※表示価格は24時間ごとの更新のため、タイムセール価格の反映が送れている場合があります。ご了承ください。
※あくまで主要商品の価格紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※一部製品はプライム会員限定価格です
ブラックフライデーセール会場:Amazon
【ストレージ編】1TB 7,540円、2TB 14,231円、4TB 30,980円~!
【モニター編】5Kモニターが60,800円、HDR1400/デュアルモードモニターが68,383円など!
【ミニPC編】Mac mini(M4)が84,800円、Ryzen 5 7640HS搭載ミニPCが51,999円など!
【スマホ編】AnTuTu150万点スマホが37,980円、Xiaomi 15 Ultraが15万円切りなど!
【タブレット編】iPad Air(M3)が19%オフ、Snapdragon 8 Gen 3タブレットが59,330円など!
【周辺機器編①】MX MASTER3sが11,980円、液晶ペンタブが発売2週間で10%オフなど!
【周辺機器編②】4+4ベイの外付けエンクロージャが32%オフの34,192円、HDMIキャプチャが30%オフなど!
【イヤホン・スピーカー編】Echoシリーズが最大半額、AirPods 4が19%オフなど!
【その他編①】DJIのアクションカメラが初の3万円切り、960WHrのポータブル電源が初の4万円切りなど!
【NAS編】TERRAMASTERのNASが32%オフ、UGREEN NASが最大30%オフなど!
ブラックフライデー先行セールスタート!
11月24日から12月1日の日程でブラックフライデーセールが開催されます。
セールに先立ち、11月21日から先行セールがスタート。ほぼどこも先行セールからセールを行っており、実質的に11月21~12月1日の11日間のセールとなります。
セール内容は、1万円以上の購入で最大11%のポイントアップとなります。
内訳は、プライム会員1.5%、カード会員3%、ブランドセレクション4%、注目ブランド5%、特定カテゴリ6.5%。
ブランドセレクション・注目ブランドはおもちゃ・ホビー系メーカーがなく、ポイントアップは重複しません。
今回のセールでは「おもちゃ・ホビー」が6.5%アップ対象です。

ギフトカードキャンペーン
キャンペーンにエントリーしてからEメールタイプ・配送タイプのAmazonギフトカードを購入すると、最大700ポイント(2万円以上購入)もらえるキャンペーンを行っています。
Amazonマスターカードだと、さらに2%のポイントが付くので、2万円のAmazonギフトカード購入で合計1,100ポイントもらえることに。
そのほかのキャンペーン
Kindle Unlimited 3か月99円
audible 3か月99円+300円分のクーポン
Prime Music 最初の3か月無料で聴き放題
Prime Video 最初の2か月は月額99円
Amazon Pay 抽選で最大全額還元
おすすめクーポン特集
高ポイント商品特集
ミニPCのセール情報
Apple Mac mini(M4):84,800円
Mac mini M4(2024年発売)が、通常価格90,970円から7%オフの84,800円となっています。
通常ポイント+ポイントアップ+マスターカードで4,664ポイントが付き、ほぼ実質8万円です。
CPUはApple M4(10コアCPUと10コアGPU)。PassMarkスコアは25000。
メモリは16GB、ストレージは256GB。ミニPCと同サイズ(127×127×50mm)ながら、電源内蔵。
インターフェースはすべてType-Cで、Thunderbolt4×3。
上位のM4 Proモデルはセール対象外の209,960円。
12コアCPUと16コアGPU、メモリ24GB、ストレージ512GB、Thunderbolt5×3となります。
GMKtec Nucbox G10:27,999円
Ryzen 5 3500Uを搭載したミニPCが、通常価格31,999円に25%オフクーポンで23,998円となっています。
この機種はレビューしています。

103×98mmのコンパクトサイズにデュアルメモリ+デュアルSSDを詰め込んだ、意欲作です。
Ryzen 5 3500UはZen+アーキテクチャの4コア8スレッドで、PassMarkスコアは実測で6000弱。
Nucbox G10の場合はファンが弱めな代わりにTDP15W以上が出ないようになっているので、Intel N100のやや下くらいの性能となります。
メモリは16GB DDR4、ストレージは256GB Gen3 SSD。内部的にはGen3×2スロット(どちらもGen3 x4接続)で、これはN100機には真似できません。
インターフェースはHDMI+DPに2.5GbEなど。普段使いには向きませんが、やたら静音なので、ちょっとしたサーバーには良さそうです。
ACEMAGIC K1:39,998円
Ryzen 5 7430Uを搭載したミニPCが、通常価格49,998円から20%オフの39,998円となっています。
この機種はレビューしています。

Ryzen 5 7430UはZen3アーキテクチャの6コア12スレッド。位置づけとしてはRyzen 5 5625Uのリフレッシュ版くらいになります。
PassMarkスコアは16000程度。Intel N100の3倍程度です。
メモリは16GB×1 DDR4、ストレージは512GB M.2 SATA SSD。内部的にはメモリ最大64GB、デュアルM.2 SSD(Gen3+SATA)に対応しています。
USB4には非対応ですが、USB3.2 Gen2が3ポート、USB3.2 Gen1が4ポートの計7ポートのUSBを持ち、USBお化けみたいなことになっています。
ちなみにCPUが同じで価格も同じNiPoGi E3Bは、多分ボードも同じです。
ACEMAGIC M1:49,998円
Ryzen 7 6800Hを搭載したミニPCが、通常価格69,998円から29%オフの49,998円となっています。
Ryzen 7 6800HはZen3+アーキテクチャの8コア16スレッド、PassMarkスコアは23,000。グラフィックはRDNA2のRadeon 680M。
メモリは16GB、ストレージは512GB。
USB4には非対応ですが、USB3.2 Gen2が3ポート、USB3.2 Gen1が4ポートの計7ポートのUSB。というか、ACEMAGIC K1と同じです。
1万円差でPassMarkが16,000→23,000で、グラフィックがVega→RDNA2にアップグレードされると考えればよいかと。
GMKtec M6 Ultra:51,999円
Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格70,499円から26%オフの51,999円となっています。
プライム感謝祭より1,000円安くなっています。
Ryzen 5 7640HSはZen4世代の6コア12スレッドで、PassMarkスコアは23,500とかなり高いです。
当ブログではMINISFORUM「UM760 Slim」で同CPUをレビューしています。

メモリは16GB、ストレージは512GB Gen3 SSD、内部はデュアルGen4 2280 SSDをサポート。CPUとSSD・メモリのデュアルファン。
インターフェースはデュアル2.5GbEにUSB4など。
32GB+512GBモデルは56,399円。
Reatan A8:65,436円
Ryzen 7 8745HSを搭載したミニPCが、通常価格82,900円から21%オフの65,436円となっています。
Ryzen 7 8745HSは中国向けCPUで、Ryzen 7 8845HSからNPUを無くしたCPUです。
がじぇっとりっぷでは「ACEMAGIC S3A」で同CPUをレビューしています。

Zen4+RDNA3で、PassMarkスコアは実測30,000。
メモリは32GB(16GB×2)のDDR5-5600、ストレージは1TB Gen4 SSD。
USB4に加えて側面にOCuLinkポートを備えています。
仕様は悪くないのですが中華メーカーなので、おそらくはVLライセンスでしょう。
分かる人向けですね。
正規のOEMライセンスを望む場合はACEMAGIC S3Aと同じボードを採用しているACEMAGIC W1が手頃な選択肢です。
MINISFORUM M1 Pro-125H:95,999円
Core Ultra 5 125Hを搭載したミニPCが、通常価格109,990円から13%オフの95,999円となっています。
この機種はレビューしています。

Core Ultra 5 125Hは14コア18スレッド(4P8E2LPE)で、PassMarkスコアは実測で26390。Intel Arc graphicsはRyzen 7 7840Uと同等の性能を出しています。
メモリは32GB、ストレージは1TBでデュアルストレージ対応。底面カバーとSSDファンの間に、メモリと同じくらいのサイズのスピーカーが組み込まれています。
フロント/リアのデュアルUSB4に、OCuLink(セカンドSSDスロットから変換)も使えます。
上位にCore Ultra 9 285H搭載モデルあり。
GEEKOM A9 MAX AI:132,905円
Ryzen AI 9 HX 370を搭載したミニPCが、通常価格139,900円から5%オフの132,905円となっています。
他社よりちょっと高めなGEEKOMにしては珍しく、他社とあまり変わらない価格感です。
Ryzen AI 9 HX 370は12コア24スレッド、PassMarkスコアは35,000。グラフィックはRadeon 890Mで、Core Ultra 9 285Hよりは低い程度です。
メモリは32GB、ストレージは2TB。GEEKOM伝統の2280+2242のデュアルストレージ対応です。
“Mega”シリーズなので135×132mmとやや大きめですが、フロントのType-A×4ポートは便利そう。
背面はデュアル2.5GbE、デュアルUSB4、デュアルHDMI 2.0。
GMKtec EVO-T1:137,299円
Core Ultra 9 285Hを搭載したミニPCが、通常価格189,999円から29%オフの137,299円となっています。
Core Ultra 9 285Hは16コア16スレッド(6P8E2LPE)で、PassMarkスコアは34,000。グラフィックはIntel Arc 140Tで、高グラフィック性能なCore Ultra 7 258Vを超えるスコアを出しています。
メモリは64GB、ストレージは1TB。内部的にはトリプルストレージに対応します。
前面にはUSB3.2 Gen2が4ポート(うち1ポートはType-C)、背面にはUSB4とOCuLink、デュアル2.5GbE。
MINISFORUM MS-S1 Max:407,999円
現時点でのミニPC最高峰が、通常価格457,999円に11%オフクーポンで407,999円となっています。

CPUはRyzen AI Max+ 395。Zen5アーキテクチャの16コア32スレッドで、PassMarkスコアは実測で62,000。化け物ですね。
グラフィックはRadeon 8060S。おおむねデスクトップ向けのRTX 4060と戦える性能を持っています。
メモリは128GB LPDDR5x-8000、ストレージは2TBでデュアルストレージ対応。
インターフェースはデュアル10GbEにデュアルUSB4、そして80Gbps接続のUSB4 V2が2ポート。さらに内部にPCIeスロット(Gen4 x4動作)を持っていて、拡張カードが使えます。
騒音はハンディ扇風機を回しているくらい。
同じRyzen AI Max+ 395を搭載するGMKtec EVO-X2であれば328,990円と2割安くなりますが、代わりにPCIeスロットもUSB4 V2もなく、電源アダプタになります(MS-S1 Maxは320W電源内蔵)。
Minisforum DEG1:11,984円
Oculink対応の外付けGPUドックが、通常価格13,980円から15%オフの11,983円となっています。
以前にレビューしています。

グラフィックボードと電源(ATX電源)は別途用意する必要があります。
関連リンク
ブラックフライデーセール会場:Amazon
【ストレージ編】1TB 7,540円、2TB 14,231円、4TB 30,980円~!
【モニター編】5Kモニターが60,800円、HDR1400/デュアルモードモニターが68,383円など!
【ミニPC編】Mac mini(M4)が84,800円、Ryzen 5 7640HS搭載ミニPCが51,999円など!
【スマホ編】AnTuTu150万点スマホが37,980円、Xiaomi 15 Ultraが15万円切りなど!
【タブレット編】iPad Air(M3)が19%オフ、Snapdragon 8 Gen 3タブレットが59,330円など!
【周辺機器編①】MX MASTER3sが11,980円、液晶ペンタブが発売2週間で10%オフなど!
【周辺機器編②】4+4ベイの外付けエンクロージャが32%オフの34,192円、HDMIキャプチャが30%オフなど!
【イヤホン・スピーカー編】Echoシリーズが最大半額、AirPods 4が19%オフなど!
【その他編①】DJIのアクションカメラが初の3万円切り、960WHrのポータブル電源が初の4万円切りなど!
【NAS編】TERRAMASTERのNASが32%オフ、UGREEN NASが最大30%オフなど!

















コメント