8月1日のAmazonタイムセール。アスペクト比16:10のLuma Ultraが16%オフなど

Amazonタイムセール

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

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Fashion × 夏休み タイムセール祭り

8月2日まで、「Fashion × 夏休み タイムセール祭り」が開催されています。

内容はいつもと同じ、10,000円以上の購入でポイント還元率アップ。
ポイント還元率は会員0.5%+Amazon Masterカード3%+特定カテゴリ4.0%の最大7.5%ポイントアップ(上限5,000ポイント)になっています。

今回の特定カテゴリは「服(※ベビー服・スポーツウェアを除く)、腕時計(※スマートウォッチを除く)、靴・バッグ(※ゴルフシューズ・ゴルフバッグ・スーツケースを除く)、ジュエリー」です。

Amazon | Fashion x タイムセール祭り
Amazon | ファッションタイムセール祭りとは、Amazonが開催する数日間のビッグセールです。新作ファッションから人気の商品が、お買得価格で登場。お得な価格で人気商品を数多く取り揃えております。

本日のタイムセール

スマホ・タブレット

Xiaomi POCO X8 Pro:54,980円

Xiaomiの新スマホが、通常価格59,980円から5,000円オフの54,980円となっています。
発売記念価格から続く、セール時5,000円オフの流れです。

「POCO X7 Pro」の後継機種で、SoCはDimensity 8400-Ultra → Dimensity 8500-Ultra、AnTuTu(v11)は193万 → 213万点にアップ。
メモリは8GB/12GB、ストレージは256GB/512GB、画面は6.59インチ2756×1268
「POCO X8 Pro Max」との2ラインナップとなったので、「POCO X7 Pro」の6.67インチからはわずかに小型化しています。

バッテリーは6000mAh → 6500mAh、充電速度は最大90W → 最大100W。
カメラは引き続き5000万画素のIMX882(1/1.95インチ)を採用。

「POCO X8 Pro Max」も5,000円オフの74,980円

ALLDOCUBE Ultra Pad:44,408円

Snapdragon 7+ Gen3を搭載した13インチタブレットが、通常価格54,999円から19%オフの44,408円となっています。
プライムデーと同価格ですね。

初売り4.5万円。ALDDOCUBE「Ultra Pad」はSnapdragon 7+ Gen 3搭載の13インチタブレット
2025年9月10日、タブレットメーカーのALDDOCUBEは、Snapdragon 7+ Gen 3を搭載した13インチタブレット「Ultra Pad」を楽天で先行発売しました。※発売時間は9月10日11時スペック■ Ultra PadS

Snapdragon 7+ Gen3はAnTuTu(v11)が総合170万点程度の、ハイエンド下位のSoCです。
メモリは12GB、ストレージは256GB、画面は13インチ2.8K/144Hz/輝度700nits。
オクタスピーカーで動画視聴にも向いていますし、だいたいのゲームもできます。

いまだに13インチ台タブレットの中でもコスパの高い一台です。

映像・音響

Edifier M60:18,480円

様々な接続方法に対応したマルチメディアスピーカーが、通常価格23,980円から23%オフの18,480円となっています。
プライムデーには届きませんが、普段のセール価格(18,980円)より500円安くなっています。

幅100mm×高さ168mm×奥行き147mmなので、だいたいオーディオコンポスピーカーの半分の幅くらい、PCスピーカーとするとちょっと大柄なくらいのサイズ感ですね。
3インチロードライバー(18W)と1インチツイーター(15W)で、接続はLine-OUT、AUX、USB-C、Bluetooth。出力は33W+33W
Bluetoothはv5.3でLDAC対応
天面にはタッチコントローラー、スマホアプリでの操作も可能。

後継というか上位機種になるEDIFIER M90は20%オフの37,583円
M90は4インチ+1インチとなり、出力100W(35W×2+15W×2)、サブウーファー用のSUB OUT追加、入力がBT6.0/USB/AUX/HDMI eARC/Opticalと種類が増えています。
さらにリモコンも追加されています。
HDMI eARCがあるのでテレビ用にもなるスピーカーです。

周辺機器

ロジクール MX KEYS mini:12,980円

がじぇっとりっぷのメインキーボードが、通常価格16,700円から22%オフの12,980円となっています。
プライムデーと同価格です。

【レビュー】 Logicool MX Keys Mini:壊れたのでサポートに問い合わせたら詫びキーボードが送られてきた話
がじぇっとりっぷは昨年からLogicoolのハイエンドキーボードのひとつ「MX Keys Mini」を使用しています。多少使い込んでからレビューしようと思いながら半年以上が過ぎたころ、問題が発生しまして。まぁタイトルで出オチなんですが、その

キーキャップがとてもよくて、高級な碁石を触った時のような、指に吸い付くような感じです。
手になじむと、安物キーボードを使った時のギャップがかなりあって、高い買い物なだけのことはあると実感します。

VITURE Luma Ultra:75,800円

アスペクト比16:10のARグラスが、通常価格89,980円から16%オフの75,800円となっています。
この機種はレビューしています。

【実機レビュー】 VITURE Luma Ultra:明るく見やすく音もいい、16:10表示で最大6DoF可能なXR/ARグラス
がじぇっとりっぷはXR/ARグラスの「XREAL Air」(旧製品名:Nreal Air、レビュー未掲載)を所有しています。「XREAL Air」はXR/ARグラスの初期のモデルであり、低輝度で調光機能もなく、対応アプリの「XREAL Ne

解像度はWUXGA(1920×1200)。アスペクト比が16:10なので、タブレットのクローン表示が全画面になります
レビューでも書いていますが、これがとてもありがたく、がじぇっとりっぷはもっぱらタブレットと接続して使っています。

視野角は52度、明るさは最大1500nits。AR/XRグラスの1500nitsって、目がかなり疲れるレベルの明るさなので、がじぇっとりっぷは60%くらいに抑えて使っています。

6DoF用の深度カメラを内蔵。PC接続時(macOS/Windows版SpaceWalker)およびVITURE Pro Neckbandとの組み合わせで活用できます。

その他

Anker Nano Charger (70W, 3 Ports):3,990円

最大70W出力のUSB PD充電器が、通常価格5,990円から33%オフの3,990円となっています。
Ankerとしては割引率が高めです。

2C1Aの3ポートで、単ポートで70W(20V⎓3.5A)、同時利用時は45W+7.5W+7.5W。
ピンクやブルーといったパステルカラーが選べるのがポイント。

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引き続きセール価格なもの

スマホ・タブレット

Apple iPhone Air:139,800円

2025年9月19日発売のiPhone Airが、通常価格159,800円から13%オフの139,800円となっています。
プライムデーと同価格です。

SoCはA19 Pro、AnTuTu(v11)スコアは総合170万点、グラフィック62万点。
メモリは12GB、ストレージは256GB~1TB。
画面は6.5インチ2736×1260、有機EL、120Hz、標準1000nits、最大3000nits。
カメラは4800万画素のシングルカメラ。動画は4K/60Hzまで対応。
バッテリーは動画再生時で最大27時間、Wi-fi 7対応。コネクタはUSB2.0

512GBモデルは20%オフの156,800円

ミニPC

ACEMAGIC M1 (7735H):69,998円(+5%オフ)

Ryzen 7 7735Hに24GBメモリなミニPCが、通常価格89,998円から22%オフ、さらに5%オフプロモーションで66,498円となっています。

Ryzen 7 7735HはRyzen 7 6800Hのリフレッシュ版にあたり、8コアのZen3+アーキテクチャ、グラフィックはRDNA2で、特にZen3以前のVegaグラフィックに比べて、グラフィックが強化されています。
メモリは24GB LPDDR5、ストレージは1TB。
インターフェースはUSB4がないのがネックですが、DP+HDMI、7ポートのUSB、2.5GbEなど。

HP Pavilion Aero 13-bg:129,800円

HPの軽量ノートが、通常価格164,800円から21%オフの129,800円からとなっています。

990gと軽量で、モバイルノートと呼ぶにふさわしい一台です。
CPUはRyzen 5 8640U、メモリは16GB、ストレージは512GB。ディスプレイは13.3インチWUXGA(1920×1200)
インターフェースはUSB3.2 Gen2など。USB4は非対応。

日本向けにキーボードを刷新し、”右一列”のない、日本語JIS配列キーボードとなっています。

モニター

KTC H27P3:59,048円

27インチの5Kモニターが、通常価格83,431円から30%オフの59,048円となっています。
セール後は通常価格になったのに、再びプライムデーと同額に戻りました。

このモニターはレビューしています。

【実機レビュー】KTC H27P3:かつての憧れ5Kがお手頃価格に。最大120Hzで広色域な5K/2.5Kデュアルモードモニター
KTC「H27P3」は、ゲームからクリエイティブ作業にまで使える、5K/2.5Kデュアルモードに対応したモニターです。リフレッシュレートは5Kモード時は60hzでゲーミングには向きませんが、2.5Kモードでは120Hzとなります。Apple

5120×2880@60HZ/2560×1440@120Hzのデュアルモード対応
10.7億色(8bit+FRC)対応、色域は135% sRGB/108% DCI-P3、輝度は500cd/m²、コントラスト比は2000:1。
インターフェースはHDMI2.0×1、DP 1.4×1、Type-C×1(65W PD対応)。

2025年のベストバイの一つに選ぶくらいには気に入っていて、今でもGoogle Mapを高精細表示させたりして遊んでいます。

【2025年】 今年買ってよかったものベスト10を発表します
2025年も年の瀬となりました。昨年に引き続き、今年も「今年買ってよかったものベスト10」をやります(買ってよかったと言っていますが、メーカー提供品も含まれます)。集計期間は昨年のブラックフライデーセールから今年のブラックフライデーセールま

イヤホン・スピーカー

Marshall HESTON 60:89,990円

Marshallのサウンドバーが、プライム会員限定で通常価格99,900円から10%オフの89,900円となっています。

幅は730mm、ドライバーは1.25インチ×5基、出力は56W
接続はHDMI eARC、AUX(3.5mm)、USB-C、RCA Mono(Sub Out)、Bluetooth 5.3、Wi-fi 6。
BluetoothではSBC、AACとハイレゾ規格のLC3にも対応

上位のHESTON 120(2×5インチが2基、3インチ×2、0,8インチ×2、2インチ×5の13基構成でピーク150W)は12%オフの149,980円
HESTON 60は本体操作はボタンのみですが、HESTON 120はボタンのほかに3つのノブがあり、デザイン性が高いです。

ワイヤレスサブウーファーのHESTON SUB 200は13%オフの69,990円
こちらも見た目がMarshallのアンプを彷彿とさせます。

周辺機器

Ulanzi D200X:14,399円

撮影用照明メーカーのUlanziが出すストリームコントローラーが、定価17,999円にから20%オフの14,399円となっています。
最近のUlanziは配信向けデバイスにも進出しています。

14ボタンに3ダイアル、切替ボタンが2つで、個人的には使いやすそうな内容だなと感じます。
安いのだと6ボタン+3ダイアルとかで、ボタン少ないなぁってなるんですよね。

また、USBハブ機能も内蔵。
USBが3ポートにHDMI、カードリーダー、オーディオジャックが台座部分に組み込まれています。
USBハブ機能付きって意外とないので、これは盲点ですね。

Lexar SDカード:13,980円~

LexarのSDカードが、通常価格19,800円から29%オフの13,980円となっています。

容量は256GB、読取最大280MB/s 書込最大160MB/s
V60のビデオスピードクラス(最低書込速度60MB/sを保証)で、ビデオカメラ向きです。

書込最大205MB/sなGoldは14,980円、Goldの512GBは26,800円。
microSDの512GBが17,980円。
同じく512GBのmicroSD Express(読込最大900MB/s 書込最大600MB/s)が14,580円。

microSDをSDカードアダプタ経由で使用することはなるべく避け(書き込みエラーの原因となりやすい)、スマホやGoProなど最初からmicroSDなデバイスで使うようにしましょう。
microSD Expressは高速ですが、現状ではSwitch 2くらいしか対応機器がありません(普通のmicroSDとしては使えます)。

その他

AKASO 360 クリエイターコンボ版:32,538円

Insta360みたいな360度カメラのキットが、通常価格38,280円から15%オフの32,538円となっています。
カメラ単体だとクーポン込み27,531円。

デュアル1/2インチ4800万画素センサーで、写真は最大7200万画素、動画は5.7Kまで。6軸ジャイロスコープ内蔵。
タッチスクリーンは2.29インチ480×800。
バッテリーは1350mAhで、5.7K/30fpsで約60分撮影可能。

バッテリーが3個、多機能充電ケース、自撮りスティックなどがセットになっています。

Creality SPARKX i7 Color Combo:53,800円

多色造形に対応した3Dプリンターが、通常価格76,999円から30%オフの53,800円となっています。
なぜか本体のみより多色ユニット付きの方が安くなっています。

CrealityはBambu Lab登場以前にスタンダードな地位を築いていたメーカーですね。
SPARKX i7は全自動レベリング、簡単セットアップ、消耗品の交換のしやすさ、複数の印刷モニタリングなど、初心者でも使いやすいように設計されています。

造形サイズは260×260×255mm、プリント速度は500mm/s。
対応フィラメントはPLA、PLA-Silk、PLA-CF、PETG、TPU。

なお、同じ多色造形対応のBambu Lab A1 Comboは68,900円です。

BLUETTI AORA 100 mini:56,899円

1000Whのポータブル電源が、通常価格96,800円から41%オフ、さらに5%オフプロモーションで54,054円となっています。
プライムデー価格(56,900円)より安くなっています。

キャンプブームが下火になったので、家でも日常的に使えるコンパクト電源というコンセプトだそう。
23.5×21.5×29cmのコンパクトサイズで、代わりに最大合計700Wと出力が控えめ。

幅が4割増し(32×21.5×25cm)だけど合計1800W出力なAORA 100 V2は55%オフの62,910円
こっちは電子レンジも余裕なので、災害時を考えるならこちらの方が実用性は高いです。

ロゴス 氷点下パック:771円~

ロゴスの保冷剤が、771円からとなっています。
Mサイズが10%オフの1,035円

凍結までは冷凍庫で18時間程度、使用時は6~7時間ほど氷点下を維持します。
ロゴスではありませんが、がじぇっとりっぷも保冷材は使っていて、普段は買い物時に保冷バッグに放り込み、バッグ内を予冷しつつ、肉などを冷やします。
災害時は冷蔵庫に移して冷気を維持する想定です。

テレビ 転倒防止ベルト:1,349円

テレビの転倒防止ベルトが、通常価格1,499円から10%オフの1,349円となっています。

テレビの後ろ(VESAねじ穴)に取り付けて、地震時に前のめりに倒れることを防ぎます。
ベルトの反対側はテレビ台にクランプで取り付けるか、壁にねじで固定します。

耐震マットと組み合わせるのもおすすめです。
地震対策なら壁掛けにしてしまうのも一つの手です。

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アイリスオーヤマ 家具転倒防止伸縮棒:1,452円~

家具の天板と天井の間の突っ張り棒が、通常価格より20~24%オフとなっています。

1セット2本入り。
複数サイズあり、12.9~100cmまで対応。耐圧は最大220kg。
がじぇっとりっぷ家でも倒れたらまずい箪笥や家具(ベッドに向けて倒れる、通路をふさぐ)を優先して取り付けています。
いい加減、全部に取り付けないとなぁ…

ちなみに目立ちにくい黒モデルもあります。

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ザバス プロテイン バニラアイスクリーム風味:4,796円

プライムデーではセールされなかったプロテインが、通常価格4,982円から4%オフの4,796円となっています。
定期おトク便(5%オフ)だと4,556円です。

個人的に、ストロベリー味の次に好みの味です。

がじぇっとりっぷは睡眠中の消費分を補うため、寝る前のタイミングで飲んでいます(睡眠中に食事から得たたんぱく質を消費しきると、筋肉を分解して補給するため)。
ただし、プロテインの過剰摂取は肝臓や腎臓に負荷がかかるので、タンパク質摂取量が食事も含めて体重×1.2g(運動量の多い人は1.5~2g)の範囲になるよう調整しましょう。

ちなみにホエイプロテインは吸収が早く、ソイプロテインはゆっくりと言われています。
ただ、ソイプロテインは節分豆を粉にして混ぜた感があるんですよね…カフェラテ味はあまり違和感がありませんでした。

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