※表示価格は24時間ごとの更新のため、タイムセール価格の反映が送れている場合があります。ご了承ください。
※あくまで主要商品の価格紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※一部製品はプライム会員限定価格です
【ストレージ編】1TB 6,912円、2TB 12,273円、4TB 27,531円~
【ミニPC編】モード切替対応のRyzen 7 8745HS機が23.5%オフの74,052円など
【映像編】5Kモニターが64,000円、2.5K/HDR1000モニターが32,800円など
【タブレット編】Fireタブレットシリーズが最大50%オフ、Xiaomi Pad 7が(多分)過去最安値など
【周辺機器編①】エレコムのトラックボールマウスが20%オフなど
【周辺機器編②】NASが40%オフ、Quest 3Sが16%オフなど
【音響編】Apple AirPods 4が17%オフ、Nothingが40%オフなど
【その他編①】Switchbotが最大40%オフ、チョコレートが22%オフなど
【その他編②】Amazon充電池(単3×8個)が数年ぶりの安値など
【追加編①】4K/HDR1400モニターが67,800円、ネイティブ1080pプロジェクターが4,999円など
プライム感謝祭先行セールスタート!
10月7日から10日の日程でプライム感謝祭が開催されます。
セールに先立ち、10月4日から先行セールが開催されていますが、ほぼどこも先行セールからセールを行っており、実質的に10月4~10日の7日間のセールとなります。
セール内容は、1万円以上の購入で最大15%のポイントアップとなります。
内訳は、プライム会員1.5%、カード会員3%、ブランドセレクション4%、特定カテゴリ6.5%。
今回のセールでは「大型家電」が6.5%アップ対象です。

スマートフォンのセール情報
ハイエンド
arrows Alpha:83,027円
2025年8月に発売されたarrowsシリーズの新モデルが、通常価格88,000円から6%オフの83,027円となっています。
arrowsシリーズを開発するFCNTは2-23年10月にLenovoの傘下となり、arrows Alphaは実売9万円以下を目指した4年ぶりのハイエンド機となります。
SoCはDimensity 8350 Extreme、メモリは12GB、ストレージは512GB、画面は有機ELの6.4インチ2670×1200/144Hz。
バッテリーは5,000mAh、サイズは72×156×8.8mm。重量は約188g。
カメラは5,030万/F1.88(広角)、4990万/F2.05(超広角)、4990万/F2.0(インカメラ)
なお、発送はAmazonではなく、ダイワボウ情報システムな点に注意。
nubia Z70 Ultra:104,380円
2025年1月に発売された、nubiaのフラグシップモデルが、通常価格122,800円から15%オフの104,380円となっています。
カメラに力を入れていて、5000万(35mm、広角)+5000万(13mm、超広角)+6400万(70mm、望遠)。
広角カメラはF1.59~F4.0の9段階物理可変絞り機構あり。超広角レンズは2.5cmのマクロ撮影にも対応。
SoCはSnapdragon 8 EliteでAnTuTuスコアは総合266万点、グラフィック112万点、メモリ、ストレージは12GB+256GB、16GB+512GB、画面は有機ELの6.85インチ2688×1216/144Hz。
バッテリーは6,150mAhで80W高速充電対応、サイズは77.1×164.3×8.6mm。重量は約228g。
16GB+512GBモデルは118,830円なので、価格差を考えると16GB+512GBモデルでもいいかも。
Xiaomi 15 Ultra:151,874円
Xiaomiのフラグシップモデルが、通常価格179,800円から16%オフの151,874円となっています。
カメラがメインと言われるくらいで、5000万(1インチF1.63、23mm広角)+2億(F2.6、14mm超広角)+5000万(F1.8、70mm望遠)+2億(F2.6、100mm超望遠)のクアッドカメラ構成です。
SoCはSnapdragon 8 Elite、メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は有機ELの6.73インチ3200×1440/120Hz。
バッテリーは5,410mAhで90W高速充電対応、サイズは75.3×161.3×9.48mm、重量は229g。
Xiaomi 15:92,250円
国内初の無印モデルとなるXiaomi 15が、通常価格123,000円から25%オフの92,250円となっています。
SoCはSnapdragon 8 Elite、メモリは12GB、ストレージは256GBまたは512GB、画面は有機ELの6.36インチ2670×1200/120Hz。
バッテリーは5,240mAhで90W高速充電対応、サイズは71.2×152.3×8.08mm、重量は191g。
カメラは5,000万/F1.88(23mm広角)、5000万/F2.05(14mm超広角)、5000万/F2.0(60mm望遠)のトリプル5000万、インカメラは3200万。
Xiaomi POCO F7 Ultra:74,247円
XiaomiのゲーミングブランドPOCOの最上位モデルが、通常価格99,980円から26%オフの74,247円となっています。
SoCはSnapdragon 8 Elite。発熱するので長時間の使用でスコアが下がります。
メモリ・ストレージは12GB/256GB、16GB/512GB、画面は6.67インチ3200×1440の有機EL/120Hz、ピーク輝度は3200nits。
カメラは5000万(Light Fusion 800)+5000万(望遠)+3200万(超広角)。バッテリーは5,300mAhで120Wハイパーチャージ対応。防水防塵はIP68。
16GB+512GBモデルは83,843円。
ミドル上位
REDMAGIC 10 Air:76,320円
2025年5月に発売された軽量ゲーミングスマホが、通常価格84,800円から10%オフの76,320円となっています。
くくりで言えばハイエンドですが、ひとつ前の世代のSnapdragon 8 Gen 3なのでミドル上位で掲載。
最上位モデルはSnapdragon 8 Elite搭載のREDMAGIC 10S Pro(121,380円)となります。
Snapdragon 8 Gen 3に加えてゲーミングチップRedCore R3、ゲームで使えるショルダートリガーを内蔵。
メモリは12GB、ストレージは256GBまたは512GB、画面は有機ELの6.8インチ2480×1116/120Hz。
バッテリーは6,000mAhで90W高速充電対応、サイズは76.6×164.3×7.85mm、重量は205g。
カメラは5,000万(広角)+5000万(超広角)+1600万(インカメラ)。
Motorola edge 60 pro:61,662円
2025年7月に発売されたスマートフォンが、通常価格71,887円から15%オフの61,662円となっています。
最近では少なくなったエッジディスプレイで、6.7インチの大画面ながら幅74mmが特徴です。
SoCはDimensity 8350 ExtremeでAnTuTuスコアは総合140万点、グラフィック52万点。
メモリは12GB、ストレージは256GB、ディスプレイは6.7インチ2712×1220の有機EL/120Hz、ピーク輝度は3200nits。
カメラは5000万(広角)+5000万(超広角)+1000万。バッテリーは5,000mAhで125Wターボチャージに対応。防水防塵はIP68。
Xiaomi POCO F7:48,980円
2025年7月に発売されたゲーミングスマホが、通常価格54,980円から11%オフの48,980円となっています。
SoCはSnapdragon 8s Gen 4でAnTuTuスコアは総合176万点、グラフィック74万点。
メモリは12GB、ストレージは256GB、ディスプレイは6.83インチ2772×1280の有機EL/120Hz、ピーク輝度は3200nits。
カメラは5000万(SONY IMX882)+800万(超広角)。バッテリーは6,500mAhで90Wハイパーチャージと22.5Wのリバースチャージに対応。防水防塵はIP68。
Xiaomi POCO X7 Pro:38,364円~
POCOシリーズ初の防水スマートフォンが、通常価格49,980円から23%オフの38,364円となっています。
SoCはDimensity 8400-UltraでAnTuTuスコアは総合164万点、グラフィック60万点。Snapdragon 8 Gen2(154万点/58万点)をわずかに上回る程度の性能です。
メモリは8GB、ストレージは256GB、画面は6.67インチ2712×1220の有機EL/120Hz、ピーク輝度は3200nits。
カメラは5000万(SONY IMX882)+800万(超広角)。バッテリーは6,000mAhで90Wハイパーチャージに対応。防水防塵はIP68。
12GB+512GBモデルは47,701円。
ミドル下位
motorola edge 50 pro:45,971円
Snapdragon 7 Gen 3を搭載したスマートフォンが、通常価格63,455円から28%オフの45,971円となっています。
AnTuTuスコアは総合82万点、グラフィック25万点。ミドルやや低めの性能です。
メモリは12GB、ストレージは256GB、画面は6.7インチ2712×1220の有機EL/144Hz、エッジディスプレイで、6.7インチなのに幅が72.4mmしかありません。
カメラは5000万(広角)+1300万(超広角)+1000万(望遠)。バッテリーは4,500mAhで125Wターボパワー充電対応。満充電まで最速19分です。防水防塵はIP68。
CPU性能以外の機能面で勝負しているミドルクラスですね。
関連リンク
プライム感謝祭会場
【ストレージ編】1TB 6,912円、2TB 12,273円、4TB 27,531円~
【ミニPC編】モード切替対応のRyzen 7 8745HS機が23.5%オフの74,052円など
【映像編】5Kモニターが64,000円、2.5K/HDR1000モニターが32,800円など
【タブレット編】Fireタブレットシリーズが最大50%オフ、Xiaomi Pad 7が(多分)過去最安値など
【周辺機器編①】エレコムのトラックボールマウスが20%オフなど
【周辺機器編②】NASが40%オフ、Quest 3Sが16%オフなど
【音響編】Apple AirPods 4が17%オフ、Nothingが40%オフなど
【その他編①】Switchbotが最大40%オフ、チョコレートが22%オフなど
【その他編②】Amazon充電池(単3×8個)が数年ぶりの安値など
【追加編①】4K/HDR1400モニターが67,800円、ネイティブ1080pプロジェクターが4,999円など














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