2月4日のAmazonタイムセール。Shokzのイヤーカフ型イヤホンが20%オフなど!

Amazonタイムセール
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※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

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本日のタイムセール

PC・タブレット

MSI Claw-7-AI+A2VM-202JP:132,223円

7インチのポータブルゲーミングコンソールが、通常価格139,800円から5%オフの132,223円となっています。
発売から一年弱、ずっと定価でしたが初めて値下げされました。

CPUはCore Ultra 7 258V、8コア8スレッド(4P4E)でPassMarkスコアは19000弱。CPU性能はそこまで高くはありませんが、グラフィックが強めです。
メモリは32GB。CPU一体型メモリなので、高速なのがポイント。
ストレージは1TB、画面は7インチFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは120Hz。
インターフェースはThunderbolt4×2など。

8インチモデル(32GB+2TB)は定価のままの189,800円。

映像・音響

Shokz OpenDots ONE:22,345円

イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンが、通常価格27,880円から20%オフの22,345円となっています。
全カラー(ブラック・グレー・ピンク)がセール対象です。

16mm相当のデュアルドライバーシステム、接続はBluetooth 5.4、ハイレゾは非対応。
店頭で少し試しましたが、ワイヤーが柔らかく装着しやすいのに、しっかりと挟んでいて落ちる雰囲気はありませんでした。
オープンイヤーイヤホンなのに低音も割としっかりしていて、まぁ価格に納得でした。

KTC H27P3:64,201円

27インチの5Kモニターが、通常価格88,890円から28%オフの64,201円となっています。
このモニターはレビューしています。

【実機レビュー】KTC H27P3:かつての憧れ5Kがお手頃価格に。最大120Hzで広色域な5K/2.5Kデュアルモードモニター
KTC「H27P3」は、ゲームからクリエイティブ作業にまで使える、5K/2.5Kデュアルモードに対応したモニターです。リフレッシュレートは5Kモード時は60hzでゲーミングには向きませんが、2.5Kモードでは120Hzとなります。Apple

5120×2880@60HZ/2560×1440@120Hzのデュアルモード対応
10.7億色(8bit+FRC)対応、色域は135% sRGB/108% DCI-P3、輝度は500cd/m²、コントラスト比は2000:1。
インターフェースはHDMI2.0×1、DP 1.4×1、Type-C×1(65W PD対応)。

2025年のベストバイの一つに選ぶくらいには気に入っています。

【2025年】 今年買ってよかったものベスト10を発表します
2025年も年の瀬となりました。昨年に引き続き、今年も「今年買ってよかったものベスト10」をやります(買ってよかったと言っていますが、メーカー提供品も含まれます)。集計期間は昨年のブラックフライデーセールから今年のブラックフライデーセールま

引き続きセール価格なもの

スマホ

OPPO Find X9:134,820円

2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。

SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760

カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。

おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。

PC・タブレット

Apple Mac mini(M4):84,800円

Mac mini M4(2024年発売)が、通常価格90,970円から7%オフの84,800円となっています。

Appleはメモリ調達価格の値上げを了承したとの報道があるので、おそらくこの価格は最後です。
もしかすると値上げは2026年中に発売と噂されるMac mini M5からになるかもしれませんが…

CPUはApple M4(10コアCPUと10コアGPU)。PassMarkスコアは25000。
メモリは16GB、ストレージは256GB。ミニPCと同サイズ(127×127×50mm)ながら、電源内蔵
インターフェースはすべてType-Cで、Thunderbolt4×3。

上位のM4 Proモデルは5%オフの208,800円
12コアCPUと16コアGPU、メモリ24GB、ストレージ512GB、Thunderbolt5×3となります。

GMKtec M6 Ultra:79,499円

Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPC(32GB版)が、通常価格94,374円から16%オフクーポンで79,499円となっています。
多分メモリ32GBで8万円切りはこれくらいになります。

Ryzen 5 7640HSはZen4世代の6コア12スレッドで、PassMarkスコアは23,500とかなり高いです。
当ブログではMINISFORUM「UM760 Slim」で同CPUをレビューしています。

【実機レビュー】MINISFORUM UM760 Slim:予想以上に高性能な、5万円台のZen4搭載ミニPC
MINISFORUM「UM760 Slim」はRyzen 5 7640HSを採用した、Ryzen 7000シリーズを採用する「UM700」シリーズの中でも廉価版な位置づけにあたるミニPCです。とはいえ、Zen4アーキテクチャで5万円台という

メモリは32GB、ストレージは512GB Gen3 SSD、内部はデュアルGen4 2280 SSDをサポート。CPUとSSD・メモリのデュアルファン。
インターフェースはデュアル2.5GbEにUSB4など。

16GB+512GBモデルはクーポン込み66,599円

Fsjun EXR1:83,700円

Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円から10%オフの83,700円となっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。

メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。

Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。

ACEMAGIC S3A:91,960円

Ryzen 7 8745HSを搭載したミニPCが、プライム会員限定で通常価格103,800円から12%オフの91,960円となっています。
この機種はレビューしています。

【実機レビュー】 ACEMAGIC S3A:ダイアルでお手軽モード変更!高性能だけど静かなミニPC
ACEMAGIC「S3A」は、ミニPCとしては珍しい、縦型筐体です。この形状は、ACEMAGIC製品の製造元であるShenzhen CYX Industrialのオリジナルで、2022年の「AMR5」がおそらく最初の製品となります(「AMR

Ryzen 7 8745HSは中国向けCPUで、Ryzen 7 7840HSの動作周波数をわずかに落とし、NPU(Ryzen AI)を非対応にしたものです。
8コア16スレッドで、PassMarkスコアは実測で30,000ちょっと。
メモリは32GB DDR5-5600、ストレージは1TB Gen4 SSD。

ダイアル式の動作モードチェンジ、マグネット式で内部アクセス性の高いサイドパネルなど、個人的には結構お気に入り。

Xiaomi POCO Pad M1:44,980円

Snapdragon 7s Gen 4を搭載したタブレットが、通常価格49,980円から発売記念価格で44,980円となっています。

Snapdragon 7s Gen 4はAnTuTu総合90~100万点、グラフィック10万点前後のミドルクラス。
メモリーが8GB、ストレージが256G、microSDスロットあり。
画面は12.1インチWQXGA(2560×1600)で、リフレッシュレートは120Hz。ウェットタッチ技術に対応し、手が少し濡れていても操作できるそう。
バッテリーは12,000mAh、33W急速充電、最大27Wのリバース充電に対応。

映像・音響

Aladdin Poca Laser:89,900円

Aladdinのモバイルプロジェクターが、通常価格99,900円から10%オフの89,900円となっています。
10万円を切るレーザープロジェクターです。

解像度はFHD(1920×1080)、輝度は550 ANSIルーメン。Harman Kardonの12Wスピーカーを内蔵。
20,000mAhのバッテリーを内蔵し、最大2.5時間のバッテリー駆動に対応。
Android TVベースと思われるAladdin OS内蔵で、スタンドアロンで配信動画を見れます。

レーザーじゃない普通のモバイルプロジェクター(450 ANSIルーメン)は20%オフの55,900円

周辺機器

MINISFORUM DEG2:37,500円

Thunderbolt5に対応した外付けGPUドッキングステーションが、通常価格45,599円から18%オフクーポンで37,500円となっています。

Intel JHL9480チップを採用、80GbpsのThundebolt5で接続できます。
ドッキングステーション機能があり、M.2 SSDスロット、USB3.2 Gen2と2.5GbEがあります。
OCuLink接続もできますが、OCuLink時はドッキングステーション機能は使えません。

MINISFORUM ENPBA:28,799円

MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフの28,799円となっています。

25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)

カードサイズは170×70×17mm。

ANTEC CX200M:6,848円

ピラーレスのmicroATX対応PCケースが、通常価格6,939円から2%オフの6,848円となっています。
わずかではありますが、過去最安値です。

microATX用のケースで、最大5個の120mmファン搭載に対応。というか、ファンが5個付属します
ただし付属ファンはRGB制御には非対応です。
裏配線スペースは23mm、拡張カードスペースは330mmまで。CPUクーラーは高さ164mmまで。

その他

BLUETTI AORA 80:39,599円

768WHrのポータブル電源が、通常価格69,800円から43%オフの39,599円となっています。
51.5円/WHrなので、かなり安め。あと初売りでは39,900円だったので、ちょっと安くなっています。

定格は1000W、リフト機能で2000Wまで対応。USBPDは100Wまで。
本体の充電は最大900W入力で、最短で45分/80%、満充電まで1.3時間。ソーラーパネルは500Wまで。

コンパクト化したV2ではないので、下のAORA 100 V2(11.5kg)に近い10.2kgと、容量の割には重めなのがマイナスポイント。

SwitchBot CO2センサー:6,380円

SwitchBotの二酸化炭素濃度計が、定価7,980円から20%オフの6,380円となっています。

CO2濃度、温湿度、快適指数、天気予報、時計、日時を表示可能。温湿度は他の温湿度計のデータを表示させることもできます
NDIR方式CO2センサーとスイス製の温湿度センサーを搭載。
電池とType-C給電の2WAY給電に対応。データはローカルに最大38日間分、アプリに最大2年間分保存可能。

我が家ではベランダに吊るした防水温湿度計と連携して外気の温湿度を表示させています。
二酸化炭素濃度を見つつ、窓をどのくらい開けるかの目安になっています。

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