※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。
本日のタイムセール
現時点では感染端末はHelio G99搭載タブレットに限られていて、ALLDOCUBEの内部調査もそのことを裏付けています。
とはいっても他のSoCのタブレットに波及しないという保証はないので、念のため中華系タブレットの掲載はしばらく見合わせます。
マルウェアは Anti-Virus Dr.Web Light というアプリで検出できます。
PC
ACEMAGIC K1(4300U):39,998円(+10%オフクーポン)
Ryzen 3 4300Uを搭載したミニPCが、プライム会員限定で通常価格49,998円から20%オフ、さらに10%オフクーポンで35,998円となっています。
以前にレビューした「K1」のRyzen 3 4300U版です。

Ryzen 3 4300Uは4コア4スレッドで、PassMarkスコアは7300。Intel N150(同5400)より35%高いスコアです。
メモリは16GB DDR4-3200で内部は2スロット、ストレージは512GBで、デュアルM.2 SSD対応(規格はGen3)。
インターフェースはUSBが7ポートなど。
256GBモデルが35,999円なので、実質ストレージの無料増量ですね。
映像・音響
Xiaomi A pro 43 2026:29,800円
43インチの4Kチューナーレステレビが、通常価格39,800円から25%オフの29,800円となっています。
4K/60Hz、量子ドットパネルで色域は94% DCI-P3、Google TV搭載。
入力はHDMI ×3、スピーカーは10W+10W。
Xiaomi S Pro Mini 55 2026:89,800円
55インチのminiLEDチューナーレステレビが、通常価格99,800円から10%オフの89,800円となっています。
4K/144Hz、408ゾーンのミニLEDパネルで、ピーク輝度は1700nits。色域は94% DCI-P3。
入力はHDMI 2.1×3、スピーカーは15W+15W。
周辺機器
ORICO IT48N-C:19,999円(+20%オフクーポン)
USB4に対応した4ベイ M.2 SSD 外付けケースが、通常価格25,999円から23%オフ、さらに20%オフクーポンで15,999円となっています。
M.2 SSDのお立ち台スタイルですが、裸ではなくそれぞれに冷却ケースを装着します。
転送速度は40Gbpsに対応し、2枚の場合は20Gbps×2、4枚の場合は10Gbps×4と振り分けてくれます。
スタンドアロンでのオフラインコピー機能も内蔵。
その他
DJI Osmo 360:48,400円
360度カメラの新モデルが、通常価格67,100円から28%オフの48,400円となっています。
過去最安値を1,000円弱更新しています。
センサーは1/1.1インチ、動画解像度はシングル5120×3840/60fps、パノラマ7680×3840/50fpsまで。超広角だと3840×2880/120fpsまで対応。
写真だと15520×7760まで撮影できます。
本体内に128GBストレージ内蔵、microSDにも対応(ただし最大170Mbps必要なので、解像度・FPSに制限が出る可能性あり)。
バッテリーは1950mAh、8K/30fps撮影時で約100分。
引き続きセール価格なもの
スマホ・タブレット
Nothing Phone (3a):46,800円

| SoC | Snapdragon 7s Gen 3 |
|---|---|
| AnTuTu | 総合:80万点 GPU:20万点 |
| RAM&ROM | 8GB+128GB |
| 画面 | 6.77インチ 2392×1080/120Hz |
| インターフェース | USB Type-C(2.0)×1 |
| カメラ | リア:5000万+5000万+800万画素 フロント:3200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh 50W充電 |
| サイズ | 163.52×77.5×8.35mm |
| 重さ | 201g |
| 備考 | 7.5Wリバース充電対応 |
デザイン性の高いNothing Phoneシリーズの現行モデルが、通常価格54,800円から15%オフの46,800円となっています。
まぁ、Nothing Phone (4a)がもうすぐ公開なので、現行なのはあと少しの間ですが。
OSアップデートは3回、セキュリティアップデートは6年という、ちょっと変則的な保証になっています。
OPPO Find X9:134,820円
2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。
SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後。
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760。
カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。
おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。
PC
Fsjun EXR1:92,999円(+10%オフクーポン)
Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円に10%オフクーポンで83,700円となっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。
メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。
Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。
映像・音響
Dell SE2426HG:12,980円
23.8インチのゲーミングモニターが、通常価格17,980円から28%オフの12,980円となっています。
240Hzでこの価格はさすがに安いですね。
解像度はFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは240Hz、色域は99% sRGB、輝度は300nits、コントラスト比は1000:1。
入力はHDMI 2.1×2、DisplayPort 1.4×1。
スタンドはチルトのみ対応。
IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円
デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。
OSDボタン回りのデザイン的に、INNOCN(TITAN ARMY)系っぽい。
27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。
さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。
TLC 34R83Q:97,750円
MiniLEDのウルトラワイドモニターが、通常価格128,000円から24%オフの97,750円となっています。
34インチで、解像度はアスペクト比21:9の3440×1440。27インチ2.5Kが横に広くなったものと思ってください。湾曲率は1500R。
リフレッシュレートは170Hz、色域は95% DCI-P3、輝度は最大1400nitsでDisplayHDR1400認証、コントラスト比は1300:1。
インターフェースはHDMI2.1×2(100Hzまで)、DisplayPort1.4×1、Type-C(90W PD給電対応)。PBP、PIP機能あり。
3W+3Wのスピーカー内蔵。
画面高さが360mmで27インチとほぼ同じなので、27インチ2.5Kとのマルチモニターに向いてます。
Xiaomi REDMI Buds 8 Pro:8,980円
Xiaomiのワイヤレスイヤホンの2026年モデルが、通常価格9,980円から10%オフの8,980円となっています。
2月12日に登場したばかりの新製品です。
11mm+11mm+6.7mmの同軸トリプルドライバーに、ノイズキャンセリングは最大55dB。
通話ノイズリダクションは最大12m/sの風切り音にも対応。
SBC/AACに加えてLDAC接続対応。
再生時間は8時間で、5分の充電で2時間再生の急速充電に対応。
NUTROMO プロジェクター:6,999円
ネイティブ1080p解像度のプロジェクターが、通常価格8,499円から18%オフの6,999円となっています。
7,000円切りながらAndroid TV内蔵、電動フォーカス、自動台形補正と機能が揃っています。
明るさは25000LMとありますが、200~300ANSIルーメンくらいになると思われます。
接続はHDMIが1ポート、USBが1ポート。
高さ調節可能なスタンド付き、天井投影にも対応。
周辺機器
ロジクール MX KEYS mini:12,980円
がじぇっとりっぷのメインキーボードが、通常価格16,698円から22%オフの12,980円となっています。

キーキャップがとてもよくて、高級な碁石を触った時のような、指に吸い付くような感じです。
手になじむと、安物キーボードを使った時のギャップがかなりあって、高い買い物なだけのことはあると実感します。
ロジクール MXTB2d:14,480円
ロジクールのトラックボールマウスの上位モデルが、通常価格17,800円から19%オフの14,480円となっています。
接続はBluetoothとLogibolt(無線USB)、マクロ登録対応、
傾斜角を調節可能、Type-C充電式で、1分間の充電で24時間、フル充電で最長120日間の使用が可能。
Xiaomi 165W Power Bank 10000:3,980円
10,000mAhのモバイルバッテリーが、通常価格5,580円から29%オフの3,980円となっています。
過去最安値タイですね。
10,000mAhとありますがこれは3.6V(リチウムバッテリーの定格)換算。WHr表記だと36WHrで、5V換算×出力可能容量(75%)で計算すると、5,500mAhとなります。
内蔵ケーブル+Type-Cで、内蔵ケーブルはXiaomi Hyper Chargeに対応し、Xiaomi製品であれば最大120W出力が可能。非Xiaomiだと最大65W。
Type-Cは最大45W出力。
バッテリーの充電は最大90W入力。
Xiaomi(小米技術日本株式会社)はJBRC会員企業なので、廃棄時は家電量販店の回収ボックスが使えます。
MINISFORUM ENPBA:28,799円
MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフの28,799円となっています。
25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)
カードサイズは170×70×17mm。
ANTEC CX200M:6,836円
ピラーレスのmicroATX対応PCケースが、通常価格6,939円から2%オフの6,836円となっています。
わずかではありますが、過去最安値です。
microATX用のケースで、最大5個の120mmファン搭載に対応。というか、ファンが5個付属します。
ただし付属ファンはRGB制御には非対応です。
裏配線スペースは23mm、拡張カードスペースは330mmまで。CPUクーラーは高さ164mmまで。
その他
SwitchBot ボットCharge:4,480円
SwitchBotの原点ともいえる指ロボットの新モデルが、通常価格5,480円から18%オフの4,480円となっています。
旧モデルは電池式でしたが、新モデルは充電式になっています。充電はType-C端子。
電池式の駆動時間が600日(一日2回動作)に対し、充電式は半年(180日)と短い点に注意。
SwitchBot CO2センサー:6,380円
SwitchBotの二酸化炭素濃度計が、定価7,980円から20%オフの6,380円となっています。
CO2濃度、温湿度、快適指数、天気予報、時計、日時を表示可能。温湿度は他の温湿度計のデータを表示させることもできます。
NDIR方式CO2センサーとスイス製の温湿度センサーを搭載。
電池とType-C給電の2WAY給電に対応。データはローカルに最大38日間分、アプリに最大2年間分保存可能。
我が家ではベランダに吊るした防水温湿度計(セットで7,960円)と連携して外気の温湿度を表示させています。
二酸化炭素濃度を見つつ、窓をどのくらい開けるかの目安になっています。
ONPU O-AMFTST-W-01:15,980円(+50%オフクーポン)
空気清浄機と追加フィルターのセットが、通常価格15,980円に50%オフクーポンで7,990円となっています。
8畳用とありますが、サイズ感的に12~15畳くらいまで行けそう。
消費電力は最大23W、風量調節は無段階で騒音は最大40dB、空気の汚れ検知で表情が変わります。
本体(フィルター1個込)のみだと6,490円、追加フィルターは3,980円。
セットだとフィルターが1,500円になるので割とお得。
首佩 S10CC:1,026円
簡易電力計の付いたUSBケーブル(2本セット)が、通常価格2,399円から58%オフの1,026円となっています。
以前掲載時は一本で900円台だったので、ほぼ半額ですね…
この電力計ケーブルは以前にレビューしています。

それなりに誤差はありますが、急速充電されているかとかは分かります。
何より、普段使っているケーブルと置き換えるだけの手軽さなので、がじぇっとりっぷも愛用しています。充電が遅いなーと思ったら10Wくらいしか出ていないとかよくあります。
ケーブル長は1.2m。2mモデルは1本で811円です。


























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