※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。
本日のタイムセール
現時点では感染端末はHelio G99搭載タブレットに限られていて、ALLDOCUBEの内部調査もそのことを裏付けています。
とはいっても他のSoCのタブレットに波及しないという保証はないので、念のため中華系タブレットの掲載はしばらく見合わせます。
マルウェアは Anti-Virus Dr.Web Light というアプリで検出できます。
スマホ
Lenovo Legion Tab:64,780円

| SoC | Snapdragon 8 Gen 3 |
|---|---|
| AnTuTu | 総合:200万点 GPU:85万点 |
| RAM&ROM | 12GB+256GB |
| 画面 | 8.8インチ 2560×1600/144Hz |
| インターフェース | USB Type-C(Gen2)×1 USB Type-C(2.0)×1 |
| 4G/LTE | 非対応 |
| カメラ | リア:1300万+200万画素 フロント:800万画素 |
| バッテリー | 6,550mAh 68W充電 |
| 重さ | 350g |
| 備考 | デュアルポート |
グローバルではLegion Y700(2024)として販売されたタブレットが、通常価格76,780円から15%オフの64,780円となっています。
NEC名義でなく、Lenovo名義で出すようになりました。

AliExpressなどだともっと安く買えますが、こちらは日本語対応版ファームウェアとなっています。
(中国語版も日本語化はできますが、一部中国語表記が残ります)
SoCのアップデート、メモリが8GB→12GB、充電が45W→68Wくらいが大きな変更点で、画面やデュアルポートなどはそのままです。
microSDが廃止されましたが、不評だったのか、次のモデル(Y700 4th)で復活しています。microSDが欲しい人は、次のモデル待ちですね。
映像・音響
TLC 34R83Q:97,750円
MiniLEDのウルトラワイドモニターが、通常価格128,000円から24%オフの97,750円となっています。
34インチで、解像度はアスペクト比21:9の3440×1440。27インチ2.5Kが横に広くなったものと思ってください。湾曲率は1500R。
リフレッシュレートは170Hz、色域は95% DCI-P3、輝度は最大1400nitsでDisplayHDR1400認証、コントラスト比は1300:1。
インターフェースはHDMI2.1×2(100Hzまで)、DisplayPort1.4×1、Type-C(90W PD給電対応)。PBP、PIP機能あり。
3W+3Wのスピーカー内蔵。
画面高さが360mmで27インチとほぼ同じなので、27インチ2.5Kとのマルチモニターに向いてます。
Xiaomi REDMI Buds 8 Pro:8,980円
Xiaomiのワイヤレスイヤホンの2026年モデルが、通常価格9,980円から10%オフの8,980円となっています。
2月12日に登場したばかりの新製品です。
11mm+11mm+6.7mmの同軸トリプルドライバーに、ノイズキャンセリングは最大55dB。
通話ノイズリダクションは最大12m/sの風切り音にも対応。
SBC/AACに加えてLDAC接続対応。
再生時間は8時間で、5分の充電で2時間再生の急速充電に対応。
周辺機器
ロジクール MX KEYS mini:12,980円
がじぇっとりっぷのメインキーボードが、通常価格16,698円から22%オフの12,980円となっています。

キーキャップがとてもよくて、高級な碁石を触った時のような、指に吸い付くような感じです。
手になじむと、安物キーボードを使った時のギャップがかなりあって、高い買い物なだけのことはあると実感します。
ロジクール MXTB2d:14,480円
ロジクールのトラックボールマウスの上位モデルが、通常価格17,800円から19%オフの14,480円となっています。
接続はBluetoothとLogibolt(無線USB)、マクロ登録対応、
傾斜角を調節可能、Type-C充電式で、1分間の充電で24時間、フル充電で最長120日間の使用が可能。
その他
SwitchBot ボットCharge:4,480円
SwitchBotの原点ともいえる指ロボットの新モデルが、通常価格5,480円から18%オフの4,480円となっています。
旧モデルは電池式でしたが、新モデルは充電式になっています。充電はType-C端子。
電池式の駆動時間が600日(一日2回動作)に対し、充電式は半年(180日)と短い点に注意。
SwitchBot CO2センサー:6,380円
SwitchBotの二酸化炭素濃度計が、定価7,980円から20%オフの6,380円となっています。
CO2濃度、温湿度、快適指数、天気予報、時計、日時を表示可能。温湿度は他の温湿度計のデータを表示させることもできます。
NDIR方式CO2センサーとスイス製の温湿度センサーを搭載。
電池とType-C給電の2WAY給電に対応。データはローカルに最大38日間分、アプリに最大2年間分保存可能。
我が家ではベランダに吊るした防水温湿度計(セットで7,960円)と連携して外気の温湿度を表示させています。
二酸化炭素濃度を見つつ、窓をどのくらい開けるかの目安になっています。
引き続きセール価格なもの
スマホ・タブレット
Nothing Phone (3a):46,800円

| SoC | Snapdragon 7s Gen 3 |
|---|---|
| AnTuTu | 総合:80万点 GPU:20万点 |
| RAM&ROM | 8GB+128GB |
| 画面 | 6.77インチ 2392×1080/120Hz |
| インターフェース | USB Type-C(2.0)×1 |
| カメラ | リア:5000万+5000万+800万画素 フロント:3200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh 50W充電 |
| サイズ | 163.52×77.5×8.35mm |
| 重さ | 201g |
| 備考 | 7.5Wリバース充電対応 |
デザイン性の高いNothing Phoneシリーズの現行モデルが、通常価格54,800円から15%オフの46,800円となっています。
まぁ、Nothing Phone (4a)がもうすぐ公開なので、現行なのはあと少しの間ですが。
OSアップデートは3回、セキュリティアップデートは6年という、ちょっと変則的な保証になっています。
OPPO Find X9:134,820円
2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。
SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後。
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760。
カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。
おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。
PC
ACEMAGIC K1(4300U):35,999円(+5%オフクーポン)
Ryzen 3 4300Uを搭載したミニPCが、プライム会員限定で通常価格43,998円から18%オフ、さらに5%オフクーポンで34,199円となっています。
以前にレビューした「K1」のRyzen 3 4300U版です。

Ryzen 3 4300Uは4コア4スレッドで、PassMarkスコアは7300。Intel N150(同5400)より35%高いスコアです。
メモリは16GB DDR4-3200で内部は2スロット、ストレージは256GBで、デュアルM.2 SSD対応(規格はGen3)。
インターフェースはUSBが7ポートなど。
Fsjun EXR1:92,999円(+10%オフクーポン)
Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円に10%オフクーポンで83,700円となっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。
メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。
Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。
映像・音響
Dell SE2426HG:12,980円
23.8インチのゲーミングモニターが、通常価格17,980円から28%オフの12,980円となっています。
240Hzでこの価格はさすがに安いですね。
解像度はFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは240Hz、色域は99% sRGB、輝度は300nits、コントラスト比は1000:1。
入力はHDMI 2.1×2、DisplayPort 1.4×1。
スタンドはチルトのみ対応。
IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円
デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。
27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。
さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。
CASKING C13U1:16,999円
13.4インチのモバイルモニターが、通常価格19,800円から15%オフの16,999円となっています。
解像度はアスペクト比16:10の4K+(3840×2400)、輝度は500nits、コントラスト比は1500:1、ΔE<1。
リフレッシュレートは60Hz、内蔵スピーカーあり。
インターフェースはType-C×2にスタンダードHDMI。miniHDMIではないので、使い勝手は良さそう。
Intehill F13NA:16,480円
13.3インチの有機ELモバイルモニターが、通常価格19,390円から15%オフの18,240円となっています。
内容的には一般的なモバイルディスプレイを有機ELにしただけのものですが、有機ELがこの価格は安いですね。
解像度は13.3インチFHD(1920×1080)、光沢OLEDパネルが使われ、10bit入力(10.7億色表示)対応、色域は100% DCI-P3、輝度は400nits、コントラスト比は10万:1、リフレッシュレートは60Hzです。
インターフェースはType-C×2+miniHDMI。
欠点はカバースタンドがしょぼいこと。今のところカバースタンドは正解がないからなぁ…
Xiaomi サウンドポケット:1,709円
XiaomiのBluetoothスピーカーが、通常価格2,202円から3%オフの1,709円となっています。
先日まで10%オフ(1,990円)だったものが、さらに割引となりました。
出力は5Wのモノラルで、重さは200g弱と、指でひっかけられるサイズです。
2台接続でステレオ化も可能。
バッテリーは1,000mAh、充電は3時間、再生は10時間。
出力30Wで600g弱の「Xiaomi サウンドアウトドア」は17%オフの4,990円。
出力50W(15W+35W)で1200gの「Xiaomi サウンドパーティ」は32%オフの8,164円
NUTROMO プロジェクター:6,999円
ネイティブ1080p解像度のプロジェクターが、通常価格8,499円から18%オフの6,999円となっています。
7,000円切りながらAndroid TV内蔵、電動フォーカス、自動台形補正と機能が揃っています。
明るさは25000LMとありますが、200~300ANSIルーメンくらいになると思われます。
接続はHDMIが1ポート、USBが1ポート。
高さ調節可能なスタンド付き、天井投影にも対応。
WORLDLIFT デュアルモニターアーム:7,980円(+1,000円オフクーポン)
ポールタイプのデュアルモニターアームが、通常価格7,980円に1,000円オフクーポンで6,980円となっています。
ポール高さは480mm。ポール径はモニターアームでは一般的な35mm。
アームは一般的なモニターアームと同様、ガススプリング式、ポールと合わせると高さ81.5cmまで対応。
耐荷重はアームあたり12kg。
ロングポール(815mm)だと8,199円。
周辺機器
ASUS RT-BE92U:32,542円(+2,000円オフクーポン)
Wi-fi 7対応ルーターが、通常価格39,192円から17%オフ、さらに2,000円オフクーポンで30,542円となっています。
5764+2882+1032Mbpsのトライバンドで、有線は10GbE×1、2.5GbE×4。
ミドル上位といったところでしょうか。
スマホアプリで管理することができます。保証は3年。
Xiaomi 165W Power Bank 10000:3,980円
10,000mAhのモバイルバッテリーが、通常価格5,580円から29%オフの3,980円となっています。
過去最安値タイですね。
10,000mAhとありますがこれは3.6V(リチウムバッテリーの定格)換算。WHr表記だと36WHrで、5V換算×出力可能容量(75%)で計算すると、5,500mAhとなります。
内蔵ケーブル+Type-Cで、内蔵ケーブルはXiaomi Hyper Chargeに対応し、Xiaomi製品であれば最大120W出力が可能。非Xiaomiだと最大65W。
Type-Cは最大45W出力。
バッテリーの充電は最大90W入力。
Xiaomi(小米技術日本株式会社)はJBRC会員企業なので、廃棄時は家電量販店の回収ボックスが使えます。
ORICO TCM2U4:6,990円
最大40Gbpsのデータ転送に対応した外付けSSDケースが、通常価格10,598円から34%オフの6,990円となっています。
Thunderbolt 3/4およびUSB4での接続に対応、転送速度は最大2,800MB/sとされています。
ケーブルはType-A/C両対応。
小型のファンを内蔵(ファンは停止できません)。かなり高速で、ファン音は静かなところだと気になる程度。
MINISFORUM ENPBA:28,799円
MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフの28,799円となっています。
25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)
カードサイズは170×70×17mm。
ANTEC CX200M:6,836円
ピラーレスのmicroATX対応PCケースが、通常価格6,939円から2%オフの6,836円となっています。
わずかではありますが、過去最安値です。
microATX用のケースで、最大5個の120mmファン搭載に対応。というか、ファンが5個付属します。
ただし付属ファンはRGB制御には非対応です。
裏配線スペースは23mm、拡張カードスペースは330mmまで。CPUクーラーは高さ164mmまで。
その他
ONPU O-AMFTST-W-01:15,980円(+50%オフクーポン)
空気清浄機と追加フィルターのセットが、通常価格15,980円に50%オフクーポンで7,990円となっています。
8畳用とありますが、サイズ感的に12~15畳くらいまで行けそう。
消費電力は最大23W、風量調節は無段階で騒音は最大40dB、空気の汚れ検知で表情が変わります。
本体(フィルター1個込)のみだと6,490円、追加フィルターは3,980円。
セットだとフィルターが1,500円になるので割とお得。
首佩 S10CC:1,026円
簡易電力計の付いたUSBケーブル(2本セット)が、通常価格2,399円から58%オフの1,026円となっています。
以前掲載時は一本で900円台だったので、ほぼ半額ですね…
この電力計ケーブルは以前にレビューしています。

それなりに誤差はありますが、急速充電されているかとかは分かります。
何より、普段使っているケーブルと置き換えるだけの手軽さなので、がじぇっとりっぷも愛用しています。充電が遅いなーと思ったら10Wくらいしか出ていないとかよくあります。
ケーブル長は1.2m。2mモデルは1本で811円です。
Bambu Lab A1 mini:29,999円
多色造形にも対応した3Dプリンターが、通常価格48,800円から39%オフの29,999円となっています。
最近3Dプリンター界隈で話題になっていて、ずれることが少なく静か、初心者でもノウハウの蓄積なしにポン出しできるとか。
速度は最大500mm/s、最大サイズは180×180×180mm。
ただ最近はコストをけちるようになったのか、品質が落ちたという声も聞かれます。
多色造形ユニットとのセットは53,800円。
Neikoy BW302:4,509円
空気清浄機が、通常価格5,999円から25%オフの4,509円となっています。
直径16.5cm、最大20畳、風量は3段階+睡眠モード、タイマーは最大12時間。
安価な空気清浄機でも、あるのとないのでは大違いです。いや、マジで。
がじぇっとりっぷもここ数年、4,000円で買った空気清浄機を使っていますが、室内で花粉症の症状が出なくなりました。
交換用フィルター(互換品)は2個セットで2,220円。
定期的に掃除機で吸っておけば3~4年使えるので、7,000円弱で10年いけます。
aleawol スピーカースタンド:8,380円
スピーカースタンドが通常価格8,980円から7%オフの8,380円となっています。
高さは75~140cm、耐荷重6kg、対応スピーカー幅は135~220mm。
センターマウントとサイドマウントに対応しているので、壁寄せも可能。
中空パイプ内に配線を通せるので、ケーブルがごちゃつきません。
BLUETTI AORA 80:39,599円
768WHrのポータブル電源が、通常価格69,800円から43%オフの39,599円となっています。
51.5円/WHrなので、かなり安め。あと初売りでは39,900円だったので、ちょっと安くなっています。
定格は1000W、リフト機能で2000Wまで対応。USBPDは100Wまで。
本体の充電は最大900W入力で、最短で45分/80%、満充電まで1.3時間。ソーラーパネルは500Wまで。
コンパクト化したV2ではないので、下のAORA 100 V2(11.5kg)に近い10.2kgと、容量の割には重めなのがマイナスポイント。





































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