2月25日のAmazonタイムセール。Nothing Phone (3a)が15%オフ、240Hzのゲーミングモニターが12,980円など

Amazonタイムセール
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※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

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本日のタイムセール

スマホ

Nothing Phone (3a):46,800円

SoC Snapdragon 7s Gen 3
AnTuTu 総合:80万点
GPU:20万点
RAM&ROM 8GB+128GB
画面 6.77インチ 2392×1080/120Hz
インターフェース USB Type-C(2.0)×1
カメラ リア:5000万+5000万+800万画素
フロント:3200万画素
バッテリー 5,000mAh
50W充電
サイズ 163.52×77.5×8.35mm
重さ 201g
備考 7.5Wリバース充電対応

デザイン性の高いNothing Phoneシリーズの現行モデルが、通常価格54,800円から15%オフの46,800円となっています。
まぁ、Nothing Phone (4a)がもうすぐ公開なので、現行なのはあと少しの間ですが。

OSアップデートは3回、セキュリティアップデートは6年という、ちょっと変則的な保証になっています。

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映像・音響

Dell SE2426HG:12,980円

23.8インチのゲーミングモニターが、通常価格17,980円から28%オフの12,980円となっています。
240Hzでこの価格はさすがに安いですね。

解像度はFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは240Hz、色域は99% sRGB、輝度は300nits、コントラスト比は1000:1。
入力はHDMI 2.1×2、DisplayPort 1.4×1。
スタンドはチルトのみ対応。

Xiaomi サウンドポケット:1,709円

XiaomiのBluetoothスピーカーが、通常価格2,202円から3%オフの1,709円となっています。
先日まで10%オフ(1,990円)だったものが、さらに割引となりました。

出力は5Wのモノラルで、重さは200g弱と、指でひっかけられるサイズです。
2台接続でステレオ化も可能。
バッテリーは1,000mAh、充電は3時間、再生は10時間。

出力30Wで600g弱の「Xiaomi サウンドアウトドア」は17%オフの4,990円
出力50W(15W+35W)で1200gの「Xiaomi サウンドパーティ」は32%オフの8,164円

周辺機器

ASUS RT-BE92U:32,542円(+2,000円オフクーポン)

Wi-fi 7対応ルーターが、通常価格39,192円から17%オフ、さらに2,000円オフクーポンで30,542円となっています。

5764+2882+1032Mbpsのトライバンドで、有線は10GbE×1、2.5GbE×4
ミドル上位といったところでしょうか。
スマホアプリで管理することができます。保証は3年。

Xiaomi 165W Power Bank 10000:3,980円

10,000mAhのモバイルバッテリーが、通常価格5,580円から29%オフの3,980円となっています。
過去最安値タイですね。

10,000mAhとありますがこれは3.6V(リチウムバッテリーの定格)換算。WHr表記だと36WHrで、5V換算×出力可能容量(75%)で計算すると、5,500mAhとなります。
内蔵ケーブル+Type-Cで、内蔵ケーブルはXiaomi Hyper Chargeに対応し、Xiaomi製品であれば最大120W出力が可能。非Xiaomiだと最大65W
Type-Cは最大45W出力。
バッテリーの充電は最大90W入力

Xiaomi(小米技術日本株式会社)はJBRC会員企業なので、廃棄時は家電量販店の回収ボックスが使えます。

その他

ONPU O-AMFTST-W-01:15,980円(+50%オフクーポン)

空気清浄機と追加フィルターのセットが、通常価格15,980円に50%オフクーポンで7,990円となっています。

8畳用とありますが、サイズ感的に12~15畳くらいまで行けそう。
消費電力は最大23W、風量調節は無段階で騒音は最大40dB、空気の汚れ検知で表情が変わります。

本体(フィルター1個込)のみだと6,490円、追加フィルターは3,980円。
セットだとフィルターが1,500円になるので割とお得。

引き続きセール価格なもの

スマホ・タブレット

OPPO Find X9:134,820円

2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。

SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760

カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。

おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。

ALLDOCUBE iPlay60mini Turbo:17,997円

Snapdragon 6 Gen1を搭載した8.4インチタブレットが、通常価格21,999円から19%オフの17,997円となっています。
このタブレットはレビューしています。

【実機レビュー】ALLDOCUBE iPlay60 mini Turbo:ミドルクラスになった2025年仕様の8.4インチタブレット
2024年10月15日、ALLDOCUBEはSnapdragon 6 Gen1を搭載した8.4インチタブレット「iPlay60 mini Turbo」を発売しました。「iPlay60 mini Turbo」は価格は2.5万円弱と格安タブレッ

AnTuTuスコアは55万点、メモリは8GB、ストレージは128GB、画面は8.4インチWUXGA(1920×1200)。
ストレージは実測でリード1.01GB/s、ライト496MB/sでした。

Type-CがUSB3.1 Gen1に対応しているのがポイント。

PC

ACEMAGIC K1(4300U):35,999円(+5%オフクーポン)

Ryzen 3 4300Uを搭載したミニPCが、プライム会員限定で通常価格43,998円から18%オフ、さらに5%オフクーポンで34,199円となっています。

以前にレビューした「K1」のRyzen 3 4300U版です。

【実機レビュー】ACEMAGIC K1:3万円台から買えるのに、Zen3でそこそこ使えるミニPC
ACEMAGIC「K1」はここ最近で搭載ミニPCが増えている、Ryzen 5 7430Uを採用した比較的安価なミニPCです。2~3万円の激安ミニPCはCeleron N5095からIntel N100にかけて爆発的に売れ、今も日々新たな機種

Ryzen 3 4300Uは4コア4スレッドで、PassMarkスコアは7300。Intel N150(同5400)より35%高いスコアです。
メモリは16GB DDR4-3200で内部は2スロット、ストレージは256GBで、デュアルM.2 SSD対応(規格はGen3)。
インターフェースはUSBが7ポートなど。

Fsjun EXR1:92,999円(+10%オフクーポン)

Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円に10%オフクーポンで83,700円となっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。

メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。

Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。

映像・音響

NUTROMO プロジェクター:6,999円

ネイティブ1080p解像度のプロジェクターが、通常価格8,499円から18%オフの6,999円となっています。

7,000円切りながらAndroid TV内蔵、電動フォーカス、自動台形補正と機能が揃っています。
明るさは25000LMとありますが、200~300ANSIルーメンくらいになると思われます。

接続はHDMIが1ポート、USBが1ポート。
高さ調節可能なスタンド付き、天井投影にも対応。

IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円

デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。

27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。

さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。

CASKING C13U1:16,999円

13.4インチのモバイルモニターが、通常価格19,800円から15%オフの16,999円となっています。

解像度はアスペクト比16:10の4K+(3840×2400)、輝度は500nits、コントラスト比は1500:1、ΔE<1。
リフレッシュレートは60Hz、内蔵スピーカーあり。
インターフェースはType-C×2にスタンダードHDMI。miniHDMIではないので、使い勝手は良さそう。

Intehill F13NA:16,480円

13.3インチの有機ELモバイルモニターが、通常価格19,390円から15%オフの18,240円となっています。

内容的には一般的なモバイルディスプレイを有機ELにしただけのものですが、有機ELがこの価格は安いですね。
解像度は13.3インチFHD(1920×1080)、光沢OLEDパネルが使われ、10bit入力(10.7億色表示)対応、色域は100% DCI-P3、輝度は400nits、コントラスト比は10万:1、リフレッシュレートは60Hzです。
インターフェースはType-C×2+miniHDMI。
欠点はカバースタンドがしょぼいこと。今のところカバースタンドは正解がないからなぁ…

WORLDLIFT デュアルモニターアーム:7,980円(+1,000円オフクーポン)

ポールタイプのデュアルモニターアームが、通常価格7,980円に1,000円オフクーポンで6,980円となっています。

ポール高さは480mm。ポール径はモニターアームでは一般的な35mm。
アームは一般的なモニターアームと同様、ガススプリング式、ポールと合わせると高さ81.5cmまで対応。
耐荷重はアームあたり12kg。

ロングポール(815mm)だと8,199円

周辺機器

ORICO TCM2U4:6,990円

最大40Gbpsのデータ転送に対応した外付けSSDケースが、通常価格10,598円から34%オフの6,990円となっています。

Thunderbolt 3/4およびUSB4での接続に対応、転送速度は最大2,800MB/sとされています。
ケーブルはType-A/C両対応。
小型のファンを内蔵(ファンは停止できません)。かなり高速で、ファン音は静かなところだと気になる程度。

MINISFORUM ENPBA:28,799円

MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフの28,799円となっています。

25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)

カードサイズは170×70×17mm。

ANTEC CX200M:6,836円

ピラーレスのmicroATX対応PCケースが、通常価格6,939円から2%オフの6,836円となっています。
わずかではありますが、過去最安値です。

microATX用のケースで、最大5個の120mmファン搭載に対応。というか、ファンが5個付属します
ただし付属ファンはRGB制御には非対応です。
裏配線スペースは23mm、拡張カードスペースは330mmまで。CPUクーラーは高さ164mmまで。

その他

首佩 S10CC:1,026円

簡易電力計の付いたUSBケーブル(2本セット)が、通常価格2,399円から58%オフの1,026円となっています。
以前掲載時は一本で900円台だったので、ほぼ半額ですね…

この電力計ケーブルは以前にレビューしています。

【レビュー】首佩(SooPii) S10CC:超お手軽に電力測定できるUSBケーブル
スマホやタブレットの充電で気になることの一つに、ちゃんと高速充電(急速充電)されているかというものがあります。がじぇっとりっぷはあれこれレビューしている関係上、測定機器を所有していますが、普通は持っていません。というか、がじぇっとりっぷもい

それなりに誤差はありますが、急速充電されているかとかは分かります。
何より、普段使っているケーブルと置き換えるだけの手軽さなので、がじぇっとりっぷも愛用しています。充電が遅いなーと思ったら10Wくらいしか出ていないとかよくあります。

ケーブル長は1.2m。2mモデルは1本で811円です。

Bambu Lab A1 mini:29,999円

多色造形にも対応した3Dプリンターが、通常価格48,800円から39%オフの29,999円となっています。

最近3Dプリンター界隈で話題になっていて、ずれることが少なく静か、初心者でもノウハウの蓄積なしにポン出しできるとか。
速度は最大500mm/s、最大サイズは180×180×180mm。

ただ最近はコストをけちるようになったのか、品質が落ちたという声も聞かれます。

多色造形ユニットとのセットは53,800円

Neikoy BW302:4,509円

空気清浄機が、通常価格5,999円から25%オフの4,509円となっています。

直径16.5cm、最大20畳、風量は3段階+睡眠モード、タイマーは最大12時間。

安価な空気清浄機でも、あるのとないのでは大違いです。いや、マジで。
がじぇっとりっぷもここ数年、4,000円で買った空気清浄機を使っていますが、室内で花粉症の症状が出なくなりました。

交換用フィルター(互換品)は2個セットで2,220円。
定期的に掃除機で吸っておけば3~4年使えるので、7,000円弱で10年いけます。

aleawol スピーカースタンド:8,380円

スピーカースタンドが通常価格8,980円から7%オフの8,380円となっています。

高さは75~140cm、耐荷重6kg、対応スピーカー幅は135~220mm。
センターマウントとサイドマウントに対応しているので、壁寄せも可能。
中空パイプ内に配線を通せるので、ケーブルがごちゃつきません。

BLUETTI AORA 80:39,599円

768WHrのポータブル電源が、通常価格69,800円から43%オフの39,599円となっています。
51.5円/WHrなので、かなり安め。あと初売りでは39,900円だったので、ちょっと安くなっています。

定格は1000W、リフト機能で2000Wまで対応。USBPDは100Wまで。
本体の充電は最大900W入力で、最短で45分/80%、満充電まで1.3時間。ソーラーパネルは500Wまで。

コンパクト化したV2ではないので、下のAORA 100 V2(11.5kg)に近い10.2kgと、容量の割には重めなのがマイナスポイント。

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