、クリアさ(鮮明さ)と色再現性にこだわっているそう。
オートフォーカス、自動台形補正、スクリーンフィット、障害物回避と、数年前のハイエンド製品に搭載されていた機能を内蔵しています。
短焦点ではないので、1.71mで60インチ、2.77mで100インチと、それなりの広さが必要。
8Wのスピーカーを内蔵、Google TV内蔵で、スタンドアロン動作可能。
285度回転スタンドで天井投影にも対応。
光学エンジンが完全防塵の密閉型で600ANSIの上位モデル(天井投影は非対応)は45,590円
Aladdin X2 Light:82,900円
プロジェクター内蔵シーリングライトが、通常価格99,800円から17%オフの82,900円となっています。
解像度はFHD(1920×1080)、明るさは700ANSIルーメン、スピーカーは8W+8W。
短焦点レンズ搭載で、1.64mで80インチ、2.0mで100インチ程度になるそう。角度は最大19度まで傾斜可能。
シーリングライトとしては14畳ライトに相当する5500ルーメン、調光100段階、調色100段階。
AndroidベースっぽいAladdin OSを内蔵し、動画視聴も単体で完結。Wi-fi経由のミラーリング表示にも対応。
上位のAladdin X2 Plusは900ANSIルーメンで15%オフの109,800円。
モニターアーム
NB ERGONOMIC A5:2,480円
メカニカルスプリングのモニターアームが、通常価格2,980円から17%オフの2,480円となっています。
耐荷重9kg、32インチまで。上下は上90度、下25度。
アームの一部をスケルトンにして、スプリングの強さ調節がしやすいようにしています。
Pixio PS2S:8,600円
耐荷重値の高いモニターアームが通常価格11,980円から28%オフの8,600円となっています。
モニターメーカーのPixioが手掛けるモニターアームで、モニター取り付け部がコンパクトなのでかなり壁に寄せられます。
耐荷重は18kg、49インチまで。このクラスは結構値段が高くなるので、PS2Sはかなりの格安です。
台座は上から絞められるタイプなので、机下にもぐる必要もなく、扱いやすいです。
がじぇっとりっぷはメインモニター(39.5インチウルトラワイド)に使っています。
ぐりぐり動かしすぎると緩みやすいですが、時々動かす程度なら問題ないですね。
同じ49インチクラス対応品だと、NB ERGONOMIC F5が7,980円と安めで見た目もカッコイイですね。
台座もデュアルクランプになっています。
ERGOTRON LX:15,470円
エルゴトロンのモニターアームが、通常価格18,200円から15%オフの15,470円となっています。
耐荷重は3.2kgから11.3kg、ディスプレイは34インチまで、クランプは最大60mm厚。
使ったことはないものの、動かすのが軽いとはよく言われますね。保証は10年。
EastForce 8関節ロングモニターアーム:7,499円
アームの関節が一つ多いモニターアームが、通常価格8,999円から17%オフの7,499円となっています。
デュアルアームモデルは14%オフの11,999円。
アームの関節が一つ多いので、一般的には伸ばしても50~60cmなところ、最大76cmまで引き出せます。
アームが3本で上下対応できるのって、がじぇっとりっぷが知る限り、これだけです。
上下のデュアルモニターにするのに使っています(下が39.5インチなので、独立したモニターアームにする必要があった)。
ポールタイプなので高さも3~52cmと広く対応しています。
耐荷重は1アーム当たり7kg、対応サイズは17~32インチ。
ポール径はモニターアームで一般的な35mmなので、ロングポールに変更もできます。
関連リンク
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【タブレット編】iPad Air (M3)が23%オフ、AnTuTu 270万点の8.8インチタブレットが64,780円など
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