※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。
新生活セール Final
4月3日から6日まで、「新生活セール Final」が開催されます。
また、現在は先行セールが開催されています。
内容はいつもと同じ、10,000円以上の購入でポイント還元率アップ。
ポイント還元率は会員1.5%+Amazon Masterカード3%+特定カテゴリ5.5%の最大10%ポイントアップになっています。
今回の特定カテゴリは「大型家電・家電・テレビ・DVDプレイヤー・AV機器」です。
また、特定ブランドとしてコカ・コーラ製品とHuawei製品が4%ポイントアップとなっています。

Echoシリーズ
新生活セールの先行セールで、Echoシリーズが最大69%となっています。
69%オフのEcho Hub、60%オフのEcho Show 5は2023年の製品なので、在庫を売り切ってしまうつもりなのだと思われます。
・Echo Show 5(2023):12,980円 → 5,130円 (60%オフ)
・Echo Show 8(2025):34,980円 → 22,729円 (35%オフ)
・Echo Show 11(2025):39,980円 → 25,980円 (35%オフ)
・Echo Show 15(2024):47,980円 → 37,980円 (21%オフ)
・Echo Dot Max(2025):14,980円 → 8,980円 (40%オフ)
・Echo Studio(2025):39,980円 → 29,980円 (25%オフ)
・Echo Hub(2023):25,980円 → 7,980円 (69%オフ)
本日のタイムセール
すでにほとんどの対象タブレットについて対応したファームウェアが公開されていますので、各自アップデートをしてください。
マルウェアは Anti-Virus Dr.Web Light というアプリで検出できます。
スマホ・タブレット
Xiaomi Pad 7:44,980円
Snapdragon 7+ Gen3を搭載したタブレットが、通常価格54,980円から18%オフの44,980円となっています。
過去最安値ではありませんが、メモリなどの価格高騰の中、割と頑張った価格です。

Snapdragon 7+ Gen3はAnTuTu v10は総合130万点、グラフィック48万点程度のハイエンド下位のSoCです。
メモリは8GB、ストレージは128GB UFS4.0、ディスプレイは11.2インチ3200×2136/144Hz。
45W急速充電に対応。OSはXiaomi HyperOS 2で、Xiaomi HyperAIに対応します。
後継機でSnapdragon 8s Gen4(AnTuTu v10は総合180万点)を搭載した「Xiaomi Pad 8」は発売記念5,000円オフの69,980円。
PC
Fsjun EXR1:81,839円
Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円から12%オフの81,839円となっています。
ここ最近のセール価格は83,700円だったので、2,000円弱安くなっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。
メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。
Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。
映像・音響
KTC M27P6:68,381円(+5%オフクーポンコード)
27インチのデュアルモードモニターが、通常価格89,980円から24%オフ、さらに5%オフクーポンコードで64,962円となっています。
がじぇっとりっぷが知る限り、過去最安値となります。
クーポンコード:05KFINAL

4K/160Hz、FHD/320Hzのデュアルモードに対応、色域は145% sRGB、コントラスト比は最大100万:1、輝度は1400nits以上でDisplayHDR 1400認証。
インターフェースはHDMI2.1×2、DisplayPort1.4、Type-C(65W PD対応)で、全ポート4K/160Hz入力に対応。
ファームウェアがアップデートされていて、デュアルモードをショートカットに登録できるようになっています。
KOORUI G2511E:19,080円
24.5インチのゲーミングモニターが、通常価格20,800円から9%オフの19,080円となっています。
2025年12月に、26,800円から20,800円に値下げされ、セール時は2万円を切るようになりました。
解像度はFHD(1920×1080)、リフレッシュレートは最大320Hz、1677万色(8bit入力)表示。
色域は99% sRGB/95% DCI-P3、輝度は350nitsですが、DisplayHDR 400認証済みなのでピーク輝度は400nits以上でしょう。
インターフェースはHDMI2.0×2、DisplayPort1.4×1。スタンドはチルト・ローテート・高さ調整に対応。
周辺機器
TERRAMASTER D8 Hybrid:36,091円
外付けHDDエンクロージャが、通常価格49,990円から28%オフの36,091円となっています。
おそらく過去最安値です。
接続はUSB3.2 Gen2(10gbps)。2.5/3.5インチHDDベイが4つに、M.2 SSDが4スロットの計8ベイのエンクロージャです。
HDDベイはDsik1とDisk2がRAID構築に対応。
容量は最大128TB(24TB×4+8TB×4)。読み出し速度は最大980MB/s。
現在使っていますが、M.2 SSDに一度に100GB以上を流そうとすると詰まることがあります。HDDだと1TB超えでも全然大丈夫なので、M.2変換あたりの問題っぽい。
5ベイ(3.5インチ×2+M.2×3)のD5 Hybridも28%オフの23,096円となっています。
ORICO M3U3-3TS-05:2,659円
カードリーダー付きのUSBハブが、通常価格3,399円から22%オフの2,659円となっています。
接続はUSB3.2 Gen1(5Gbps)、インターフェースはSD/microSDにType-Aが3ポート。
上向き端子で、机上に置いたときに使いやすくなっています。
バスパワー動作ですが、必要に応じてセルフパワー(5V/2A)も可能。
…めちゃくちゃそっくりな奴が半額以下の1,111円で販売されていますが、中身は保証できません。
おそらく中身(基板)は一緒でガワがオールメタルとなった姉妹品は28%オフの3,383円。
かなり斜め向きなので、抜き差しはこちらの方がしやすいかも。
その他
フィリップス S5445/03:6,660円
フィリップスのシェーバーのエントリーモデルが、通常価格13,200円から50%オフの6,660円となっています。
27枚刃の360‐Dフレックスヘッド、IPX7で風呂でのシェービングに対応、本体丸洗い可能。
約1時間の充電で約40分間動作、5分充電で一回分の動作。バッテリー残量表示&ロック機能。
引き続きセール価格なもの
スマホ・タブレット
Xiaomi POCO X8 Pro:54,980円
Xiaomiの新スマホが、通常価格59,980円から発売記念5,000円オフの54,980円となっています。
「POCO X7 Pro」の後継機種で、SoCはDimensity 8400-Ultra → Dimensity 8500-Ultra、AnTuTu(v11)は193万 → 213万点にアップ。
メモリは8GB/12GB、ストレージは256GB/512GB、画面は6.59インチ2756×1268。
「POCO X8 Pro Max」との2ラインナップとなったので、「POCO X7 Pro」の6.67インチからはわずかに小型化しています。
バッテリーは6000mAh → 6500mAh、充電速度は最大90W → 最大100W。
カメラは引き続き5000万画素のIMX882(1/1.95インチ)を採用。
Xiaomi POCO X8 Pro Max:74,980円
Xiaomiの新スマホが、通常価格79,980円から発売記念5,000円オフの74,980円となっています。
SoCはDimensity 9500s、AnTuTu(v11)スコアは300万点オーバーを謳っています。
メモリは12GB、ストレージは256GB/512GB、画面は6.83インチ2772×1280。
バッテリーは8,500mAhで充電速度は最大100W。
カメラは5000万画素のLight Fusion 600(1/1.95インチ)。
Nothing Phone (3a):46,800円
デザイン性の高いNothing Phoneシリーズの現行モデルが、通常価格54,800円から15%オフの46,800円となっています。
まぁ、Nothing Phone (4a)がもうすぐ公開なので、現行なのはあと少しの間ですが。
SoCはSnapdragon 7s Gen 3、AnTuTu(V10)スコアは総合80万点、グラフィック20万点程度。
メモリは8GB、ストレージは128GB、画面は6.77インチ 2392×1080/120Hz。
カメラはリアが5000万+5000万+800万画素のトリプル、フロントが3200万画素。
ばってりーは5,000mAhで50W充電と7.5Wリバース充電に対応。
OSアップデートは3回、セキュリティアップデートは6年という、ちょっと変則的な保証になっています。
OPPO Find X9:134,820円
2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。
SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後。
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760。
カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。
おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。
PC
NEC LAVIE N15Slim:114,800円
Ryzen 5 7535HS搭載の15.3インチのスタンダードノートが、通常価格128,400円から11%オフの114,800円となっています。
Ryzen 5 7535HSは6コア12スレッドのZen3+アーキテクチャCPUで、PassMarkスコアは17,700程度
メモリ16GB SSD512GB、画面は15.3インチWUXGA(1920×1200)
Microsoft 365 Basic + Office Home & Business 2024同梱。本体は10万円を切る計算ですね。
インターフェースはUSB3.2 Gen1×3ポートなど。
ASUS Vivobook 16 X1607CA:99,800円
Core Ultra 5 225Hを搭載したノートが、通常価格129,800円から23%オフの99,800円となっています。
Core Ultra 5 225Hは14コア14スレッド(4P8E2LPE)で、PassMarkスコアは28500。
メモリは16GB DDR5-5600(オンボード+空き1スロット)、ストレージは512GB Gen4 SSD、画面は16インチWUXGA(1920×1200)。
USB4/TB4はなく、全ポートUSB3.2 Gen1。
GMKtec NucBox K13:105,599円
Core Ultra 7 256Vを搭載したミニPCが、通常価格131,999円から20%オフの105,599円となっています。

Core Ultra 7 256Vは8コア8スレッド(4P4E)で、PassMarkスコアは20000弱。グラフィックは強めでCore Ultra 7 255Hなどと並びます。
メモリは16GB LPDDR5X-8533、ストレージは512GB、内部的にはデュアルM.2 SSD対応。
インターフェースはUSB4×2、5GbEなど。
ストレージ1TBモデルは113,599円。
映像・音響
LG 27GX700A-B:79,800円
2025年9月に発売されたゲーミングモニターが、通常価格108,900円から27%オフの79,800円となっています。
過去最安値ですね。
LGの第4世代有機ELパネルを搭載した初のモニターで、発光層を改良したタンデムOLEDです(iPad ProのタンデムOLEDとは異なります)。
画面は26.5インチWQHD(2560×1440)、リフレッシュレートは280Hz、色域は99.5% DCI-P3。ピーク輝度1500nits(1.5% APL)、全白時は335nits。DisplayHDR True Black 500取得済み。
海外レビューだとAPL(画面における白の割合) 1%で1550nits、5%で971nits、10%で837nits、20%で480nits、50%で365nitsとのこと。また、時間経過は2分後でも1500nitsを維持するそう。
インターフェースはHDMI×2、DisplayPort1.4×1。ヘッドホン端子はDTS Headphone:X対応。
クロスヘア、ブラックスタビライザーなどのゲーミング機能は大体網羅しています。
製品登録で保証4年。
ちなみに、有機ELながらアンチグレアです。
IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円
デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。
OSDボタン回りのデザイン的に、INNOCN(TITAN ARMY)系っぽい。
27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。
さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。
ASUS XG27AQDMG:59,800円
ASUSの有機ELモニターが、通常価格89,400円から33.2%オフの59,800円となっています。
2024年末の製品で、LGの第3世代WOLEDパネルを採用しています。
解像度は26.5インチWQHD(2560×1440)、リフレッシュレートは240Hz、輝度はピーク1,300 cd/㎡でDisplayHDR True Black 400認証。
インターフェースはHDMI×2、DIsplayPort×1。
ほか、テキストフリンジ軽減機能、低モーションブラー、有機ELケアアプリなど。
INNOCN 27A6V-P:64,997円(+19,999円オフクーポン)
DisplayHDR 1000対応の4Kゲーミングモニターが、通常価格64,997円に19,999円オフクーポンで49,998円となっています。
1152ゾーンのminiLEDで、解像度は27インチ4K、リフレッシュレートは160Hz。
インターフェースはHDMI×2、DP×1、Type-C×1(90W PD給電対応)。
27M2Vの廉価モデルみたいなモニターですが、HDR1000で5万円切りは安いかと。
EDIFIER M90:46,980円(+20%オフクーポン)
EDIFIERのデスクトップスピーカーの新モデルが、通常価格46,980円に20%オフクーポンで37,584円となっています。
発売記念価格で、期限は4月6日まで。
セール情報でもよく取り上げていた、「EDIFIER M60」の後継機種となります。
出力は66W(18W×2+15W×2) → 100W(35W×2+15W×2)に向上。
ツイーターは1インチのままですが、ミッドバスは3インチ→4インチに大型化しています。
入力もBT5.4/USB/AUX → BT6.0/USB/AUX/eARC/Opticalと多様化、サブウーファー用のSUB OUTが追加されました。
光デジタル入力時は24bit/96kHzの入力に対応します。
あと地味にリモコンが同梱されるようになったのもポイント。スマホアプリからのコンロトールも可能。
100×168×147mm → 133×212×225mmと一回り大きくなったものの、ミドルロークラスの定番になりそうな雰囲気は持っていますね。
Xiaomi サウンドアウトドア:4,526円
出力30WのBluetoothスピーカーが、通常価格6,040円から25%オフの4,526円となっています。
出力は20W+10W。接続はBluetooth 5.4で、重さは597g。
2,600mAhのバッテリーを内蔵し、再生時間は約12時間。充電時間は約2.5時間。
2台でステレオ化、マルチスピーカーペア機能で最大100台程度の接続にも対応。
REGZA RA-B100(A):12,499円
レグザブランドのサウンドバーが、通常価格16,451円から24%オフの12,499円となっています。
幅は600mm、高さは63mm。
ツイーター+フルレンジが2セット(合計4スピーカー)の2.0chで、出力は合計100W。
インターフェースはARC対応のHDMI、光デジタル、AUX、USB。
JVCケンウッド HA-NP1T:15,545円
JVCのイヤーカフ型イヤホンが、通常価格18,000円から14%オフの15,545円となっています。
ドライバー径は10mm、対応コーデックはSBC/AAC。
再生時間は本体のみで8時間、ケース込みで24時間。防水防塵はIPX4相当。
操作はあえて物理ボタンとしているのもポイント。
周辺機器
ASUS RT-BE18000:50,800円(+3,000円オフクーポン)
Wi-Fi 7に対応した無線LANルーターが、通常価格54,343円から7%オフ、さらに3,000円オフクーポンで47,880円となっています。
過去最安値と思われます。
通信速度は11529+5764+688 Mbpsで、現状の最速クラスとなります。
有線は10GbE×2+1GbE×1。
EasyMeshは非対応で、ASUS独自のAiMeshに対応。
ASUS ROG STRIX GS-BE7200X:27,818円(+3,000円オフクーポン)
Wi-fi 7に対応したルーターが、通常価格35,142円から21%オフ、さらに3,000円オフクーポンで24,818円となっています。
6GHzには対応せず、5764+1376Mbpsのデュアルバンド、有線は10GbE+2.5GbE+1GbE×4。
トライバンドで5764+2882+688Mbps、有線が2.5GbE×4の「TUF Gaming BE9400」は15%オフ+クーポンで27,727円。
トライバンドで5764+2882+1032Mbps、有線が10GbE+2.5GbE×4の「RT-BE92U」が17%オフ+クーポンで30,545円。
Beelink Mate Mini-A:22,780円(+11%オフクーポン)
Mac Mini(M4)にサイズを合わせたThunderbolt 5ドックが、通常価格22,780円から11%オフクーポンでの20,280円となっています。
Thunderbolt 5ドック全体を見ても最安クラスとなります。
接続は最大Thunderbolt 5(80Gbps)。
内部的にはデュアルM.2 2280 SSD(Gen4 x2接続)で、インターフェースは2.5G LAN、SD4.0(300MB/s)、USB 3.0×2。
Mac Mini(M4)に合わせた製品ですが、本質的には単なるThunderbolt 5ドックなので、ケーブルを用意すればWindows PCでも使えます。
MINISFORUM ENPBA:28,799円
MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフクーポンで28,799円となっています。
25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)
カードサイズは170×70×17mm。
その他
Creative Cloud Pro:51,480円
Adobe Creative Cloud Proが、新規購入者と旧CC利用者限定で50%オフの51,480円となっています。
一度購入したことのある人は対象外。
プレミアムクリエイティブAI機能用に4000クレジット付与。
ちなみに学生/教職員は45,144円。
フィリップス S9696/50:19,800円
フィリップスのシェーバーの上位モデルが、通常価格41,800円から53%オフの19,800円となっています。
72枚刃、ひげを持ち上げてカット、360-Dフレックスヘッド、秒間125回のパワー調節、マイクロビーズコーティングによる25%の肌摩擦軽減など。
コードレス洗浄システム付属。
Xiaomi 165W Power Bank 10000:3,980円
10,000mAhのモバイルバッテリーが、通常価格5,580円から29%オフの3,980円となっています。
過去最安値タイですね。
10,000mAhとありますがこれは3.6V(リチウムバッテリーの定格)換算。WHr表記だと36WHrで、5V換算×出力可能容量(75%)で計算すると、5,500mAhとなります。
内蔵ケーブル+Type-Cで、内蔵ケーブルはXiaomi Hyper Chargeに対応し、Xiaomi製品であれば最大120W出力が可能。非Xiaomiだと最大65W。
Type-Cは最大45W出力。
バッテリーの充電は最大90W入力。
Xiaomi(小米技術日本株式会社)はJBRC会員企業なので、廃棄時は家電量販店の回収ボックスが使えます。
アルインコ AFB2223AK:12,700円
デスクの下におけるエアロバイクが、通常価格15,004円から15%オフの12,700円となっています。
ペダル部分なのでコンパクト、ソファに座りながらとかデスクの下に置いてとか、設置の自由度が高いです。
マグネット負荷で静音性が高めだそう。









































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