2月27日のAmazonタイムセール。二酸化炭素濃度計が20%オフ、ロジクールのキーボードが22%オフなど

Amazonタイムセール
※当ブログの記事にはプロモーション/アフィリエイト広告が含まれます

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

スポンサーリンク

本日のタイムセール

現在Keenaduというマルウェア(バックドア)が格安タブレットを中心にファームウェアレベルで混入しており、ALLDOCUBEでも一部の製品で検知が報告されています。
現時点では感染端末はHelio G99搭載タブレットに限られていて、ALLDOCUBEの内部調査もそのことを裏付けています。
とはいっても他のSoCのタブレットに波及しないという保証はないので、念のため中華系タブレットの掲載はしばらく見合わせます。
マルウェアは Anti-Virus Dr.Web Light というアプリで検出できます。

スマホ

Lenovo Legion Tab:64,780円

SoC Snapdragon 8 Gen 3
AnTuTu 総合:200万点
GPU:85万点
RAM&ROM 12GB+256GB
画面 8.8インチ 2560×1600/144Hz
インターフェース USB Type-C(Gen2)×1
USB Type-C(2.0)×1
4G/LTE 非対応
カメラ リア:1300万+200万画素
フロント:800万画素
バッテリー 6,550mAh
68W充電
重さ 350g
備考 デュアルポート

グローバルではLegion Y700(2024)として販売されたタブレットが、通常価格76,780円から15%オフの64,780円となっています。
NEC名義でなく、Lenovo名義で出すようになりました。

最強の8.8インチタブ。Lenovo「Legion Tab (8.8”, 3)」は3代目にしてついにLenovoブランドで国内に登場
2025年1月8日、LenovoはSnapdragon 8 Gen3を搭載した8.8インチタブレット「Legion Tab (8.8”, 3)」を発売しました。スペック■ Legion Tab (8.8”, 3)CPUSnapdragon

AliExpressなどだともっと安く買えますが、こちらは日本語対応版ファームウェアとなっています。
(中国語版も日本語化はできますが、一部中国語表記が残ります)

SoCのアップデート、メモリが8GB→12GB、充電が45W→68Wくらいが大きな変更点で、画面やデュアルポートなどはそのままです。
microSDが廃止されましたが、不評だったのか、次のモデル(Y700 4th)で復活しています。microSDが欲しい人は、次のモデル待ちですね。

映像・音響

TLC 34R83Q:97,750円

MiniLEDのウルトラワイドモニターが、通常価格128,000円から24%オフの97,750円となっています。

34インチで、解像度はアスペクト比21:9の3440×1440。27インチ2.5Kが横に広くなったものと思ってください。湾曲率は1500R。
リフレッシュレートは170Hz、色域は95% DCI-P3、輝度は最大1400nitsでDisplayHDR1400認証、コントラスト比は1300:1。
インターフェースはHDMI2.1×2(100Hzまで)、DisplayPort1.4×1、Type-C(90W PD給電対応)。PBP、PIP機能あり。
3W+3Wのスピーカー内蔵。

画面高さが360mmで27インチとほぼ同じなので、27インチ2.5Kとのマルチモニターに向いてます。

Xiaomi REDMI Buds 8 Pro:8,980円

Xiaomiのワイヤレスイヤホンの2026年モデルが、通常価格9,980円から10%オフの8,980円となっています。
2月12日に登場したばかりの新製品です。

11mm+11mm+6.7mmの同軸トリプルドライバーに、ノイズキャンセリングは最大55dB
通話ノイズリダクションは最大12m/sの風切り音にも対応。
SBC/AACに加えてLDAC接続対応
再生時間は8時間で、5分の充電で2時間再生の急速充電に対応。

周辺機器

ロジクール MX KEYS mini:12,980円

がじぇっとりっぷのメインキーボードが、通常価格16,698円から22%オフの12,980円となっています。

【レビュー】 Logicool MX Keys Mini:壊れたのでサポートに問い合わせたら詫びキーボードが送られてきた話
がじぇっとりっぷは昨年からLogicoolのハイエンドキーボードのひとつ「MX Keys Mini」を使用しています。多少使い込んでからレビューしようと思いながら半年以上が過ぎたころ、問題が発生しまして。まぁタイトルで出オチなんですが、その

キーキャップがとてもよくて、高級な碁石を触った時のような、指に吸い付くような感じです。
手になじむと、安物キーボードを使った時のギャップがかなりあって、高い買い物なだけのことはあると実感します。

ロジクール MXTB2d:14,480円

ロジクールのトラックボールマウスの上位モデルが、通常価格17,800円から19%オフの14,480円となっています。

接続はBluetoothとLogibolt(無線USB)、マクロ登録対応、
傾斜角を調節可能、Type-C充電式で、1分間の充電で24時間、フル充電で最長120日間の使用が可能。

その他

SwitchBot ボットCharge:4,480円

SwitchBotの原点ともいえる指ロボットの新モデルが、通常価格5,480円から18%オフの4,480円となっています。

旧モデルは電池式でしたが、新モデルは充電式になっています。充電はType-C端子。
電池式の駆動時間が600日(一日2回動作)に対し、充電式は半年(180日)と短い点に注意。

SwitchBot CO2センサー:6,380円

SwitchBotの二酸化炭素濃度計が、定価7,980円から20%オフの6,380円となっています。

CO2濃度、温湿度、快適指数、天気予報、時計、日時を表示可能。温湿度は他の温湿度計のデータを表示させることもできます
NDIR方式CO2センサーとスイス製の温湿度センサーを搭載。
電池とType-C給電の2WAY給電に対応。データはローカルに最大38日間分、アプリに最大2年間分保存可能。

我が家ではベランダに吊るした防水温湿度計(セットで7,960円)と連携して外気の温湿度を表示させています。
二酸化炭素濃度を見つつ、窓をどのくらい開けるかの目安になっています。

引き続きセール価格なもの

スマホ・タブレット

Nothing Phone (3a):46,800円

SoC Snapdragon 7s Gen 3
AnTuTu 総合:80万点
GPU:20万点
RAM&ROM 8GB+128GB
画面 6.77インチ 2392×1080/120Hz
インターフェース USB Type-C(2.0)×1
カメラ リア:5000万+5000万+800万画素
フロント:3200万画素
バッテリー 5,000mAh
50W充電
サイズ 163.52×77.5×8.35mm
重さ 201g
備考 7.5Wリバース充電対応

デザイン性の高いNothing Phoneシリーズの現行モデルが、通常価格54,800円から15%オフの46,800円となっています。
まぁ、Nothing Phone (4a)がもうすぐ公開なので、現行なのはあと少しの間ですが。

OSアップデートは3回、セキュリティアップデートは6年という、ちょっと変則的な保証になっています。

created by Rinker
ナッシング(Nothing)
¥46,800 (2026/02/27 07:36:18時点 Amazon調べ-詳細)

OPPO Find X9:134,820円

2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。

SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760

カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。

おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。

PC

ACEMAGIC K1(4300U):35,999円(+5%オフクーポン)

Ryzen 3 4300Uを搭載したミニPCが、プライム会員限定で通常価格43,998円から18%オフ、さらに5%オフクーポンで34,199円となっています。

以前にレビューした「K1」のRyzen 3 4300U版です。

【実機レビュー】ACEMAGIC K1:3万円台から買えるのに、Zen3でそこそこ使えるミニPC
ACEMAGIC「K1」はここ最近で搭載ミニPCが増えている、Ryzen 5 7430Uを採用した比較的安価なミニPCです。2~3万円の激安ミニPCはCeleron N5095からIntel N100にかけて爆発的に売れ、今も日々新たな機種

Ryzen 3 4300Uは4コア4スレッドで、PassMarkスコアは7300。Intel N150(同5400)より35%高いスコアです。
メモリは16GB DDR4-3200で内部は2スロット、ストレージは256GBで、デュアルM.2 SSD対応(規格はGen3)。
インターフェースはUSBが7ポートなど。

Fsjun EXR1:92,999円(+10%オフクーポン)

Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円に10%オフクーポンで83,700円となっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。

メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。

Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。

映像・音響

Dell SE2426HG:12,980円

23.8インチのゲーミングモニターが、通常価格17,980円から28%オフの12,980円となっています。
240Hzでこの価格はさすがに安いですね。

解像度はFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは240Hz、色域は99% sRGB、輝度は300nits、コントラスト比は1000:1。
入力はHDMI 2.1×2、DisplayPort 1.4×1。
スタンドはチルトのみ対応。

IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円

デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。

27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。

さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。

CASKING C13U1:16,999円

13.4インチのモバイルモニターが、通常価格19,800円から15%オフの16,999円となっています。

解像度はアスペクト比16:10の4K+(3840×2400)、輝度は500nits、コントラスト比は1500:1、ΔE<1。
リフレッシュレートは60Hz、内蔵スピーカーあり。
インターフェースはType-C×2にスタンダードHDMI。miniHDMIではないので、使い勝手は良さそう。

Intehill F13NA:16,480円

13.3インチの有機ELモバイルモニターが、通常価格19,390円から15%オフの18,240円となっています。

内容的には一般的なモバイルディスプレイを有機ELにしただけのものですが、有機ELがこの価格は安いですね。
解像度は13.3インチFHD(1920×1080)、光沢OLEDパネルが使われ、10bit入力(10.7億色表示)対応、色域は100% DCI-P3、輝度は400nits、コントラスト比は10万:1、リフレッシュレートは60Hzです。
インターフェースはType-C×2+miniHDMI。
欠点はカバースタンドがしょぼいこと。今のところカバースタンドは正解がないからなぁ…

Xiaomi サウンドポケット:1,709円

XiaomiのBluetoothスピーカーが、通常価格2,202円から3%オフの1,709円となっています。
先日まで10%オフ(1,990円)だったものが、さらに割引となりました。

出力は5Wのモノラルで、重さは200g弱と、指でひっかけられるサイズです。
2台接続でステレオ化も可能。
バッテリーは1,000mAh、充電は3時間、再生は10時間。

出力30Wで600g弱の「Xiaomi サウンドアウトドア」は17%オフの4,990円
出力50W(15W+35W)で1200gの「Xiaomi サウンドパーティ」は32%オフの8,164円

NUTROMO プロジェクター:6,999円

ネイティブ1080p解像度のプロジェクターが、通常価格8,499円から18%オフの6,999円となっています。

7,000円切りながらAndroid TV内蔵、電動フォーカス、自動台形補正と機能が揃っています。
明るさは25000LMとありますが、200~300ANSIルーメンくらいになると思われます。

接続はHDMIが1ポート、USBが1ポート。
高さ調節可能なスタンド付き、天井投影にも対応。

WORLDLIFT デュアルモニターアーム:7,980円(+1,000円オフクーポン)

ポールタイプのデュアルモニターアームが、通常価格7,980円に1,000円オフクーポンで6,980円となっています。

ポール高さは480mm。ポール径はモニターアームでは一般的な35mm。
アームは一般的なモニターアームと同様、ガススプリング式、ポールと合わせると高さ81.5cmまで対応。
耐荷重はアームあたり12kg。

ロングポール(815mm)だと8,199円

周辺機器

ASUS RT-BE92U:32,542円(+2,000円オフクーポン)

Wi-fi 7対応ルーターが、通常価格39,192円から17%オフ、さらに2,000円オフクーポンで30,542円となっています。

5764+2882+1032Mbpsのトライバンドで、有線は10GbE×1、2.5GbE×4
ミドル上位といったところでしょうか。
スマホアプリで管理することができます。保証は3年。

Xiaomi 165W Power Bank 10000:3,980円

10,000mAhのモバイルバッテリーが、通常価格5,580円から29%オフの3,980円となっています。
過去最安値タイですね。

10,000mAhとありますがこれは3.6V(リチウムバッテリーの定格)換算。WHr表記だと36WHrで、5V換算×出力可能容量(75%)で計算すると、5,500mAhとなります。
内蔵ケーブル+Type-Cで、内蔵ケーブルはXiaomi Hyper Chargeに対応し、Xiaomi製品であれば最大120W出力が可能。非Xiaomiだと最大65W
Type-Cは最大45W出力。
バッテリーの充電は最大90W入力

Xiaomi(小米技術日本株式会社)はJBRC会員企業なので、廃棄時は家電量販店の回収ボックスが使えます。

ORICO TCM2U4:6,990円

最大40Gbpsのデータ転送に対応した外付けSSDケースが、通常価格10,598円から34%オフの6,990円となっています。

Thunderbolt 3/4およびUSB4での接続に対応、転送速度は最大2,800MB/sとされています。
ケーブルはType-A/C両対応。
小型のファンを内蔵(ファンは停止できません)。かなり高速で、ファン音は静かなところだと気になる程度。

MINISFORUM ENPBA:28,799円

MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフの28,799円となっています。

25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)

カードサイズは170×70×17mm。

ANTEC CX200M:6,836円

ピラーレスのmicroATX対応PCケースが、通常価格6,939円から2%オフの6,836円となっています。
わずかではありますが、過去最安値です。

microATX用のケースで、最大5個の120mmファン搭載に対応。というか、ファンが5個付属します
ただし付属ファンはRGB制御には非対応です。
裏配線スペースは23mm、拡張カードスペースは330mmまで。CPUクーラーは高さ164mmまで。

その他

ONPU O-AMFTST-W-01:15,980円(+50%オフクーポン)

空気清浄機と追加フィルターのセットが、通常価格15,980円に50%オフクーポンで7,990円となっています。

8畳用とありますが、サイズ感的に12~15畳くらいまで行けそう。
消費電力は最大23W、風量調節は無段階で騒音は最大40dB、空気の汚れ検知で表情が変わります。

本体(フィルター1個込)のみだと6,490円、追加フィルターは3,980円。
セットだとフィルターが1,500円になるので割とお得。

首佩 S10CC:1,026円

簡易電力計の付いたUSBケーブル(2本セット)が、通常価格2,399円から58%オフの1,026円となっています。
以前掲載時は一本で900円台だったので、ほぼ半額ですね…

この電力計ケーブルは以前にレビューしています。

【レビュー】首佩(SooPii) S10CC:超お手軽に電力測定できるUSBケーブル
スマホやタブレットの充電で気になることの一つに、ちゃんと高速充電(急速充電)されているかというものがあります。がじぇっとりっぷはあれこれレビューしている関係上、測定機器を所有していますが、普通は持っていません。というか、がじぇっとりっぷもい

それなりに誤差はありますが、急速充電されているかとかは分かります。
何より、普段使っているケーブルと置き換えるだけの手軽さなので、がじぇっとりっぷも愛用しています。充電が遅いなーと思ったら10Wくらいしか出ていないとかよくあります。

ケーブル長は1.2m。2mモデルは1本で811円です。

Bambu Lab A1 mini:29,999円

多色造形にも対応した3Dプリンターが、通常価格48,800円から39%オフの29,999円となっています。

最近3Dプリンター界隈で話題になっていて、ずれることが少なく静か、初心者でもノウハウの蓄積なしにポン出しできるとか。
速度は最大500mm/s、最大サイズは180×180×180mm。

ただ最近はコストをけちるようになったのか、品質が落ちたという声も聞かれます。

多色造形ユニットとのセットは53,800円

Neikoy BW302:4,509円

空気清浄機が、通常価格5,999円から25%オフの4,509円となっています。

直径16.5cm、最大20畳、風量は3段階+睡眠モード、タイマーは最大12時間。

安価な空気清浄機でも、あるのとないのでは大違いです。いや、マジで。
がじぇっとりっぷもここ数年、4,000円で買った空気清浄機を使っていますが、室内で花粉症の症状が出なくなりました。

交換用フィルター(互換品)は2個セットで2,220円。
定期的に掃除機で吸っておけば3~4年使えるので、7,000円弱で10年いけます。

aleawol スピーカースタンド:8,380円

スピーカースタンドが通常価格8,980円から7%オフの8,380円となっています。

高さは75~140cm、耐荷重6kg、対応スピーカー幅は135~220mm。
センターマウントとサイドマウントに対応しているので、壁寄せも可能。
中空パイプ内に配線を通せるので、ケーブルがごちゃつきません。

BLUETTI AORA 80:39,599円

768WHrのポータブル電源が、通常価格69,800円から43%オフの39,599円となっています。
51.5円/WHrなので、かなり安め。あと初売りでは39,900円だったので、ちょっと安くなっています。

定格は1000W、リフト機能で2000Wまで対応。USBPDは100Wまで。
本体の充電は最大900W入力で、最短で45分/80%、満充電まで1.3時間。ソーラーパネルは500Wまで。

コンパクト化したV2ではないので、下のAORA 100 V2(11.5kg)に近い10.2kgと、容量の割には重めなのがマイナスポイント。

コメント

タイトルとURLをコピーしました