※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。
本日のタイムセール
スマホ
Xiaomi POCO M8 5G:34,980円
POCOシリーズのエントリークラスの最新モデルが、通常価格36,980円から5%オフの34,980円となっています。
割引率は低いのですが、購入後にSmart Band 9 Activeの無料クーポンが届くので、実質5,000円程度の割引となりますね。
SoCはSnapdragon 6 Gen 3。Xperia 10 VIIにも搭載されているSoCで、AnTuTuスコアは総合80万点、グラフィック13万点程度。
重量級ゲームは厳しいものの、エントリークラスとしては高めの性能です。
メモリは8GB、ストレージは256GB、画面は6.77インチ2392×1080。
最近は減ってきたエッジディスプレイなので、幅75.42mmと狭め。
リフレッシュレートは120Hz、ピーク輝度は3200nits。
バッテリーは5520mAh、45W充電、18Wのリバースチャージに対応。
カメラは5000万+800万画素。
Xiaomi POCO F8 Pro:74,980円
POCOシリーズの最新モデルが、発売記念で89,980円から17%オフの74,980円となっています。
SoCはSnapdragon 8 Eliteで、AnTuTuスコアは総合300万点、グラフィック110万点。
あらゆるゲームが快適にプレイできます。
メモリは12GB、ストレージは256GB、画面は6.59インチHyper RGB有機ELで、最大輝度は3500nits、リフレッシュレートは120Hz。
バッテリーは6,210mAhで100W充電と22.5Wリバースチャージに対応。
カメラは5000万+5000万+800万画素。
SoCとメインカメラが同じで、画面が6.67インチと少し大きいPOCO F7 Ultraは20%オフの79,980円。
Motorola edge 60 pro:55,620円
2025年7月に発売されたスマートフォンが、通常価格58,250円から5%オフの55,620円となっています。
元は72,554円でした。
最近では少なくなったエッジディスプレイで、6.7インチの大画面ながら幅74mmが特徴です。
SoCはDimensity 8350 ExtremeでAnTuTuスコアは総合140万点、グラフィック52万点。
メモリは12GB、ストレージは256GB、ディスプレイは6.7インチ2712×1220の有機EL/120Hz、ピーク輝度は3200nits。
カメラは5000万(広角)+5000万(超広角)+1000万。バッテリーは5,000mAhで125Wターボチャージに対応。防水防塵はIP68。
PC・タブレット
ALLDOCUBE iWork GT Ultra:118,999円
2025年11月18日に発売されたタブレットPCが、定価139,800円から15%オフの118,999円となっています。
発売記念価格・初売り価格と同額です。

CPUはCore Ultra 5 125H、メモリは16GB LPDDR5、ストレージは1TB、画面は13インチ2560×1600。
インターフェースはType-C×2、Type-A×1。すべてUSB3.2 Gen1のようです。オーディオジャックすらない潔さ。
POGOピン接続のキーボードを同梱。
別売りの筆圧4096段階スタイラスペンは30%オフ。
映像・音響
Moondrop Pill:5,700円
コアなファンが多い水月雨(Moondrop)のイヤーカフ型オープンイヤーイヤホンが、通常価格6,750円から16%オフの5,700円となっています。
最近はセールごとに毎回登場してるなぁ…
Pillという名の通り、ケースが錠剤っぽい形をしています。
ドライバー径は13mm、接続はBluetooth 6.0だけどハイレゾは非対応。
ボーカル中心のチューニングなようで、聞き疲れもしにくいとのこと。タップ操作のカスタマイズができない点がマイナス。
現在使っていますが、特に引っかかることもなく、普通に使えています。
雑に使っても泣かないで済む価格なので、タブレット用(ゲームとYouTube。声が聴きやすい)にしています。
JBL FLIP6:8,091円
ポータブルスピーカーのランキング上位常連が、通常価格11,000円から27%オフの8,091円となっています。
現行世代はJBL FLIP7なので、前世代モデルになります。
サイズ的には500mlのペットボトルくらい。
44×80mmの10W楕円形ウーファー、16mmの10Wツイーターにパッシブラジエータ―×2。総合出力は20W。
バッテリーは4800mAh、再生時間は約12時間、充電は2.5時間(5V/3A)。
接続はBluetooth v5.1で、SBCのみの対応。複数台使ってのステレオ再生(Party Boost)にも対応しています。
現行モデルの「FLIP7」は15,200円、一回り大きく30W出力な「CHARGE5」(これも旧モデルです)は10,500円。
周辺機器
XPPen Artist Pro 16:58,501円
16インチの液晶ペンタブレットが、通常価格76,980円から24%オフの58,501円となっています。
解像度はWQXGA(2560×1600)、色域は159% sRGB、色精度はΔE<2.2。
スタイラスペンは筆圧16384レベル、フェルト芯4本と標準芯4本を同梱。
本体はボタンレスですが、10ボタン+1ダイアルの左手デバイスを同梱します。
その他
アルインコ AFB2223AK:12,700円
デスクの下におけるエアロバイクが、通常価格15,004円から15%オフの12,700円となっています。
ペダル部分なのでコンパクト、ソファに座りながらとかデスクの下に置いてとか、設置の自由度が高いです。
マグネット負荷で静音性が高めだそう。
引き続きセール価格なもの
PC・タブレット
Apple 11インチiPad Pro (M4):169,800円
Apple M4を搭載したiPad Proが、通常価格204,800円から17%オフの169,800円となっています。
iPad ProはM5モデルが出ているので、前世代品に当たります。
メモリは8GB、ストレージは256GB。
iPad Proはストレージ容量によってCPUが少し異なり、8GB+256/512GBは9コア、16GB+1TB/2TBは10コアとされています。
とはいえApple M4(9コア)でもAnTuTuスコアが約260万点、グラフィック100万点とされていて、普通に強いです。
メモリ16GB、ストレージ1TBモデルは17%オフの244,800円。
ACEMAGIC S3A:91,960円
Ryzen 7 8745HSを搭載したミニPCが、プライム会員限定で通常価格103,800円から12%オフの91,960円となっています。
この機種はレビューしています。

Ryzen 7 8745HSは中国向けCPUで、Ryzen 7 7840HSの動作周波数をわずかに落とし、NPU(Ryzen AI)を非対応にしたものです。
8コア16スレッドで、PassMarkスコアは実測で30,000ちょっと。
メモリは32GB DDR5-5600、ストレージは1TB Gen4 SSD。
ダイアル式の動作モードチェンジ、マグネット式で内部アクセス性の高いサイドパネルなど、個人的には結構お気に入り。
映像・音響
Newsoul 173JP-MT06J:20,980円
16インチの4Kモバイルモニターが、通常価格24,980円から16%オフの20,980円となっています。
アスペクト比16:10の3840×2400で、輝度は最大1200nits、コントラスト比は2000:1を謳っています。
高輝度ですが、miniLEDとは書かれていないので、miniLEDモニターのようなコントラストは得られないと思われます。
周辺機器
Creative Cloud Pro:50,900円
Adobe Creative Cloud Proが、新規購入者限定で51%オフの50,900円となっています。
昨年のブラックフライデーよりちょっと安くなっています。
プレミアムクリエイティブAI機能用に4000クレジット付与。
販売は2026/1/29 23:59まで。
ちなみに学生/教職員は45,144円。
これもブラックフライデーと同額ですね。
ANTEC CX200M:6,848円
ピラーレスのmicroATX対応PCケースが、通常価格6,939円から2%オフの6,848円となっています。
わずかではありますが、過去最安値です。
microATX用のケースで、最大5個の120mmファン搭載に対応。というか、ファンが5個付属します。
ただし付属ファンはRGB制御には非対応です。
裏配線スペースは23mm、拡張カードスペースは330mmまで。CPUクーラーは高さ164mmまで。




















コメント