2月12日のAmazonタイムセール。メモリ32GBのミニPCが55,998円など

Amazonタイムセール
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※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

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本日のタイムセール

スマホ・タブレット

ALLDOCUBE iPlay60mini Turbo:17,997円

Snapdragon 6 Gen1を搭載した8.4インチタブレットが、通常価格21,999円から19%オフの17,997円となっています。
このタブレットはレビューしています。

【実機レビュー】ALLDOCUBE iPlay60 mini Turbo:ミドルクラスになった2025年仕様の8.4インチタブレット
2024年10月15日、ALLDOCUBEはSnapdragon 6 Gen1を搭載した8.4インチタブレット「iPlay60 mini Turbo」を発売しました。「iPlay60 mini Turbo」は価格は2.5万円弱と格安タブレッ

AnTuTuスコアは55万点、メモリは8GB、ストレージは128GB、画面は8.4インチWUXGA(1920×1200)。
ストレージは実測でリード1.01GB/s、ライト496MB/sでした。

Type-CがUSB3.1 Gen1に対応しているのがポイント。

PC

ACEMAGIC K1:69,998円(+20%オフクーポン)

Ryzen 5 7430Uを搭載したミニPCが、通常価格69,998円に20%オフクーポンで55,998円となっています。
この機種はレビューしています。

【実機レビュー】ACEMAGIC K1:3万円台から買えるのに、Zen3でそこそこ使えるミニPC
ACEMAGIC「K1」はここ最近で搭載ミニPCが増えている、Ryzen 5 7430Uを採用した比較的安価なミニPCです。2~3万円の激安ミニPCはCeleron N5095からIntel N100にかけて爆発的に売れ、今も日々新たな機種

Ryzen 5 7430UはZen3アーキテクチャの6コア12スレッド。位置づけとしてはRyzen 5 5625Uのリフレッシュ版くらいになります。
PassMarkスコアは16000程度。Intel N100の3倍程度です。

メモリは32GB DDR4、ストレージは512GB M.2 SATA SSD。内部的にはメモリ最大64GB、デュアルM.2 SSD(Gen3+SATA)に対応しています。
USB4には非対応ですが、USB3.2 Gen2が3ポート、USB3.2 Gen1が4ポートの計7ポートのUSBを持ち、USBお化けみたいなことになっています。

旧世代CPUとはいえメモリ32GBで5.6万円は、現在の相場だと激安です。

映像・音響

WORLDLIFT デュアルモニターアーム:7,980円(+1,000円オフクーポン)

ポールタイプのデュアルモニターアームが、通常価格7,980円に1,000円オフクーポンで6,980円となっています。

ポール高さは480mm。ポール径はモニターアームでは一般的な35mm。
アームは一般的なモニターアームと同様、ガススプリング式、ポールと合わせると高さ81.5cmまで対応。
耐荷重はアームあたり12kg。

ロングポール(815mm)だと8,199円

周辺機器

UGREEN CM639:4,639円

Type-C用のUSBハブが、通常価格6,199円から25%オフの4,639円となっています。

USBハブとしては珍しく、トリプルディスプレイ出力に対応しています(※PC側が対応している必要あり)。
接続はUSB3.2 Gen2(10Gbps)、USBハブとしては2A2Cの4ポート。
USB PDは100W入力、85W出力に対応。

ORICO M32A2C-G2-05:4,599円(+30%オフクーポン)

4ポートのUSBハブが、通常価格4,599円に30%オフクーポンで3,219円となっています。

クーポンコード:JPORICOM32
クーポン期限:2026年2月17日

接続はUSB3.2 Gen2(10Gbps)、USBは2A2Cの4ポート。
セルフパワー&バスパワー両対応、ケーブル長は50cm。
ポートが斜め上を向いているので、デスク上で使うのにちょうどいいUSBハブです。

その他

松屋 全部盛りセット:6,280円

松屋の牛豚カレーセット(3種30食)が、通常価格13,760円から54%オフの6,280円となっています。
月1くらいでやってるセールです。

牛めし(プレミアム仕様)、豚めし、カレーが各10食。
冷凍なので、冷凍庫に余裕がある場合のみにしましょう。

引き続きセール価格なもの

スマホ・タブレット

OPPO Find X9:134,820円

2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。

SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760

カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。

おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Ultra:37,998円

Snapdragon 7+ Gen3を搭載したタブレットが、通常価格49,999円から24%オフの37,998円となっています。
初売りと同額です。

ついに来た。ALLDOCUBE「iPlay 70 mini Ultra」はAnTuTu 140万点のSnapdragon 7+ Gen 3を搭載した8.8インチ2.5Kタブレット
2025年4月10日、ALLDOCUBEはSnapdragon 7+ Gen 3を搭載した「iPlay 70 mini Ultra」を発売します。スペック■ iPlay 70 mini UltraCPUSnapdragon 7+ Gen 3

Snapdragon 7+ Gen3はAnTuTu総合130万点、グラフィック48万点程度のハイエンドSoCです。
メモリは12GB(+拡張8GB)、ストレージは256GB、画面は8.8インチ2.5K(2560×1600)/144Hz

2025年に発売されたハイエンド8インチタブの中でも安価なので、根強い人気を誇っています。

Blackview MEGA8:27,810円

UNISOC T620を搭載したタブレットがAndroid 16にバージョンアップ、通常価格31,311円から12%オフの27,810円となっています。
このタブレットはAndroid 15版をレビューしています。

【実機レビュー】Blackview MEGA 8:13インチで音もいい、動画視聴向けタブレット
2025年5月12日、BlackviewはUNISOC T620を搭載した13インチタブレット「MEGA 8」を発売しました。名前から8インチと誤解されがちですが、13インチ(正確には12.93インチ)の大型タブレットです。日本ではなぜかフ

UNISOC T620はAnTuTu総合35万点、グラフィック3.0万点で、Helio G99の下くらいとなります。
メモリは12GB(+拡張24GB)、ストレージは256GB、画面は12.93インチWUXGA(1920×1200)/90Hz

性能はぱっとしませんが輝度が最大420nitsでかつスピーカーが他のタブレットに比べてはるかに良い音を出すので、動画視聴にはとても向いています
我が家では母が動画視聴用として使っています。
保護フィルムとカバースタンドが付属します。

同ページではAndroid 15版が26,999円で販売されています。

PC

Apple Mac mini(M4):84,800円

Mac mini M4(2024年発売)が、通常価格90,970円から7%オフの84,800円となっています。

Appleはメモリ調達価格の値上げを了承したとの報道があるので、おそらくこの価格は最後です。
もしかすると値上げは2026年中に発売と噂されるMac mini M5からになるかもしれませんが…

CPUはApple M4(10コアCPUと10コアGPU)。PassMarkスコアは25000。
メモリは16GB、ストレージは256GB。ミニPCと同サイズ(127×127×50mm)ながら、電源内蔵
インターフェースはすべてType-Cで、Thunderbolt4×3。

上位のM4 Proモデルは5%オフの208,800円
12コアCPUと16コアGPU、メモリ24GB、ストレージ512GB、Thunderbolt5×3となります。

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GMKtec M6 Ultra:79,499円

Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPC(32GB版)が、通常価格94,374円から16%オフクーポンで79,499円となっています。
多分メモリ32GBで8万円切りはこれくらいになります。

Ryzen 5 7640HSはZen4世代の6コア12スレッドで、PassMarkスコアは23,500とかなり高いです。
当ブログではMINISFORUM「UM760 Slim」で同CPUをレビューしています。

【実機レビュー】MINISFORUM UM760 Slim:予想以上に高性能な、5万円台のZen4搭載ミニPC
MINISFORUM「UM760 Slim」はRyzen 5 7640HSを採用した、Ryzen 7000シリーズを採用する「UM700」シリーズの中でも廉価版な位置づけにあたるミニPCです。とはいえ、Zen4アーキテクチャで5万円台という

メモリは32GB、ストレージは512GB Gen3 SSD、内部はデュアルGen4 2280 SSDをサポート。CPUとSSD・メモリのデュアルファン。
インターフェースはデュアル2.5GbEにUSB4など。

16GB+512GBモデルはクーポン込み66,599円

Fsjun EXR1:92,999円(+10%オフクーポン)

Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円に10%オフクーポンで83,700円となっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。

メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。

Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。

映像・音響

Shokz OpenDots ONE:22,345円

イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンが、通常価格27,880円から20%オフの22,345円となっています。
全カラー(ブラック・グレー・ピンク)がセール対象です。

16mm相当のデュアルドライバーシステム、接続はBluetooth 5.4、ハイレゾは非対応。
店頭で少し試しましたが、ワイヤーが柔らかく装着しやすいのに、しっかりと挟んでいて落ちる雰囲気はありませんでした。
オープンイヤーイヤホンなのに低音も割としっかりしていて、まぁ価格に納得でした。

Xiaomi サウンドポケット:1,990円

XiaomiのBluetoothスピーカーが、通常価格2,202円から10%オフの1,990円となっています。
といっても、2025年8月の値上げ前価格になっただけなんですけどね。

出力は5Wのモノラルで、重さは200g弱と、指でひっかけられるサイズです。
2台接続でステレオ化も可能。
バッテリーは1,000mAh、充電は3時間、再生は10時間。

出力30Wで600g弱の「Xiaomi サウンドアウトドア」は17%オフの4,990円

KTC H27P3:64,177円

27インチの5Kモニターが、通常価格88,890円から28%オフの64,177円となっています。
このモニターはレビューしています。

【実機レビュー】KTC H27P3:かつての憧れ5Kがお手頃価格に。最大120Hzで広色域な5K/2.5Kデュアルモードモニター
KTC「H27P3」は、ゲームからクリエイティブ作業にまで使える、5K/2.5Kデュアルモードに対応したモニターです。リフレッシュレートは5Kモード時は60hzでゲーミングには向きませんが、2.5Kモードでは120Hzとなります。Apple

5120×2880@60HZ/2560×1440@120Hzのデュアルモード対応
10.7億色(8bit+FRC)対応、色域は135% sRGB/108% DCI-P3、輝度は500cd/m²、コントラスト比は2000:1。
インターフェースはHDMI2.0×1、DP 1.4×1、Type-C×1(65W PD対応)。

2025年のベストバイの一つに選ぶくらいには気に入っています。

【2025年】 今年買ってよかったものベスト10を発表します
2025年も年の瀬となりました。昨年に引き続き、今年も「今年買ってよかったものベスト10」をやります(買ってよかったと言っていますが、メーカー提供品も含まれます)。集計期間は昨年のブラックフライデーセールから今年のブラックフライデーセールま

KTC M27T6:38,617円

27インチのゲーミングモニターが、通常価格49,980円から23%オフの38,617円となっています。
2025年11月に、定価が59,699円から49,980円へと値下げされています。

解像度は2.5K(2560×1440)、リフレッシュレートは180Hz、1152ゾーンのminiLED+HVAパネルでDisplayHDR 1400認証
色域は148% sRGB/96% DCI-P3、輝度は最大1400nits、コントラスト比は5000:1。
インターフェースはHDMI 2.0×2、DisplayPort 1.4×1。

周辺機器

UGREEN PB727:4,541円

10000mAhのモバイルバッテリーが、通常価格5,980円から24%オフの4,541円となっています。

厚みがある代わりに、フットプリントは手のひらサイズ。
1A1C+ストラップ(Type-C)の3台同時充電に対応。ストラップ型の充電コードは最大45WのPD出力に対応
Xiaomi/Redmiシリーズ相手だと、最大55W出力まで対応します。
本体の充電は35W入力、満充電まで2時間。

MINISFORUM ENPBA:28,799円

MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフの28,799円となっています。

25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)

カードサイズは170×70×17mm。

ANTEC CX200M:6,836円

ピラーレスのmicroATX対応PCケースが、通常価格6,939円から2%オフの6,836円となっています。
わずかではありますが、過去最安値です。

microATX用のケースで、最大5個の120mmファン搭載に対応。というか、ファンが5個付属します
ただし付属ファンはRGB制御には非対応です。
裏配線スペースは23mm、拡張カードスペースは330mmまで。CPUクーラーは高さ164mmまで。

その他

TESSAN PS02JP01:2,336円

USB付き電源タップが、通常価格2,899円から19%オフの2,336円となっています。

コンセントは8個口で、うち4口は個別スイッチ付き。
USBは3A1Cの4ポートで、合計20Wまで。
スイングでプラグはありませんが、壁際で使いやすい薄型プラグを採用。
ほか、雷ガード機能、埃シャッター、背面マグネットなど。

BLUETTI AORA 80:39,599円

768WHrのポータブル電源が、通常価格69,800円から43%オフの39,599円となっています。
51.5円/WHrなので、かなり安め。あと初売りでは39,900円だったので、ちょっと安くなっています。

定格は1000W、リフト機能で2000Wまで対応。USBPDは100Wまで。
本体の充電は最大900W入力で、最短で45分/80%、満充電まで1.3時間。ソーラーパネルは500Wまで。

コンパクト化したV2ではないので、下のAORA 100 V2(11.5kg)に近い10.2kgと、容量の割には重めなのがマイナスポイント。

Herman Miller セイルチェア:90,724円

ハーマンミラーのチェアが、通常価格113,300円から20%オフの90,724円となっています。
アームレスモデルも20%オフの80,080円

高さ、奥行き、リクライニングの硬さ、リクライニング範囲、アームの高さ・幅・奥行き・角度を調整可能。
欠点として、網目に埃がたまりやすい、網目にズボンの後ろポケットのボタンを食われる、といったことが挙げられます。
なお、ヘッドレストがないので、ハイバックを好む人には向きません。
保証は12年

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