3月2日のAmazonタイムセール。43インチ4Kチューナーレステレビが29,800円など

Amazonタイムセール
※当ブログの記事にはプロモーション/アフィリエイト広告が含まれます

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

スポンサーリンク

本日のタイムセール

現在Keenaduというマルウェア(バックドア)が格安タブレットを中心にファームウェアレベルで混入しており、ALLDOCUBEでも一部の製品で検知が報告されています。
現時点では感染端末はHelio G99搭載タブレットに限られていて、ALLDOCUBEの内部調査もそのことを裏付けています。
とはいっても他のSoCのタブレットに波及しないという保証はないので、念のため中華系タブレットの掲載はしばらく見合わせます。
マルウェアは Anti-Virus Dr.Web Light というアプリで検出できます。

PC

ACEMAGIC K1(4300U):39,998円(+10%オフクーポン)

Ryzen 3 4300Uを搭載したミニPCが、プライム会員限定で通常価格49,998円から20%オフ、さらに10%オフクーポンで35,998円となっています。

以前にレビューした「K1」のRyzen 3 4300U版です。

【実機レビュー】ACEMAGIC K1:3万円台から買えるのに、Zen3でそこそこ使えるミニPC
ACEMAGIC「K1」はここ最近で搭載ミニPCが増えている、Ryzen 5 7430Uを採用した比較的安価なミニPCです。2~3万円の激安ミニPCはCeleron N5095からIntel N100にかけて爆発的に売れ、今も日々新たな機種

Ryzen 3 4300Uは4コア4スレッドで、PassMarkスコアは7300。Intel N150(同5400)より35%高いスコアです。
メモリは16GB DDR4-3200で内部は2スロット、ストレージは512GBで、デュアルM.2 SSD対応(規格はGen3)。
インターフェースはUSBが7ポートなど。

256GBモデルが35,999円なので、実質ストレージの無料増量ですね。

映像・音響

Xiaomi A pro 43 2026:29,800円

43インチの4Kチューナーレステレビが、通常価格39,800円から25%オフの29,800円となっています。

4K/60Hz、量子ドットパネルで色域は94% DCI-P3、Google TV搭載
入力はHDMI ×3、スピーカーは10W+10W。

Xiaomi S Pro Mini 55 2026:89,800円

55インチのminiLEDチューナーレステレビが、通常価格99,800円から10%オフの89,800円となっています。

4K/144Hz、408ゾーンのミニLEDパネルで、ピーク輝度は1700nits。色域は94% DCI-P3。
入力はHDMI 2.1×3、スピーカーは15W+15W。

周辺機器

ORICO IT48N-C:19,999円(+20%オフクーポン)

USB4に対応した4ベイ M.2 SSD 外付けケースが、通常価格25,999円から23%オフ、さらに20%オフクーポンで15,999円となっています。

M.2 SSDのお立ち台スタイルですが、裸ではなくそれぞれに冷却ケースを装着します。
転送速度は40Gbpsに対応し、2枚の場合は20Gbps×2、4枚の場合は10Gbps×4と振り分けてくれます。
スタンドアロンでのオフラインコピー機能も内蔵。

その他

DJI Osmo 360:48,400円

360度カメラの新モデルが、通常価格67,100円から28%オフの48,400円となっています。
過去最安値を1,000円弱更新しています。

センサーは1/1.1インチ、動画解像度はシングル5120×3840/60fps、パノラマ7680×3840/50fpsまで。超広角だと3840×2880/120fpsまで対応。
写真だと15520×7760まで撮影できます。
本体内に128GBストレージ内蔵、microSDにも対応(ただし最大170Mbps必要なので、解像度・FPSに制限が出る可能性あり)。
バッテリーは1950mAh、8K/30fps撮影時で約100分

引き続きセール価格なもの

スマホ・タブレット

Nothing Phone (3a):46,800円

SoC Snapdragon 7s Gen 3
AnTuTu 総合:80万点
GPU:20万点
RAM&ROM 8GB+128GB
画面 6.77インチ 2392×1080/120Hz
インターフェース USB Type-C(2.0)×1
カメラ リア:5000万+5000万+800万画素
フロント:3200万画素
バッテリー 5,000mAh
50W充電
サイズ 163.52×77.5×8.35mm
重さ 201g
備考 7.5Wリバース充電対応

デザイン性の高いNothing Phoneシリーズの現行モデルが、通常価格54,800円から15%オフの46,800円となっています。
まぁ、Nothing Phone (4a)がもうすぐ公開なので、現行なのはあと少しの間ですが。

OSアップデートは3回、セキュリティアップデートは6年という、ちょっと変則的な保証になっています。

created by Rinker
ナッシング(Nothing)
¥46,800 (2026/03/02 18:05:16時点 Amazon調べ-詳細)

OPPO Find X9:134,820円

2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。

SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760

カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。

おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。

PC

Fsjun EXR1:92,999円(+10%オフクーポン)

Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円に10%オフクーポンで83,700円となっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。

メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。

Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。

映像・音響

Dell SE2426HG:12,980円

23.8インチのゲーミングモニターが、通常価格17,980円から28%オフの12,980円となっています。
240Hzでこの価格はさすがに安いですね。

解像度はFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは240Hz、色域は99% sRGB、輝度は300nits、コントラスト比は1000:1。
入力はHDMI 2.1×2、DisplayPort 1.4×1。
スタンドはチルトのみ対応。

IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円

デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。

OSDボタン回りのデザイン的に、INNOCN(TITAN ARMY)系っぽい。

27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。

さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。

TLC 34R83Q:97,750円

MiniLEDのウルトラワイドモニターが、通常価格128,000円から24%オフの97,750円となっています。

34インチで、解像度はアスペクト比21:9の3440×1440。27インチ2.5Kが横に広くなったものと思ってください。湾曲率は1500R。
リフレッシュレートは170Hz、色域は95% DCI-P3、輝度は最大1400nitsでDisplayHDR1400認証、コントラスト比は1300:1。
インターフェースはHDMI2.1×2(100Hzまで)、DisplayPort1.4×1、Type-C(90W PD給電対応)。PBP、PIP機能あり。
3W+3Wのスピーカー内蔵。

画面高さが360mmで27インチとほぼ同じなので、27インチ2.5Kとのマルチモニターに向いてます。

Xiaomi REDMI Buds 8 Pro:8,980円

Xiaomiのワイヤレスイヤホンの2026年モデルが、通常価格9,980円から10%オフの8,980円となっています。
2月12日に登場したばかりの新製品です。

11mm+11mm+6.7mmの同軸トリプルドライバーに、ノイズキャンセリングは最大55dB
通話ノイズリダクションは最大12m/sの風切り音にも対応。
SBC/AACに加えてLDAC接続対応
再生時間は8時間で、5分の充電で2時間再生の急速充電に対応。

NUTROMO プロジェクター:6,999円

ネイティブ1080p解像度のプロジェクターが、通常価格8,499円から18%オフの6,999円となっています。

7,000円切りながらAndroid TV内蔵、電動フォーカス、自動台形補正と機能が揃っています。
明るさは25000LMとありますが、200~300ANSIルーメンくらいになると思われます。

接続はHDMIが1ポート、USBが1ポート。
高さ調節可能なスタンド付き、天井投影にも対応。

周辺機器

ロジクール MX KEYS mini:12,980円

がじぇっとりっぷのメインキーボードが、通常価格16,698円から22%オフの12,980円となっています。

【レビュー】 Logicool MX Keys Mini:壊れたのでサポートに問い合わせたら詫びキーボードが送られてきた話
がじぇっとりっぷは昨年からLogicoolのハイエンドキーボードのひとつ「MX Keys Mini」を使用しています。多少使い込んでからレビューしようと思いながら半年以上が過ぎたころ、問題が発生しまして。まぁタイトルで出オチなんですが、その

キーキャップがとてもよくて、高級な碁石を触った時のような、指に吸い付くような感じです。
手になじむと、安物キーボードを使った時のギャップがかなりあって、高い買い物なだけのことはあると実感します。

ロジクール MXTB2d:14,480円

ロジクールのトラックボールマウスの上位モデルが、通常価格17,800円から19%オフの14,480円となっています。

接続はBluetoothとLogibolt(無線USB)、マクロ登録対応、
傾斜角を調節可能、Type-C充電式で、1分間の充電で24時間、フル充電で最長120日間の使用が可能。

Xiaomi 165W Power Bank 10000:3,980円

10,000mAhのモバイルバッテリーが、通常価格5,580円から29%オフの3,980円となっています。
過去最安値タイですね。

10,000mAhとありますがこれは3.6V(リチウムバッテリーの定格)換算。WHr表記だと36WHrで、5V換算×出力可能容量(75%)で計算すると、5,500mAhとなります。
内蔵ケーブル+Type-Cで、内蔵ケーブルはXiaomi Hyper Chargeに対応し、Xiaomi製品であれば最大120W出力が可能。非Xiaomiだと最大65W
Type-Cは最大45W出力。
バッテリーの充電は最大90W入力

Xiaomi(小米技術日本株式会社)はJBRC会員企業なので、廃棄時は家電量販店の回収ボックスが使えます。

MINISFORUM ENPBA:28,799円

MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフの28,799円となっています。

25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)

カードサイズは170×70×17mm。

ANTEC CX200M:6,836円

ピラーレスのmicroATX対応PCケースが、通常価格6,939円から2%オフの6,836円となっています。
わずかではありますが、過去最安値です。

microATX用のケースで、最大5個の120mmファン搭載に対応。というか、ファンが5個付属します
ただし付属ファンはRGB制御には非対応です。
裏配線スペースは23mm、拡張カードスペースは330mmまで。CPUクーラーは高さ164mmまで。

その他

SwitchBot ボットCharge:4,480円

SwitchBotの原点ともいえる指ロボットの新モデルが、通常価格5,480円から18%オフの4,480円となっています。

旧モデルは電池式でしたが、新モデルは充電式になっています。充電はType-C端子。
電池式の駆動時間が600日(一日2回動作)に対し、充電式は半年(180日)と短い点に注意。

SwitchBot CO2センサー:6,380円

SwitchBotの二酸化炭素濃度計が、定価7,980円から20%オフの6,380円となっています。

CO2濃度、温湿度、快適指数、天気予報、時計、日時を表示可能。温湿度は他の温湿度計のデータを表示させることもできます
NDIR方式CO2センサーとスイス製の温湿度センサーを搭載。
電池とType-C給電の2WAY給電に対応。データはローカルに最大38日間分、アプリに最大2年間分保存可能。

我が家ではベランダに吊るした防水温湿度計(セットで7,960円)と連携して外気の温湿度を表示させています。
二酸化炭素濃度を見つつ、窓をどのくらい開けるかの目安になっています。

ONPU O-AMFTST-W-01:15,980円(+50%オフクーポン)

空気清浄機と追加フィルターのセットが、通常価格15,980円に50%オフクーポンで7,990円となっています。

8畳用とありますが、サイズ感的に12~15畳くらいまで行けそう。
消費電力は最大23W、風量調節は無段階で騒音は最大40dB、空気の汚れ検知で表情が変わります。

本体(フィルター1個込)のみだと6,490円、追加フィルターは3,980円。
セットだとフィルターが1,500円になるので割とお得。

首佩 S10CC:1,026円

簡易電力計の付いたUSBケーブル(2本セット)が、通常価格2,399円から58%オフの1,026円となっています。
以前掲載時は一本で900円台だったので、ほぼ半額ですね…

この電力計ケーブルは以前にレビューしています。

【レビュー】首佩(SooPii) S10CC:超お手軽に電力測定できるUSBケーブル
スマホやタブレットの充電で気になることの一つに、ちゃんと高速充電(急速充電)されているかというものがあります。がじぇっとりっぷはあれこれレビューしている関係上、測定機器を所有していますが、普通は持っていません。というか、がじぇっとりっぷもい

それなりに誤差はありますが、急速充電されているかとかは分かります。
何より、普段使っているケーブルと置き換えるだけの手軽さなので、がじぇっとりっぷも愛用しています。充電が遅いなーと思ったら10Wくらいしか出ていないとかよくあります。

ケーブル長は1.2m。2mモデルは1本で811円です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました