3月27日のAmazonタイムセール。ASUSのCore Ultra 5 225H搭載ノートが99,800円など

Amazonタイムセール

※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。

スポンサーリンク

本日のタイムセール

Helio G99搭載タブレットに対し、Keenaduというマルウェア(バックドア)が格安タブレットを中心にファームウェアレベルで混入するという問題が発生していました。
すでにほとんどの対象タブレットについて対応したファームウェアが公開されていますので、各自アップデートをしてください。
マルウェアは Anti-Virus Dr.Web Light というアプリで検出できます。

PC

ASUS Vivobook 16 X1607CA:99,800円

Core Ultra 5 225Hを搭載したノートが、通常価格129,800円から23%オフの99,800円となっています。

Core Ultra 5 225Hは14コア14スレッド(4P8E2LPE)で、PassMarkスコアは28500
メモリは16GB DDR5-5600(オンボード+空き1スロット)、ストレージは512GB Gen4 SSD、画面は16インチWUXGA(1920×1200)。
USB4/TB4はなく、全ポートUSB3.2 Gen1。

映像・音響

INNOCN 27A6V-P:64,997円(+19,999円オフクーポン)

DisplayHDR 1000対応の4Kゲーミングモニターが、通常価格64,997円に19,999円オフクーポンで49,998円となっています。

1152ゾーンのminiLEDで、解像度は27インチ4K、リフレッシュレートは160Hz。
インターフェースはHDMI×2、DP×1、Type-C×1(90W PD給電対応)。

27M2Vの廉価モデルみたいなモニターですが、HDR1000で5万円切りは安いかと。

周辺機器

ASUS ROG STRIX GS-BE7200X:27,818円

Wi-fi 7に対応したルーターが、通常価格35,142円から21%オフの27,818円となっています。

6GHzには対応せず、5764+1376Mbpsのデュアルバンド、有線は10GbE+2.5GbE+1GbE×4

トライバンドで5764+2882+688Mbps、有線が2.5GbE×4の「TUF Gaming BE9400」は15%オフの30,727円
トライバンドで5764+2882+1032Mbps、有線が10GbE+2.5GbE×4の「RT-BE92U」が17%オフの32,545円

その他

Creative Cloud Pro:51,480円

Adobe Creative Cloud Proが、新規購入者と旧CC利用者限定で50%オフの51,480円となっています。
一度購入したことのある人は対象外。

プレミアムクリエイティブAI機能用に4000クレジット付与。

ちなみに学生/教職員は45,144円。

Xiaomi 165W Power Bank 10000:3,980円

10,000mAhのモバイルバッテリーが、通常価格5,580円から29%オフの3,980円となっています。
過去最安値タイですね。

10,000mAhとありますがこれは3.6V(リチウムバッテリーの定格)換算。WHr表記だと36WHrで、5V換算×出力可能容量(75%)で計算すると、5,500mAhとなります。
内蔵ケーブル+Type-Cで、内蔵ケーブルはXiaomi Hyper Chargeに対応し、Xiaomi製品であれば最大120W出力が可能。非Xiaomiだと最大65W
Type-Cは最大45W出力。
バッテリーの充電は最大90W入力

Xiaomi(小米技術日本株式会社)はJBRC会員企業なので、廃棄時は家電量販店の回収ボックスが使えます。

アルインコ AFB2223AK:12,700円

デスクの下におけるエアロバイクが、通常価格15,004円から15%オフの12,700円となっています。

ペダル部分なのでコンパクト、ソファに座りながらとかデスクの下に置いてとか、設置の自由度が高いです。
マグネット負荷で静音性が高めだそう。

引き続きセール価格なもの

スマホ・タブレット

Xiaomi POCO X8 Pro:54,980円

Xiaomiの新スマホが、通常価格59,980円から発売記念5,000円オフの54,980円となっています。

「POCO X7 Pro」の後継機種で、SoCはDimensity 8400-Ultra → Dimensity 8500-Ultra、AnTuTu(v11)は193万 → 213万点にアップ。
メモリは8GB/12GB、ストレージは256GB/512GB、画面は6.59インチ2756×1268
「POCO X8 Pro Max」との2ラインナップとなったので、「POCO X7 Pro」の6.67インチからはわずかに小型化しています。

バッテリーは6000mAh → 6500mAh、充電速度は最大90W → 最大100W。
カメラは引き続き5000万画素のIMX882(1/1.95インチ)を採用。

Xiaomi POCO X8 Pro Max:74,980円

Xiaomiの新スマホが、通常価格79,980円から発売記念5,000円オフの74,980円となっています。

SoCはDimensity 9500s、AnTuTu(v11)スコアは300万点オーバーを謳っています。
メモリは12GB、ストレージは256GB/512GB、画面は6.83インチ2772×1280
バッテリーは8,500mAhで充電速度は最大100W。
カメラは5000万画素のLight Fusion 600(1/1.95インチ)。

ALLDOCUBE iPlay70 Pad Pro:29,999円(+15%オフ+2,500円オフクーポン)

ALLDOCUBEの新タブレットが、通常価格29,999円から2,500円オフと15%オフクーポンで22,999円となっています。

SoCはHelio G100。Helio G99の後継ですが、大きなスペックアップはなく、AnTuTu(v10)で40万点前後となります。
メモリは8GB、ストレージは128GB、画面は12.1インチWQXGA(2560×1600)、リフレッシュレートは90Hz、輝度は500nits。10bitカラー(10.7億色表示)に対応した、ちょっといいパネルです。
バッテリーは10,000mAhで33W急速充電に対応

なんというか、正しく「iPlay60 Pad Pro」の後継機だなぁ…

【実機レビュー】ALLDOCUBE iPlay60 Pad Pro:12.1インチ2.5Kに33W充電と、使い勝手のいい動画視聴向け大型タブレット
「iPlay60 Pad Pro」は、12.1インチ2.5Kの大画面にリフレッシュレート90Hz、33W急速充電など、格安系とは思えないほどポテンシャルが高い、動画視聴に適したタブレットです。これまでの格安系タブレットのWUXGA/2000

Nothing Phone (3a):46,800円

デザイン性の高いNothing Phoneシリーズの現行モデルが、通常価格54,800円から15%オフの46,800円となっています。
まぁ、Nothing Phone (4a)がもうすぐ公開なので、現行なのはあと少しの間ですが。

SoCはSnapdragon 7s Gen 3、AnTuTu(V10)スコアは総合80万点、グラフィック20万点程度。
メモリは8GB、ストレージは128GB、画面は6.77インチ 2392×1080/120Hz。
カメラはリアが5000万+5000万+800万画素のトリプル、フロントが3200万画素。
ばってりーは5,000mAhで50W充電と7.5Wリバース充電に対応。

OSアップデートは3回、セキュリティアップデートは6年という、ちょっと変則的な保証になっています。

created by Rinker
ナッシング(Nothing)
¥46,800 (2026/03/26 20:13:29時点 Amazon調べ-詳細)

OPPO Find X9:134,820円

2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。

SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760

カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。

おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。

PC

GMKtec M6 Ultra(7640HS):57,999円

Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格81,999円から30%オフの57,999円となっています。
Ryzen 5 7640HSは別機種ですがレビューしています。

【実機レビュー】MINISFORUM UM760 Slim:予想以上に高性能な、5万円台のZen4搭載ミニPC
MINISFORUM「UM760 Slim」はRyzen 5 7640HSを採用した、Ryzen 7000シリーズを採用する「UM700」シリーズの中でも廉価版な位置づけにあたるミニPCです。とはいえ、Zen4アーキテクチャで5万円台という

Ryzen 5 7640HSは6コア12スレッドながらPassMarkスコアが2.3万台と、思った以上に動くCPUです。
メモリは16GB、ストレージは512GB。
HDMI+DisplayPort、USB4のトリプルディスプレイに対応。

GMKtec NucBox K13:105,599円

Core Ultra 7 256Vを搭載したミニPCが、通常価格131,999円から20%オフの105,599円となっています。

ドッキングステーションじゃないよ! GMKtec 「NucBox K13」は初のLunar Lake搭載ミニPC
2026年1月31日、GMKtecはCore Ultra 7 256Vを採用したミニPC「NucBox K13」を発売しました。スペック■ NucBox K13CPUCore Ultra 7 256Vメモリ16GB LPDDR5x-8533

Core Ultra 7 256Vは8コア8スレッド(4P4E)で、PassMarkスコアは20000弱。グラフィックは強めでCore Ultra 7 255Hなどと並びます。
メモリは16GB LPDDR5X-8533、ストレージは512GB、内部的にはデュアルM.2 SSD対応。
インターフェースはUSB4×2、5GbEなど。

ストレージ1TBモデルは113,599円

GMKtec NucBox M8:49,997円

Ryzen 5 PRO 6650Hを搭載したミニPCが、通常価格68,749円から27%オフの49,997円となっています。
この機種はレビューしています。

【実機レビュー】 GMKtec NucBox M8:ちょいミニサイズで分厚いファンを内蔵するミニPC
GMKtec「NucBoc M8」はRyzen 5 PRO 6650Hを採用した、5万円前後のミドルクラスのミニCPUです。アーキテクチャはZen3+で、グラフィックがRDNA2になった世代なので、VegaアーキテクチャだったRyzen 5

Ryzen 5 PRO 6650Hは6コア12スレッドで、PassMarkスコアは19000
メモリは16GB LPDDR5-6400、ストレージは512GB。
インターフェースはUSB4にOCuLinkなど。
CPUファンが分厚いものの、ややうるさめ。ただ回転中はほぼ一定速度(音の変化が少ない)であまり気にはなりません。

ACEMAGIC K1:56,998円(+12%オフクーポン)

Ryzen 5 7430Uを搭載したミニPCが、通常価格69,998円から19%オフ、さらに12%オフクーポンで50,158円となっています。
この機種はレビューしています。

【実機レビュー】ACEMAGIC K1:3万円台から買えるのに、Zen3でそこそこ使えるミニPC
ACEMAGIC「K1」はここ最近で搭載ミニPCが増えている、Ryzen 5 7430Uを採用した比較的安価なミニPCです。2~3万円の激安ミニPCはCeleron N5095からIntel N100にかけて爆発的に売れ、今も日々新たな機種

Ryzen 5 7430UはZen3アーキテクチャの6コア12スレッド。位置づけとしてはRyzen 5 5625Uのリフレッシュ版くらいになります。
PassMarkスコアは16000程度。Intel N100の3倍程度です。

メモリは32GB DDR4、ストレージは512GB M.2 SATA SSD。内部的にはメモリ最大64GB、デュアルM.2 SSD(Gen3+SATA)に対応しています。
USB4には非対応ですが、USB3.2 Gen2が3ポート、USB3.2 Gen1が4ポートの計7ポートのUSBを持ち、USBお化けみたいなことになっています。

旧世代CPUにDDR4メモリとはいえ、メモリ32GBで4.8万円台は、現在の相場だと激安です。

Fsjun EXR1:92,999円(+10%オフクーポン)

Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円に10%オフクーポンで83,700円となっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。

メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。

Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。

映像・音響

Apple AirPods 4:17,080円

AirPods 4が通常価格21,800円から22%オフの17,080円となっています。

​​​​​​​アクティブノイズキャンセリング搭載モデルと非搭載モデルがあり、ANC搭載モデルは20%オフの23,798円です。

なお、ANC搭載モデルは充電ケースがワイヤレス充電&「探す」に対応、iOS 26以降との組み合わせで使えるライブ翻訳など、非搭載モデルと結構差があります。

LG 27GX700A-B:79,800円

2025年9月に発売されたゲーミングモニターが、通常価格108,900円から27%オフの79,800円となっています。
過去最安値ですね。

LGの第4世代有機ELパネルを搭載した初のモニターで、発光層を改良したタンデムOLEDです(iPad ProのタンデムOLEDとは異なります)。

画面は26.5インチWQHD(2560×1440)、リフレッシュレートは280Hz、色域は99.5% DCI-P3。ピーク輝度1500nits(1.5% APL)、全白時は335nits。DisplayHDR True Black 500取得済み。
海外レビューだとAPL(画面における白の割合) 1%で1550nits、5%で971nits、10%で837nits、20%で480nits、50%で365nitsとのこと。また、時間経過は2分後でも1500nitsを維持するそう。

インターフェースはHDMI×2、DisplayPort1.4×1。ヘッドホン端子はDTS Headphone:X対応。
クロスヘア、ブラックスタビライザーなどのゲーミング機能は大体網羅しています。
製品登録で保証4年。

ちなみに、有機ELながらアンチグレアです。

IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円

デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。

OSDボタン回りのデザイン的に、INNOCN(TITAN ARMY)系っぽい。

27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。

さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。

ASUS XG27AQDMG:59,800円

ASUSの有機ELモニターが、通常価格89,400円から33.2%オフの59,800円となっています。

2024年末の製品で、LGの第3世代WOLEDパネルを採用しています。
解像度は26.5インチWQHD(2560×1440)、リフレッシュレートは240Hz、輝度はピーク1,300 cd/㎡でDisplayHDR True Black 400認証。
インターフェースはHDMI×2、DIsplayPort×1。
ほか、テキストフリンジ軽減機能、低モーションブラー、有機ELケアアプリなど。

INNOCN 27M2V:56,999円

HDR1000に対応した27インチ4Kモニターが、通常価格77,999円から27%オフの56,999円となっています。

2月頃からセール時はこの価格ですね。
最近はHDR1400モニターが大量に登場して旧機種となりますが、これならまぁ安いかなと。

量子ドットとミニLED、2304分割のローカルディミング(明るさの制御を部分ごとに行う)を組み合わせることで、色域はDCI-P3 99%と有機ELに匹敵するレベルとなっています。
輝度は最大1000nits、リフレッシュレートは最大160Hz。
インターフェースはDP1.4×1、HDMI2.1×2、Type-C×1 (90W出力)。

EDIFIER M90:46,980円(+20%オフクーポン)

EDIFIERのデスクトップスピーカーの新モデルが、通常価格46,980円に20%オフクーポンで37,584円となっています。
発売記念価格で、期限は4月6日まで。

セール情報でもよく取り上げていた、「EDIFIER M60」の後継機種となります。

出力は66W(18W×2+15W×2) → 100W(35W×2+15W×2)に向上。
ツイーターは1インチのままですが、ミッドバスは3インチ→4インチに大型化しています。
入力もBT5.4/USB/AUX → BT6.0/USB/AUX/eARC/Opticalと多様化、サブウーファー用のSUB OUTが追加されました。
光デジタル入力時は24bit/96kHzの入力に対応します。

あと地味にリモコンが同梱されるようになったのもポイント。スマホアプリからのコンロトールも可能。
100×168×147mm → 133×212×225mmと一回り大きくなったものの、ミドルロークラスの定番になりそうな雰囲気は持っていますね。

JVCケンウッド HA-NP1T:15,545円

JVCのイヤーカフ型イヤホンが、通常価格18,000円から14%オフの15,545円となっています。

ドライバー径は10mm、対応コーデックはSBC/AAC。
再生時間は本体のみで8時間、ケース込みで24時間。防水防塵はIPX4相当。
操作はあえて物理ボタンとしているのもポイント。

NUTROMO プロジェクター:6,299円

ネイティブ1080p解像度のプロジェクターが、通常価格8,499円から23%オフの6,299円となっています。
セール価格の6,999円からさらに値下がり。まだ下がる余地があったのか…

7,000円切りながらAndroid TV内蔵、電動フォーカス、自動台形補正と機能が揃っています。
明るさは25000LMとありますが、200~300ANSIルーメンくらいになると思われます。

接続はHDMIが1ポート、USBが1ポート。
高さ調節可能なスタンド付き、天井投影にも対応。

周辺機器

Beelink Mate Mini-A:20,279円

Mac Mini(M4)にサイズを合わせたThunderbolt 5ドックが、通常価格22,780円から11%オフの20,279円となっています。
Thunderbolt 5ドック全体を見ても最安クラスとなります。

接続は最大Thunderbolt 5(80Gbps)。
内部的にはデュアルM.2 2280 SSD(Gen4 x2接続)で、インターフェースは2.5G LAN、SD4.0(300MB/s)、USB 3.0×2。

Mac Mini(M4)に合わせた製品ですが、本質的には単なるThunderbolt 5ドックなので、ケーブルを用意すればWindows PCでも使えます。

ORICO IT48N-C:19,999円(+30%オフクーポン)

USB4に対応した4ベイ M.2 SSD 外付けケースが、通常価格25,999円から23%オフ、さらに30%オフクーポンで13,999円となっています。
先日までのセール価格(14,719円)より安くなっています。

M.2 SSDのお立ち台スタイルですが、裸ではなくそれぞれに冷却ケースを装着します。
転送速度は40Gbpsに対応し、2枚の場合は20Gbps×2、4枚の場合は10Gbps×4と振り分けてくれます。
スタンドアロンでのオフラインコピー機能も内蔵。

MINISFORUM ENPBA:28,799円

MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフの28,799円となっています。

25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)

カードサイズは170×70×17mm。

その他

BLUETTI AORA 100:56,643円

1152WHrのポータブル電源が、通常価格59,625円から5%オフの56,643円となっています。
49.1円/WHrと、50円/WHrを切っています。

定格1800W、電力リフトモードでは2700Wまで対応し、電子レンジも余裕で動きます。
100W USB PDにも対応しています。
本体の充電は1440WのAC急速充電、1000Wのソーラー充電などに対応。最短で45分/80%充電となっています。

後継のAORA 100 V2(1024WHrで、コンパクト化)は69,900円。
ちょっと容量の少ないAORA 80(768Wh)は39,599円(51.5円/WHr)。

コメント

タイトルとURLをコピーしました