【レビュー】 CHUWI Hi10 GO:最新CPUをひっさげた、Androidタブレット対抗となれるWindowsタブレット

レビュー

がじぇっとりっぷは去年より、Jasper LakeというCPU世代に注目しています。

実はグラフィックに期待。Intelの10nmプロセスとなったCeleronの新世代「Jasper Lake」について

簡単に言っちゃうとタブレットやエントリーノートでおなじみだったCeleron N4000やN4100の後継に当たるCPUで、アーキテクチャを一新、グラフィックは第10世代Ice Lakeと同じUHD Gen11になっています。

これは旧世代(第5~7世代くらい)のCore i3くらいのスコアは出るんじゃないかと密かに期待していまして、安価なJasper Lake搭載機が出たということで飛びついたのがCHUWI「Hi10 GO」です。

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CHUWI Hi10 GO

CPUCeleron N4500
メモリ6GB LPDDR4
ストレージ128GB eMMC
画面10.1インチ IPS WUXGA
インターフェースUSB Type-C(Gen1)×1
USB Type-C(2.0)×1
microHDMI
microSDXC
オーディオジャック
wi-fi802.11ac+BT5.1
サイズ243.9×162.5×8.5mm
重さ0.7kg

GoodPoint
割とさくさく動く印象
画面が綺麗
キーボードが物理接続できる
手持ちデバイスとしてはあり

BadPoint
高負荷時の発熱がひどい
性能の絶対値は低め
カメラがいまいち

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※本体の表示価格は29.800円ですが、記事執筆時点ではクーポンやプライム限定価格などで、実質価格は23,000~25,000円程度となっています。

「Hi10 GO」のインターフェース

■左サイド
・電源ボタン
・音量ボタン
■右サイド
・microSDカードスロット
・microHDMI
・USB 2.0 Type-C
・USB 3.2 Type-C Gen1
・オーディオジャック(※)

※オーディオジャックは位置が離れているため、映っていません。

USBはType-Cしかないので、マウスの無線アダプタなど、Type-Aタイプを使う際はType-C対応のUSBハブが必須となります。

USBは2ポートあるものの、2ポートしかないとも言え、できればUSB PD対応ハブを選ぶべきでしょう。

USB Type-C 5-in-1ハブ 4K HDMI出力 PD 充電対応

なお、USB 3.2 Type-Cは映像出力にも対応しているため、ケーブル一本でモバイルディスプレイを表示でき、こんな感じで4K表示もできました(が、ものすごい勢いでバッテリーが減りました)。

【レビュー】MG156-UT1:広色域でタッチ対応な4Kモバイルディスプレイ

▲スピーカーは上辺左右に設置。

タブレットの超小型スピーカーなので低音が壊滅的ですが、出せそうな音は出して後は諦めるといった感じです。

位置的に音の籠もりがないのですがクリアなのは中高音付近のみです。中音はややガサガサとした音で、人の話し声も少し潰れたように聞こえます。
高音はそれなりにのびやかですが”抜けるような”とまではいかず、破裂音はキンキン気味(なので女性の声がやや聞き取りにくい)と、あまりいいところはありません。

音量は低めで、最大音量でようやくちょうどいいかなといったところ。

総じて、タブレットサイズのスピーカーとしては頑張っているけれど、真面目に音を聞くならスピーカーを別に用意した方がいいですね。

「Hi10 GO」のディスプレイ

「Hi10 GO」のディスプレイパネルのモデル名は「AUO17D8」です。仕様では輝度380nit、コントラスト比800:1、sRGBカバー率74%とされています。

参考 AUO B101UAN01.7 HW1A:Panelook

比率カバー率
sRGB98.2%97.3%
AdobeRGB72.6%72.8%
NTSC68.2%69.6%
DCP-P372.4%72.4%

実際に計測してみると、sRGBカバー率は97.3%。
…名前が同じだけの別のパネルなのかな…?

とりあえず、色域が広い分には歓迎です。

ガンマ補正グラフは中間がかなり持ち上がっています。

実際にはグレアパネルでコントラストが強調されるということもあり、違和感のない色味です。
むしろ、輝度が下がるとググっと落ち込むので、黒が引き締まって見える印象を受けました。

「Hi10 GO」のパフォーマンス

総合

PassMarkは総合で1276、CPUのマルチスレッドスコアが1919.7で、がじぇっとりっぷ基準の2000には届きませんでした。
とはいえ、2コアで2000弱まで達したのは結構驚きで、シングルスレッドスコアは1568と、GeminiLake世代(だいたい1000前後)よりはるかに向上しており、実際の操作感ではもっさり感が薄れ、結構サクサク動きます

CPU

CPUCINEBENCH R15
Core i5-5300U273117
Celeron J411524065
Pentium J500523978
Celeron N410017865
Pentium 4425Y16853
本機(Celeron N4500)15592
Celeron N400013974
Pentium 4405Y13753
Core m-6Y3013281
Celeron 3867U12661

上段:マルチスレッド、下段:シングルスレッド

Pentium/CeleronはCINEBENCH R23リリース前にレビューしたものが多いため、R15のデータのみ掲載。

Celeron N4500は2コア2スレッドなのでマルチスレッドスコアは高くありませんが、シングルスレッドスコアはかなり高い数字を出しています。

GPU

CPU3DMark Fire Strike (Graphic)
Pentium 4425Y870
Core i5-5300U638
Celeron 3867U595
本機(Celeron N4500)491
Celeron J4115442
Core m-6Y30434
Celeron N4000433
Pentium 4405Y426
Pentium J5005423
Celeron N4100329

CPU3DMark Time Spy (Graphic)
Pentium 4425Y286
Core i5-5300U219
Celeron 3867U169
本機(Celeron N4500)163
Core m-6Y30149
Pentium 4405Y129
Celeron J4115119
Pentium J5005118
Celeron N4000115
Celeron N410088

グラフィック性能はCeleron N4000/N4100よりはかなり向上していますが、圧倒的というほどでもありません。
というのも、Celeron N4500は16EUと実行ユニット数が最大値(32EU)の半分となっているためです。

32EUだとCore i3-1005G1(32EU)に近いスコアが出たと思うんですけどね。

実用上ではシングルスレッド性能の高さも相まって、WUXGA(1920×1200)でもスムーズに表示でき、ゲーム以外でカクついたりすることはほとんどありません。

発熱について

「Hi10 GO」はファンレスのため、高負荷が続くと発熱して筐体が熱くなります

「Hi10 GO」はタブレット、つまり手に持って使うことが前提なので、持てないような温度にまではならないのですが、持っているのがつらい(おそらく40℃台半ば)くらいまでは上昇します。一応CPUは本体のほぼ中心にあり、手に持った状態では一番熱いところには届きにくくはなっているんですけどね。

筐体の温度を抑えるにはCPUの温度上限を下げておく必要があり、実際「Hi10 GO」のCPUは最大でも73℃と、一般的なノートPCよりかなり低い温度です。

とはいっても、ここまでひどくなるのはCPU使用率が常時70%超えとかの場面であり、ネットサーフィンをしたり動画を見たりといった程度であればほんのり温かいくらいで済みます。

実際に「Hi10 GO」で半日ほどYouTubeを見たりネットニュースをチェックしたりと普段のスマホ代わりに使ってみましたが、特に不快に感じることもありませんでした。

ただこれがベンチマークのような高負荷環境になると話が変わってくるわけで…
というわけで。

・冷えた状態からスタート
・高熱状態からスタート
・強制冷却しながら

の3パターンでベンチマークを実行しました。

強制冷却は

こいつに

どーんと。

で、結果がこちら。先日出たばかりの「FF XIV 暁月の終焉」で計測。

発熱による低下っぷりがひどいです。
負荷のかかることをするときはスマホ用のクーラーとかつけるといいかもしれません。

なお、記事内でのベンチマークスコアは「無負荷で十分に冷えた状態から強制冷却なしで実行」しています。

ストレージ

ストレージはeMMCなので、CrystalDiskInfoでは内容が表示されません。

転送速度はリード195MB/s、ライト130MB/s
HDDよりは早く、SSDよりは遅いという微妙なところですが、極端に待たされるという場面はありませんでした。

SDカード

「Hi10 GO」はmicroSDに対応しており、挿入すると頭が見えた状態となります。
ここはスマホやAndroidタブレットのようなトレー方式ではないんですね。

SDカードの転送速度はリード・ライトともに19MB/s台と芳しくありません。
あくまでも補助的な役割と割り切った方がよさそうです。

外観

パッケージ

▲パッケージ全体です。

▲箱の側面には簡易スペック

付属品

▲紙類は多め

▲電源アダプタはUSB-C直付けタイプ

▲出力は12Vのみです。

USB PD規格ではないので(USB充電器ではなく、端子形状がType-Cな電源アダプタという扱い)、スマホ等の充電には使えないため注意が必要です。

筐体

▲貼り付け済みの保護フィルムをさらに保護するフィルムには特徴が分かりやすく書かれています。

▲一番上の保護フィルムをはがしたところ

▲【悲報】空気が入っていた

▲右辺全景

離れた位置にオーディオジャックが付いています。

▲左辺はボタンのみ、上辺にスピーカーとマイク穴が開いています。

▲底面にはキーボード用のピンと固定穴

▲背面は金属とプラスチックの2ピーススタイル

上部のプラスチック部分にはWi-fiアンテナが入っていると思われます。

▲ロゴ部のアップ

技適マークはあるものの、技適番号が書かれていません(規約違反)。

▲フロントカメラは横置き時の中央上部に位置しています。

貼り付け済みの専用保護フィルムの切り欠きもぴったりです。

▲リアカメラは大きく出っ張っています(計測した所、2.1mm出っ張っていました)。

ディスプレイ

▲ベゼル幅は13.0mm

タブレットなのでそこまで切り詰める必要もなく、実際に持って使うとディスプレイが指や手のひらの陰にならない程度の幅です。

というか、側面にインターフェース端子がある以上、これ以上に詰めるには本体を分厚くして端子の上にディスプレイが重なるようにしないといけないんですけどね。

▲タッチ対応なので、グレアパネルとなっています。

▲なぜかポイントがちょっとずれています。

手でタッチする時もちょっとずれた感じになるので、小さなアイコンなどはやや押しにくかったです。
1回タップで選択、2回タップでクリックなので、不意にアプリが開くということは少なく、その点はよかったかなと。

▲ディスプレイは明るいところで角度をつけてもはっきり見え、視認性はとても高いものでした。

重量

▲重量は本体520g、電源アダプタ込みで639gでした。

10.1インチのタブレットとしては標準的な重量ですね。

システム

起動前

▲UEFIは旧BIOSスタイル

▲メモリはMicron製で、3GB+3GBのデュアルチャネルです。

▲恒例のバックアップです。

使用したのは「Macrium Refrect Free」で、バックアップサイズは25.35GBでした。

▲なお、「Hi10 GO」は縦向きが正位置となっています。

システム情報

▲デスクトップ

WUXGA(1920×1200)なので心持ち縦が広いです。

▲CPU情報

L2、L3キャッシュはコア数にかかわらずJasperLakeの全モデルが1.5MB+4MBで共通となっています。

▲マザーボード情報

CPU的には8レーンあるPCIeは、1レーンしか使っていないようです。
最新機種なのでTPM2.0(Windows 11の要件の一つ)にも対応しています。

▲再起動直後のメモリ使用量は1.9GB

メモリ規格はLPDDR4-1867と、ある意味珍しい規格が採用されています。
メモリ使用量は他機種と比べても特におかしなところはありません。

▲スタートアップは余計なものはなく、ほぼ素のWindowsなことが分かります。

▲ストレージの容量・使用量はこんな感じ

▲デバイスマネージャー(一部省略)

Wi-fiは802.11ac(Wi-fi 5)対応のRealtek 8821CEを搭載、またタブレットらしく加速度センサーも内蔵しています。

▲バッテリーは28.8WHr

カメラについて

「Hi10 GO」のカメラは前面200万画素、背面500万画素とされています。
ところが実際にWindows標準のカメラアプリを起動してみたところ…

前面は90万画素(1280×720)、背面は210万画素(1920×1080)までの認識となっていました。

実際に撮ってみた画像が以下。それぞれ横800に縮小した以外は無加工です。

リアカメラはやや暗いものの、比較的色はしっかり出ています。

フロントカメラは、謎の彩色が入っています。
内蔵カメラでビデオ会議はやめておいた方がよさそうです。

ゲームベンチマーク

レビュー機のスペック

レビュー機のスペックは以下の通り。

CPUCeleron N4500(2コア2スレッド)
グラフィックIntel UHD Gen11 (16EU)
メモリ6GB LPDDR4-1867
ストレージ128GB eMMC

比較対象

[軽量級] DQベンチマーク

設定スコア評価
1920×1080 最高品質1472重い
1280×720 標準品質3763普通
DQベンチマーク
Pentium 4425Y5185 / 快適
Core i5-5300U4234 / 普通
本機(Celeron N4500)3763 / 普通
Celeron 3867U3499 / 普通
Core m-6Y303060 / 普通
Celeron N40002980 / やや重い
Pentium 4405Y2943 / やや重い
Pentium J50052877 / やや重い
Celeron J41152781 / やや重い
Celeron N41001587 / 重い

1280×720(標準品質)での比較

データが揃っているのが720P(1280×720)だったのでそれなりの数字に見えますが、解像度も画質も抑えて何とかなるかなぁといったところです。

実際には長時間プレイすると発熱=性能低下が発生するので、プレイは困難です。

[中量級] FF XIV 紅蓮の解放者

設定スコア評価
1920×1080 最高品質586動作困難
1920×1080 高品質888動作困難
1920×1080 標準1098設定変更
1280×720 高品質1460設定変更
FF XIV 紅蓮の解放者
Pentium 4425Y1915 / 設定変更
Celeron 3867U1544 / 設定変更
本機(Celeron N4500)1460 / 設定変更
Core i5-5300U1422 / 設定変更
Celeron J41151236 / 設定変更
Celeron N40001220 / 設定変更
Pentium J50051082 / 設定変更
Core m-6Y301003 / 設定変更
Pentium 4405Y930 / 動作困難
Celeron N4100761 / 動作困難

1280×720(高品質)での比較

「漆黒の反逆者」はデータのないCPUが多いため、「紅蓮の解放者」のデータを記載。
720Pでもプレイは無理ですね。

[重量級] FF XV Windowsエディション

設定スコア評価
1920×1080 軽量品質341動作困難
1280×720 標準品質375動作困難
FF XV
Celeron 3867U553 / 動作困難
Celeron N4000439 / 動作困難
Pentium 4405Y392 / 動作困難
Core m-6Y30390 / 動作困難
本機(Celeron N4500)375 / 動作困難
Celeron J4115375 / 動作困難
Pentium J5005343 / 動作困難
Celeron N4100258 / 動作困難

1280×720(標準品質)での比較

重量級タイトルは…まぁ、完走しただけでも良しというしかないですね。

消費電力・稼働時間・騒音・温度

消費電力

アイドル時6.5W
画面オフ時3.5W
スリープ時0.5W
充電(アイドル)20.8W
充電(電源オフ)16.2W
CINEBENCH(S)10.9W
CINEBENCH(M)12.5W
最大19.0W
最大(充電中)31.0W

付属の電源アダプタは24W出力なので、充電中の最大値は手持ちのUSB充電器を使用して計測しています。

フルロード時は19Wと、CPUのみの負荷時に比べて結構消費していますが、それだけグラフィックが強くなっているとも言えます。

なお、5%から満充電までは推定3.5時間かかるようです。

稼働時間

キー入力のみ21341秒(5.9時間)
動画再生21322秒(5.9時間)
フルロード6502秒(1.8時間)

稼働時間は6時間弱と、まぁこんなもんだよねと言ったところでした。
動画再生でもほぼ変わらなかったので、ただ画面をつけているだけで相当の電力を消費しているんだなぁと。

騒音

「Hi10 GO」はファンレスのため、騒音はありません。

問題点

おそらく全個体にかかわる問題ではないとは思いますが、ライセンスが認証できませんでした

中華系PCには時々発生する問題ですが、CHUWI製品では珍しいですね。

まとめ

「Hi10 GO」は、2コアにしては頑張っているけれど、手持ちを想定したファンレスタブレットという制約もあって、期待していたほどには性能を発揮できていないというのが正直な感想です。

とはいえ日常利用の範囲ではさくさく動くし、Androidタブレットと同じような使い方をする分には快適でした。考えてみたら高負荷時に熱いのはAndroidタブレットでも変わらない話ですし。

キーボード・ペンが別売りなものの、記事執筆時では本体は2.3~2.5万円程度と、Androidタブレットに対抗できる価格帯で販売されています。

マルチメディア系ではAndroidタブレットでもいいですが、出先からSSHでサーバーを確認するとか、ドキュメントの修正だとかはいまだにWindowsに一日の長があるわけで、利用者の用途次第では「Hi10 GO」はありだと思います。

別売りですが、物理接続できるキーボードがあるというのも、ほとんどのAndroidタブレットにはない利点の一つです。

10インチ前後のタブレットの新しい選択肢として、有望と言えるんじゃないでしょうか。

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付録

ベンチマーク結果一覧

メーカーCHUWI
モデル名Hi10 GO
CPUCeleron N4500
GPUUHD
メモリ3GB×2
ストレージ128GB
PassMarkTotal1276
CPU Single1568
CPU Multi1919.7
2D381.2
3D571.9
Memory1100.2
Disk1051.7
3DMarkTimeSpy182
Graphics163
CPU541
FireStrike459
Graphics491
Phisics2212
Combined172
NightRaid1724
Grapihics2497
CPU626
SkyDiver1823
Graphic1847
Phisics1970
Combined1510
CloudGate3402
Graphics4802
Phisics1684
IceStorm24423
Graphics28200
Phisics16630
IceStormEX15570
Graphics15278
Phisics16690
IceStormUnlimited35178
Graphics40371
Phisics24258
CINEBENCH R15OpenGL22.50fps
CPU(M)155cd
CPU(S)92cd
CINEBENCH R20CPU(M)327pts
CPU(S)198pts
CINEBENCH R23CPU(M)853pts
CPU(S)513pts
CPU-ZSingle249.8
Multi499.9
CrystalMarkMark125499
ALU30721
FPU16525
MEM28711
HDD29204
GDI9333
D2D2905
OGL8100
GeekBench4Single2683
Multi4414
OpenCL10346
OpenCL(dGPU)
GeekBench5Single600
Multi954
OpenCL2056
OpenCL(dGPU)
PCMarkALL1907
Essensial5073
Productivity3219
DigitalContent1155
VR Mark336
DQ(DX9)1920・最高1472
重い
1280・標準3763
普通
FF XIV(DX11)
紅蓮
1920・最高586
動作困難
1920・標準888
動作困難
1920・低1098
設定変更
1280・標準1460
設定変更
FF XIV(DX11)
漆黒の反逆者
1920・最高412
動作困難
1920・標準656
動作困難
1920・低1052
設定変更
1280・標準1441
設定変更
FF XIV(DX11)
暁月の終焉
1920・最高526
動作困難
1920・標準712
動作困難
1920・低1253
設定変更
1280・標準1410
設定変更
FF XV(DX11)1920・最高
1920・低341
動作困難
1280・標準375
動作困難
MHF(DX10)
大討伐
19201006
12801922
ブラウザjetstream272.031
BaseMark391.23
WebXPRT115
MotionMark102.16
SpeedMeter2.065.4
octane23238

ベンチマーク結果画像

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