※表示価格にはタイムセール価格が反映されていない場合があります。ご了承ください。
※通常価格はセール直前価格ではなく、直近三ヶ月程度で一番期間の長かった販売価格です。
※あくまでタイムセールをしている商品の紹介であり、必ずしも似たような製品の中で最安値というわけではありません。
※「引き続きタイムセールなもの」は毎週明けにセール終了のチェックを行っています。
本日のタイムセール
現時点では感染端末はHelio G99搭載タブレットに限られているようです。
とはいっても他のSoCのタブレットに波及しないという保証はないので、念のため中華系タブレットの掲載はしばらく見合わせます。
マルウェアは Anti-Virus Dr.Web Light というアプリで検出できます。
Echoシリーズ
新生活セールの先行セールで、Echoシリーズが最大69%となっています。
69%オフのEcho Hub、65%オフのEcho Show 5は2023年の製品なので、在庫を売り切ってしまうつもりなのだと思われます。
2025年モデルのEcho Show 8は初の半額なので狙い目。
・Echo Show 5(2023):12,980円 → 4,500円 (65%オフ)
・Echo Show 8(2025):34,980円 → 17,48円 (50%オフ)
・Echo Show 11(2025):39,980円 → 25,980円 (35%オフ)
・Echo Show 15(2024):47,980円 → 39,980円 (17%オフ)
・Echo Dot Max(2025):14,980円 → 7,480円 (50%オフ)
・Echo Studio(2025):39,980円 → 29,980円 (25%オフ)
・Echo Hub(2023):25,980円 → 7,980円 (69%オフ)
Fire TV Stickシリーズ
Fire TV Stickシリーズは、最大40%オフ。
セール最大の半額には及びませんが、Fire TV Stick 4K Max辺りはブラックフライデーセールと同額となっています。
・Fire TV Stick 4K Slect:7,980円 → 4,980円 (38%オフ)
・Fire TV Stick 4K Plus:9,980円 → 5,980円 (40%オフ)
・Fire TV Stick 4K Max:12,980円 → 7,980円 (39%オフ)
・Fire TV Cube:19,980円 → 13,980円 (30%オフ)
Kindleシリーズ
Kindleシリーズはカラー対応のKindle Colorsoftがブラックフライデー以来の25%オフ。
他のKindleシリーズも割引率が高くなっています。
Kindle (2024):19,980円 → 13,980円 (30%オフ)
Kindle Colorsoft (2025):39,980円 → 29,980円 (25%オフ)
Kindle Paperwhite (2024):27,980円 → 18,980円 (32%オフ)
Kindle Scribe (2024):59,980円 → 42,980円 (25%オフ)
スマホ
Xiaomi POCO X7 Pro:42,980円
MediaTek Dimensity 8400-Ultraを搭載したスマートフォンが、通常価格49,980円から14%オフの42,980円となっています。
AnTuTuスコアは総合164万点、グラフィック60万点。Snapdragon 8 Gen2(154万点/58万点)をわずかに上回る程度の性能です。
メモリは8GB、ストレージは256GB、画面は6.67インチ2712×1220の有機EL/120Hz、ピーク輝度は3200nits。
カメラは5000万(SONY IMX882)+800万(超広角)。バッテリーは6,000mAhで90Wハイパーチャージに対応。防水防塵はIP68。
12GB+512GBモデルは52,599円。
Xiaomi POCO F7:49,980円
Snapdragon 8s Gen 4を搭載したスマートフォンが、通常価格54,980円から9%オフの49,980円となっています。
POCO X7 Proのワンランク上の製品となります。
AnTuTuスコアは総合176万点、グラフィック74万点。
メモリは12GB、ストレージは256GB、ディスプレイは6.83インチ2772×1280の有機EL/120Hz、ピーク輝度は3200nits。
カメラは5000万(SONY IMX882)+800万(超広角)。バッテリーは6,500mAhで90Wハイパーチャージと22.5Wのリバースチャージに対応。防水防塵はIP68。
arrows Alpha:66,000円
2025年の本命と言われる機種の一つが、通常価格88,800円から26%オフの66,000円となっています。
SOCのDimensity 8350 ExtremeはAnTuTu 170万点。POCOシリーズなどと比べれば一段劣るものの、arrowsシリーズでは最高性能。
メモリは12GB、ストレージは512GB、画面は6.4インチ2670×1200/144Hz。
バッテリーは5,000mAhで90W充電に対応。
日本人の手にあったサイズ、洗える本体、バイタルセンサーなど国産スマホらしい作り込みに、microSDもサポート。
OSアップデートが3回、セキュリティアップデートが5年と、ちょっと短いのが惜しいポイント。国産スマホって長くサポートできるほど予算がないものね…
PC
ALLDOCUBE iWork GT Ultra:118,999円
2025年11月18日に発売されたタブレットPCが、定価139,800円から15%オフの118,999円となっています。
発売記念価格・初売り価格と同額です。

CPUはCore Ultra 5 125H、メモリは16GB LPDDR5、ストレージは1TB、画面は13インチ2560×1600。
インターフェースはType-C×2、Type-A×1。すべてUSB3.2 Gen1のようです。オーディオジャックすらない潔さ。
POGOピン接続のキーボードを同梱。
筆圧4096段階スタイラスペン(単品6,999円)とのセットは124,948円。
映像・音響
Shokz OpenDots ONE:22,345円
イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンが、通常価格27,880円から20%オフの22,345円となっています。
全カラー(ブラック・グレー・ピンク)がセール対象です。
16mm相当のデュアルドライバーシステム、接続はBluetooth 5.4、ハイレゾは非対応。
店頭で少し試しましたが、ワイヤーが柔らかく装着しやすいのに、しっかりと挟んでいて落ちる雰囲気はありませんでした。
オープンイヤーイヤホンなのに低音も割としっかりしていて、まぁ価格に納得でした。
周辺機器
fanxiang MD86:3,749円
最近中華SSDで躍進しているfanxiangの外付けSSDケースが、通常価格4,190円から11%オフの3,749円となっています。
USB3.2 Gen2(10Gbps)に対応。
一番のポイントは、この価格でモニターが付いていること。モニター付きって5,000~7,000円くらいが相場なので、激安です。
ヘルスチェックや転送速度を確認できます。
GoPro HERO13 Black:55,000円
GoPro HERO13のバッテリーセットが、通常価格78,800円から30%オフの55,000円となっています。
GoPro HERO13本体、バッテリー3個、充電器、外部給電スタイル用のサイドパネル、SDカード(128GB)のセットです。
1/1.9インチの2700万画素センサー、35mm換算で12mm相当のF2.5で、5.3K/60fps(16:9の場合)の撮影が可能。HDR動画は5.3K/30fps(16:9の場合)まで。
1080pなら240fpsまでいけます。バーストスローモーションは720p/400fps(15秒)。
タイムラプスやナイトラプスにも対応。バッテリーは1900mAh。
バッテリーが2個になる代わりにグリップが付属するスターターセットも同額の55,000円。
ORICO TCM2U4:6,640円
最大40Gbpsのデータ転送に対応した外付けSSDケースが、通常価格10,598円から37%オフの6,640円となっています。
Thunderbolt 3/4およびUSB4での接続に対応、転送速度は最大2,800MB/sとされています。
ケーブルはType-A/C両対応。
小型のファンを内蔵(ファンは停止できません)。かなり高速で、ファン音は静かなところだと気になる程度。
ORICO M3U3-3TS-05:2,659円
カードリーダー付きのUSBハブが、通常価格3,399円から22%オフの2,659円となっています。
接続はUSB3.2 Gen1(5Gbps)、インターフェースはSD/microSDにType-Aが3ポート。
上向き端子で、机上に置いたときに使いやすくなっています。
バスパワー動作ですが、必要に応じてセルフパワー(5V/2A)も可能。
…めちゃくちゃそっくりな奴が半額以下の1,111円で販売されていますが、中身は保証できません。
おそらく中身(基板)は一緒でガワがオールメタルとなった姉妹品は27%オフの3,430円。
かなり斜め向きなので、抜き差しはこちらの方がしやすいかも。
引き続きセール価格なもの
スマホ・タブレット
Nothing Phone (3a):46,800円


| SoC | Snapdragon 7s Gen 3 |
|---|---|
| AnTuTu | 総合:80万点 GPU:20万点 |
| RAM&ROM | 8GB+128GB |
| 画面 | 6.77インチ 2392×1080/120Hz |
| インターフェース | USB Type-C(2.0)×1 |
| カメラ | リア:5000万+5000万+800万画素 フロント:3200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh 50W充電 |
| サイズ | 163.52×77.5×8.35mm |
| 重さ | 201g |
| 備考 | 7.5Wリバース充電対応 |
デザイン性の高いNothing Phoneシリーズの現行モデルが、通常価格54,800円から15%オフの46,800円となっています。
まぁ、Nothing Phone (4a)がもうすぐ公開なので、現行なのはあと少しの間ですが。
OSアップデートは3回、セキュリティアップデートは6年という、ちょっと変則的な保証になっています。
OPPO Find X9:134,820円
2025年12月23日に発売したばかりの、OPPOのフラッグシップモデルの新製品が、通常価格149,800円から10%オフの134,820円となっています。
SoCはDimensity 9500で、AnTuTuスコアは総合370~380万点、グラフィックは140万点前後。
メモリは16GB、ストレージは512GB、画面は6.6インチ1256×2760。
カメラはハッセルブラッドと協業の5000万+5000万+5000万画素のトリプルカメラに、約200万画素の色合い調整用のマルチスペクトルカメラ。
バッテリーは7025mAhで80W急速充電と50Wワイヤレス充電に対応。
おおよそ、Xiaomi 17の対抗馬といったところですね。
PC
Lenovo Chromebook IdeaPad Flex 3i Gen8:29,800円
Intel N100を搭載したChromebookが、通常価格43,300円から32%オフの29,800円となっています。
昨年末以来の安値です。
2023年の製品ですが、Intel N100は今も現役CPUなので、普通に使えるという。

Intel N100はPassMarkスコアが5600程度で、Chromebookに使う分には結構パワフルです。
メモリは4GB LPDDR5、ストレージは64GB eMMC、画面は12.2インチWUXGA(1920×1200)でタッチ対応。当然360度回転の2-in-1です。
インターフェースはUSB3.2 Gen2(Type-C)にUSB3.0が2ポート、HDMIも内蔵しています。
GMKtec NucBox K13:105,599円
Core Ultra 7 256Vを搭載したミニPCが、通常価格131,999円から20%オフの105,599円となっています。
Core Ultra 7 256Vは8コア8スレッド(4P4E)で、PassMarkスコアは20000弱。グラフィックは強めでCore Ultra 7 255Hなどと並びます。
メモリは16GB LPDDR5X-8533、ストレージは512GB、内部的にはデュアルM.2 SSD対応。
インターフェースはUSB4×2、5GbEなど。
ストレージ1TBモデルは113,599円。
Fsjun EXR1:92,999円(+10%オフクーポン)
Ryzen 5 7640HSを搭載したミニPCが、通常価格92,999円に10%オフクーポンで83,700円となっています。
メーカーは中華系の怪しいところですが、見た目が面白かったので紹介。
メモリは16GB、ストレージは512GB、円筒形で5W+5Wのスピーカーを内蔵。
見た目は完全にBluetoothスピーカーですね。
Officeインストール済みですが、新興中華系によくあるパターンで、ライセンス回りが怪しいとか。
見た目で選んでかつ自分で何とか出来る人向けです。
映像・音響
KTC M27T6:38,617円
27インチのミニLEDモニターが、通常価格49,980円から23%オフの38,617円となっています。
解像度はWQHD(2560×1440)。Fast HVAパネルでリフレッシュレートは180Hz、1677万色表示、色域は148% sRGB、ピーク輝度は1400nits、コントラスト比は5000:1。
インターフェースはHDMI2.0×2(144Hzまで)、DisplayPort1.4×1。
スタンドは高さ調整・チルト・スイベル・ピボットに対応。
KTC M27T6S:39,980円
27インチのミニLEDモニターが、通常価格49,980円から23%オフの38,617円となっています。
M27T6のアップデートモデルですが、根本的にパネルから変更されています。
解像度はWQHD(2560×1440)。FastIPSパネルでリフレッシュレートは200Hz、10.7億色表示、色域は157% sRGB、ピーク輝度は1000nits、コントラスト比は1000:1。
DisplayHDR 1400からHDR1000相当にダウングレードしていますが、電源アダプタから内蔵電源に変更など、アップデートと呼ぶには変更が多すぎます。
インターフェースはHDMI2.0×2(144Hzまで)、DisplayPort1.4×1。
LG 27GX700A-B:87,800円
2025年9月に発売されたゲーミングモニターが、通常価格108,900円から19%オフの87,800円となっています。
LGの第4世代有機ELパネルを搭載した初のモニターで、発光層を改良したタンデムOLEDです(iPad ProのタンデムOLEDとは異なります)。
画面は26.5インチWQHD(2560×1440)、リフレッシュレートは280Hz、色域は99.5% DCI-P3。ピーク輝度1500nits(1.5% APL)、全白時は335nits。DisplayHDR True Black 500取得済み。
海外レビューだとAPL(画面における白の割合) 1%で1550nits、5%で971nits、10%で837nits、20%で480nits、50%で365nitsとのこと。また、時間経過は2分後でも1500nitsを維持するそう。
インターフェースはHDMI×2、DisplayPort1.4×1。ヘッドホン端子はDTS Headphone:X対応。
クロスヘア、ブラックスタビライザーなどのゲーミング機能は大体網羅しています。
製品登録で保証4年。
ちなみに、有機ELながらアンチグレアです。
Xiaomi A pro 43 2026:29,800円
43インチの4Kチューナーレステレビが、通常価格39,800円から25%オフの29,800円となっています。
4K/60Hz、量子ドットパネルで色域は94% DCI-P3、Google TV搭載。
入力はHDMI ×3、スピーカーは10W+10W。
Xiaomi S Pro Mini 55 2026:89,800円
55インチのminiLEDチューナーレステレビが、通常価格99,800円から10%オフの89,800円となっています。
4K/144Hz、408ゾーンのミニLEDパネルで、ピーク輝度は1700nits。色域は94% DCI-P3。
入力はHDMI 2.1×3、スピーカーは15W+15W。
IODATA EX-GDU271JLAQD:74,800円
デュアルモード対応のゲーミングモニターが、定価89,980円から17%オフの74,800円となっています。
発売は3月10日、現在は予約受付中。
OSDボタン回りのデザイン的に、INNOCN(TITAN ARMY)系っぽい。
27インチで4K180Hz/FHD360Hzのデュアルモードに対応。現在の主流は4K160Hz/FHD320Hzなので、早くなっています。
量子ドットminiLEDは2304ゾーン。これも主流(1152ゾーン)の2倍ですね。
DisplayHDR 1400認証、DCI-P3 98%/Adobe RGB 100%の色域など、現在主流のデュアルモードモニターの上位互換と言える内容となっています。
さらにGigaCrystaSシリーズはリモコンが付属。デュアルモード切替がしやすそう。
数少ないマイナスは、Type-C入力がないことくらい。
TLC 34R83Q:97,750円
MiniLEDのウルトラワイドモニターが、通常価格128,000円から24%オフの97,750円となっています。
34インチで、解像度はアスペクト比21:9の3440×1440。27インチ2.5Kが横に広くなったものと思ってください。湾曲率は1500R。
リフレッシュレートは170Hz、色域は95% DCI-P3、輝度は最大1400nitsでDisplayHDR1400認証、コントラスト比は1300:1。
インターフェースはHDMI2.1×2(100Hzまで)、DisplayPort1.4×1、Type-C(90W PD給電対応)。PBP、PIP機能あり。
3W+3Wのスピーカー内蔵。
画面高さが360mmで27インチとほぼ同じなので、27インチ2.5Kとのマルチモニターに向いてます。
Xiaomi REDMI Buds 8 Pro:8,980円
Xiaomiのワイヤレスイヤホンの2026年モデルが、通常価格9,980円から10%オフの8,980円となっています。
2月12日に登場したばかりの新製品です。
11mm+11mm+6.7mmの同軸トリプルドライバーに、ノイズキャンセリングは最大55dB。
通話ノイズリダクションは最大12m/sの風切り音にも対応。
SBC/AACに加えてLDAC接続対応。
再生時間は8時間で、5分の充電で2時間再生の急速充電に対応。
NUTROMO プロジェクター:6,999円
ネイティブ1080p解像度のプロジェクターが、通常価格8,499円から18%オフの6,999円となっています。
7,000円切りながらAndroid TV内蔵、電動フォーカス、自動台形補正と機能が揃っています。
明るさは25000LMとありますが、200~300ANSIルーメンくらいになると思われます。
接続はHDMIが1ポート、USBが1ポート。
高さ調節可能なスタンド付き、天井投影にも対応。
周辺機器
ORICO IT48N-C:14,719円
USB4に対応した4ベイ M.2 SSD 外付けケースが、通常価格25,999円から39%オフ、さらに8%オフの14,719円となっています。
M.2 SSDのお立ち台スタイルですが、裸ではなくそれぞれに冷却ケースを装着します。
転送速度は40Gbpsに対応し、2枚の場合は20Gbps×2、4枚の場合は10Gbps×4と振り分けてくれます。
スタンドアロンでのオフラインコピー機能も内蔵。
ロジクール MX KEYS mini:12,980円
がじぇっとりっぷのメインキーボードが、通常価格16,698円から22%オフの12,980円となっています。

キーキャップがとてもよくて、高級な碁石を触った時のような、指に吸い付くような感じです。
手になじむと、安物キーボードを使った時のギャップがかなりあって、高い買い物なだけのことはあると実感します。
ロジクール MXTB2d:14,480円
ロジクールのトラックボールマウスの上位モデルが、通常価格17,800円から19%オフの14,480円となっています。
接続はBluetoothとLogibolt(無線USB)、マクロ登録対応、
傾斜角を調節可能、Type-C充電式で、1分間の充電で24時間、フル充電で最長120日間の使用が可能。
Xiaomi 165W Power Bank 10000:3,980円
10,000mAhのモバイルバッテリーが、通常価格5,580円から29%オフの3,980円となっています。
過去最安値タイですね。
10,000mAhとありますがこれは3.6V(リチウムバッテリーの定格)換算。WHr表記だと36WHrで、5V換算×出力可能容量(75%)で計算すると、5,500mAhとなります。
内蔵ケーブル+Type-Cで、内蔵ケーブルはXiaomi Hyper Chargeに対応し、Xiaomi製品であれば最大120W出力が可能。非Xiaomiだと最大65W。
Type-Cは最大45W出力。
バッテリーの充電は最大90W入力。
Xiaomi(小米技術日本株式会社)はJBRC会員企業なので、廃棄時は家電量販店の回収ボックスが使えます。
MINISFORUM ENPBA:28,799円
MINISFORUMオリジナルの拡張カードが、通常価格35,999円から20%オフの28,799円となっています。
25GbEのSFP28+が2ポート、M.2 SSDが2スロットの複合カードです。
ただし、マザーボードがPCIeの分割に対応している必要があります(分割非対応だと25GbEのみ使用可能)
カードサイズは170×70×17mm。
ANTEC CX200M:6,836円
ピラーレスのmicroATX対応PCケースが、通常価格6,939円から2%オフの6,836円となっています。
わずかではありますが、過去最安値です。
microATX用のケースで、最大5個の120mmファン搭載に対応。というか、ファンが5個付属します。
ただし付属ファンはRGB制御には非対応です。
裏配線スペースは23mm、拡張カードスペースは330mmまで。CPUクーラーは高さ164mmまで。
その他
DJI Osmo 360:48,400円
360度カメラの新モデルが、通常価格67,100円から28%オフの48,400円となっています。
過去最安値を1,000円弱更新しています。
センサーは1/1.1インチ、動画解像度はシングル5120×3840/60fps、パノラマ7680×3840/50fpsまで。超広角だと3840×2880/120fpsまで対応。
写真だと15520×7760まで撮影できます。
本体内に128GBストレージ内蔵、microSDにも対応(ただし最大170Mbps必要なので、解像度・FPSに制限が出る可能性あり)。
バッテリーは1950mAh、8K/30fps撮影時で約100分。
SwitchBot ボットCharge:4,480円
SwitchBotの原点ともいえる指ロボットの新モデルが、通常価格5,480円から18%オフの4,480円となっています。
旧モデルは電池式でしたが、新モデルは充電式になっています。充電はType-C端子。
電池式の駆動時間が600日(一日2回動作)に対し、充電式は半年(180日)と短い点に注意。
SwitchBot CO2センサー:6,380円
SwitchBotの二酸化炭素濃度計が、定価7,980円から20%オフの6,380円となっています。
CO2濃度、温湿度、快適指数、天気予報、時計、日時を表示可能。温湿度は他の温湿度計のデータを表示させることもできます。
NDIR方式CO2センサーとスイス製の温湿度センサーを搭載。
電池とType-C給電の2WAY給電に対応。データはローカルに最大38日間分、アプリに最大2年間分保存可能。
我が家ではベランダに吊るした防水温湿度計(セットで7,960円)と連携して外気の温湿度を表示させています。
二酸化炭素濃度を見つつ、窓をどのくらい開けるかの目安になっています。
首佩 S10CC:1,026円
簡易電力計の付いたUSBケーブル(2本セット)が、通常価格2,399円から58%オフの1,026円となっています。
以前掲載時は一本で900円台だったので、ほぼ半額ですね…
この電力計ケーブルは以前にレビューしています。

それなりに誤差はありますが、急速充電されているかとかは分かります。
何より、普段使っているケーブルと置き換えるだけの手軽さなので、がじぇっとりっぷも愛用しています。充電が遅いなーと思ったら10Wくらいしか出ていないとかよくあります。
ケーブル長は1.2m。2mモデルは1本で811円です。









































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