【プライムデー2026】Shokzのオープンイヤーイヤホンが初の2万円切り、EarFunの割引上乗せクーポンなど【イヤホン・スピーカー編】

セール情報

※表示価格は24時間ごとの更新のため、タイムセール価格の反映が送れている場合があります。ご了承ください。
※あくまで主要商品の価格紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※一部製品はプライム会員限定価格です

プライムデーセール会場:Amazon
【タブレット編】iPad Air (M3)が23%オフ、AnTuTu 270万点の8.8インチタブレットが64,780円など
【周辺機器編①】UGREEN NASの新製品が20%オフ、発売直後のトラックボールマウスが15%オフなど
【モニター編】27インチ2.5K/200HzのミニLEDモニターが26,409円など
【イヤホン・スピーカー編】Shokzのオープンイヤーイヤホンが初の2万円切り、EarFunの割引上乗せクーポンなど
【ミニPC編】Core Ultra 7 256V搭載ミニPCが過去最安値の86,787円、メモリ32GBミニPCが63,900円など
【スマホ編】arrows Alphaが24%オフ、iPhone Airが20%オフなど
【その他編①】Apple Watch SE 3が33,580円、フィリップスのシェーバーが半額など
【周辺機器編②】4月発売の液晶ペンタブが15%オフ、Bambu Lab A1 miniが過去最安値など

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プライムデー先行セールスタート!

7月10日から13日にかけて行われるプライムデーに先立ち、7月7日から先行セールが開催されてます。
プライムデーと人づ付きのキャンペーンであり、実質的に7月7~13日の7日間のセールとなります。

セール内容は、1万円以上の購入で最大14%のポイントアップとなります。
内訳は、プライム会員が最大3%、カード会員3%、対象カテゴリ4%、ブランドセレクション8%。
ブランドセレクションはKAOとSK-IIのみ、ポイントアップは重複しません。また、ポイント上限は10,000ポイント。

プライム会員ポイントは5万円以上購入で最大の3.0%になります。
今回のセールの対象カテゴリは「大型家電」「家電」「テレビ・DVDプレイヤー・AV機器」です。

Amazon.co.jp | Amazon Prime Day(プライムデー)2026
Amazon Prime Day(プライムデー)2026はプライム会員に向け、年一度のビッグセールです。7/10 金曜0時から7/13 月曜23時59分まで、トップブランドや中小企業から数多くのお買得商品が96時間に渡って登場します。

そのほかのキャンペーン

ポイントアップ大抽選会
Prime Music 最初の3か月無料で聴き放題
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ふるさと祭り(抽選で最大12,000ポイント)
おすすめクーポン特集

音響機器のセール情報

Echoシリーズ

Echoシリーズは世代交代が進み、2023年モデルがかなり安くなっています。
地味に安いのがEcho Dot Max。0.8インチツイーター+2.5インチウーファーなので、音は結構よさそう。

Echo Show 8と11は本体は同じで画面サイズと解像度が違うだけ(9.7インチ1340×800 or10.95インチ1920×1200)。
2.8インチウーファー+フルレンジドライバー×2で、旧モデル(2インチ×2など)に比べて音質が向上しています。

Echo Show 5は1.7インチ×1なので、実はEcho SpotやEcho Dot(1.73インチ)と変わらない程度。

Echo Dot (2023):7,480円5,230円 (30%オフ)
Echo Dot Max (2025):14,980円8,980円 (40%オフ)
Echo Studio (2025):39,980円29,980円 (25%オフ)

Echo Show 5 (2023):12,980円5,980円 (52%オフ)
Echo Show 8 (2025):34,980円24,980円 (29%オフ)
Echo Show 11 (2025):39,980円32,980円 (18%オフ)
Echo Show 15 (2024):42,980円37,980円 (1②%オフ)

Amazon.co.jp: Echoデバイスがお買い得: Amazonデバイス・アクセサリ
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イヤホン

EarFunシリーズ

EarFunは商品共通5%OFF上乗せクーポンをいただきました。
購入画面で入力することで適用できます。

クーポンコード:EARPMDPR
クーポン期限:2026年7月13日(月)23時59分まで

EarFun Clip:5,852円5,559円
EarFun Clip 2:7,589円7,210円
EarFun Air Pro 4:7,777円7,388円
EarFun Air Pro 4+:10,438円9,916円
EarFun Air Pro 4i:6,100円5,795円
EarFun OpenJump:6,638円6,306円
EarFun Tune Pro:6,636円6,304円
EarFun Wave Pro:6,828円6,487円

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Apple AirPods 4:17,080円

AirPods 4が通常価格21,800円から22%オフの17,080円となっています。

​​​​​​​アクティブノイズキャンセリング搭載モデルと非搭載モデルがあり、ANC搭載モデルは20%オフの23,800円です。

なお、ANC搭載モデルは充電ケースがワイヤレス充電&「探す」に対応、iOS 26以降との組み合わせで使えるライブ翻訳など、非搭載モデルと結構差があります。

Apple AirPods Pro 3:34,800円

AirPods Pro 3が通常価格39,800円から13%オフの34,800円となっています。

AirPods Pro 3はイヤーチップありの密閉型、AirPods 4はイヤーチップなしの開放型というのが大きな違いです。
防水もPro 3がIP57、4がIP54と違っていて、Pro 3にのみ心拍数センサーが組み込まれています。
本体再生時間は、Pro 3が8時間、4が5時間と、これも大きく差があります。

Shokz OpenDots ONE:19,521円

イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンが、通常価格27,880円から30%オフの19,521円となっています。
おそらく初の2万円切りです。

向かい合わせに配置することで16mm相当の出力となるデュアルドライバーシステム、接続はBluetooth 5.4、ハイレゾは非対応。
店頭で少し試しましたが、ワイヤーが柔らかく装着しやすいのに、しっかりと挟んでいて落ちる雰囲気はありませんでした。
オープンイヤーイヤホンなのに低音も割としっかりしていて、まぁ価格に納得でした。

後継のOpenDots 2は10%オフの26,892円
6月に発売したばかりで、セール初登場です。

Moondrop Pill:5,700円

コアなファンが多い水月雨(Moondrop)のイヤーカフ型オープンイヤーイヤホンが、通常価格6,750円から16%オフの5,700円となっています。
最近はセールごとに毎回登場していますね。

Pillという名の通り、ケースが錠剤っぽい形をしています。
ドライバー径は13mm、接続はBluetooth 6.0だけどハイレゾは非対応。
ボーカル中心のチューニングなようで、聞き疲れもしにくいとのこと。タップ操作のカスタマイズができない点がマイナス。

現在使っていますが、特に引っかかることもなく、普通に使えています。
雑に使っても泣かないで済む価格なので、タブレット用(ゲームとYouTube。声が聴きやすい)にしています。

Shokz OpenRun:12,509円

骨伝導イヤホンの定番が、通常価格17,880円から30%オフの12,509円となっています。
過去29%オフまではありましたが、たぶん30%オフは初めてで、過去最安値を更新です。

OpenRunはUSB-C充電モデルと磁気充電モデルの2種類を展開。どちらもIp67防水防塵(水泳不可)です。
がじぇっとりぷは上位のOpenRun Proを使っていますが、骨伝導の割に音もしっかりしていて、普通に愛用しています。

【レビュー】Shokz OpenRun Pro:全面的に進化した骨伝導イヤホンの新フラグシップ
がじぇっとりっぷではこれまで「Aeropex」「OpenMove」と2回、Shokz(旧AfterShokz)の骨伝導マイクをレビューしました。特に「Aeropex」は気に入っていて一番使用頻度の高いイヤホンとなっているのですが、さすがに発

OpenRun Proはすでに終売し、後継のOpenRun Pro 2に移行。OpenRun Pro 2は20%オフの22,311円です。

ヘッドホン

nwm ONE:31,680円

オープンイヤーヘッドホンが、通常価格39,600円から20%オフの31,680円となっています。
全色同額セールなので、おすすめはスケルトンのファントムグレイ。

開発はNTTグループのNTTソノリティ。
オープンなのに音漏れがほとんどない謎技術として界隈で話題になっていました。

ドライバーは35mm+12mmのデュアルドライバー。アンプも別というこだわりよう。
接続はBluetooth v5.3でLC3対応。再生時間は最大20時間、充電は約1時間。
イヤーパッドは劣化しにくい液状シリコーンゴム、ヘッドホン型なのに185gと軽量。
マイクも特許技術でクリアなのだそう。

実は今一番試してみたいヘッドホンだったりしますが、値段がなぁ…

Bluetoothスピーカー

Anker Soundcore 3:4,890円

Bluetoothスピーカーの定番シリーズの現行モデルが、通常価格6,990円から30%オフの4,890円となっています。

ドライバー出力は16W(8W+8W)、再生時間は最大24時間で、IPX7の防水対応。
Soundcoreアプリからの操作に対応し、イコライザーも使用可能、さらに100台以上のスピーカーとペアリングできるPartyCastにも対応しています。
地味なところでは充電端子がmicroUSBからType-Cに変更された、なんてポイントもあったり。

Xiaomi サウンドポケット:1,822円

XiaomiのBluetoothスピーカーが、通常価格2,303円から21%オフの1,822円となっています。
昨年まで1,990円)だったので、安値感はちょっと薄いです。

出力は5Wのモノラルで、重さは200g弱と、指でひっかけられるサイズです。
2台接続でステレオ化も可能。
バッテリーは1,000mAh、充電は3時間、再生は10時間。

出力30Wで600g弱の「Xiaomi サウンドアウトドア」は16%オフの4,172円(過去最安値)。
出力50W(15W+35W)で1200gの「Xiaomi サウンドパーティ」は20%オフの9,580円

スピーカー

FUNLOGY FLSS1:1,590円

PCスピーカーが、通常価格1,990円から20%オフの1,590円となっています。
スピーカーの売れ筋ランキングでもトップで、完全に定番の地位を獲得しました。

スタイルとしてはCreative Pebbleに近く、スピーカー面が斜めを向いています。
USB給電+3.5mm、背面にパッシブラジエーターという構造も同じですが、最大出力は14W(7W+7W)と高めです。
レビューを見るとエージングで音がよくなる模様。総じてコスパがいいとの評価ですね。

購入して少し使ってみましたが、価格の割にしっかりした音が出ました。

6月末に上位モデルのFUNLOGY Speaker Plusが2,480円で登場。
サイズ・出力は変わりませんが、デュアルアンプと高性能オーディオチップを採用することで音質が向上しているとのこと。

Creative Pebble V3:4,300円

Creative Pebbleの少し上位モデルが、通常価格5,480円から22%オフの4,300円となっています。

出力はピーク16W。
3.5mm、Bluetooth、USBオーディオの3way対応

出力8.8Wで入力は3.5mmのみ、USB給電なCreative Pebbleは15%オフの1,949円

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Edifier M60:17,985円

様々な接続方法に対応したマルチメディアスピーカーが、通常価格23,980円から25%オフの17,985円となっています。
初の1.8万円切りですが、対象はパープルだけ。ほかの色は18,480円です。

幅100mm×高さ168mm×奥行き147mmなので、だいたいオーディオコンポスピーカーの半分の幅くらい、PCスピーカーとするとちょっと大柄なくらいのサイズ感ですね。
3インチロードライバー(18W)と1インチツイーター(15W)で、接続はLine-OUT、AUX、USB-C、Bluetooth。出力は33W+33W
Bluetoothはv5.3でLDAC対応
天面にはタッチコントローラー、スマホアプリでの操作も可能。

EDIFIER M90:35,235円

EDIFIERのデスクトップスピーカーの新モデルが、通常価格46,980円から20%オフの35,235円となっています。
発売記念価格が20%オフ(37,583円)だったので、2,000円以上安い過去最安値です。

上で紹介したM60と比べると、出力は66W(18W×2+15W×2) → 100W(35W×2+15W×2)に向上。
ツイーターは1インチのままですが、ミッドバスは3インチ→4インチに大型化しています。
入力もBT5.4/USB/AUX → BT6.0/USB/AUX/eARC/Opticalと多様化、サブウーファー用のSUB OUTが追加されました。
光デジタル入力時は24bit/96kHzの入力に対応します。

あと地味にリモコンが同梱されるようになったのもポイント。スマホアプリからのコンロトールも可能。
100×168×147mm → 133×212×225mmと一回り大きくなったものの、ミドルロークラスの定番になりそうな雰囲気は持っていますね。

サウンドバー

デノン DHT-C210K:18,337円

デノンのサウンドバーが、通常価格23,800円から23%オフの18,337円となっています。
過去の最安値(18,800円)をちょっとだけ更新しています。

DHT-S217の特定法人向けモデルで、サウンドバーとしてはエントリーモデル。
ちなみに前世代「DHT-S216」は、デノンのサウンドバーシェアを1%未満から10%近くまで引き上げた名機です。

25mm ツイーター×2、90mm×45mm 楕円形ミッドレンジ×2、75mm サブウーハー×2の6スピーカー構成
HDMI入出力、光デジタル、AUX、Bluetoothに対応し、Bluetooth接続はSBCのみ。
幅890mm、総合消費電力は40W(総合出力の記載なし)。リモコン付き。

Marshall HESTON 60:89,990円

Marshallのサウンドバーが、プライム会員限定で通常価格99,900円から10%オフの89,900円となっています。

幅は730mm、ドライバーは1.25インチ×5基、出力は56W
接続はHDMI eARC、AUX(3.5mm)、USB-C、RCA Mono(Sub Out)、Bluetooth 5.3、Wi-fi 6。
BluetoothではSBC、AACとハイレゾ規格のLC3にも対応

上位のHESTON 120(2×5インチが2基、3インチ×2、0,8インチ×2、2インチ×5の13基構成でピーク150W)は12%オフの149,980円
HESTON 60は本体操作はボタンのみですが、HESTON 120はボタンのほかに3つのノブがあり、デザイン性が高いです。

ワイヤレスサブウーファーのHESTON SUB 200は13%オフの69,990円
こちらも見た目がMarshallのアンプを彷彿とさせます。

関連リンク

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