シリーズ多すぎ。 モバイル向けRyzen 7000シリーズまとめ

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要点

・新アーキテクチャとしてZen4RDNA3が登場
・グレード別に5シリーズを展開
・アーキテクチャはZen2からZen4まで入り乱れることに

今回の「Ryzen 7000シリーズ」はこれまで以上に複雑で、シリーズごとに要点が異なります。

シリーズ コードネーム クラス 立ち位置
7045 Dragon Range HX デスクトップ用コアを流用
7040 Phoenix HS/U モバイルゲーミング
7035 Rembrant-R HS/U プレミアム
7030 Barcelo-R U メインストリーム
7020 Mendocino U エントリー

まずそもそも、シリーズごとにコードネームすら違っています。

シリーズ アーキテクチャ 最大コア数 プロセス GPU TDP
7045 Zen4 16C/32T 5nm+6nm RDNA2(2CU) 45-75W+
7040 Zen4 8C/16T 4nm RDNA3(~12CU) 35-45W,15-28W
7035 Zen3+ 8C/16T 6nm RDNA2(~12CU) 35W,15-28W
7030 Zen3 8C/16T 7nm Vega(~8CU) 15W
7020 Zen2 4C/8T 6nm RDNA2(2CU) 15W

シリーズごとのスペックを見ると、性格が全く違うことも分かります。
7045シリーズが5nm+6nmとなっているのは、CPUコアが5nm、後述するIODが6nmでの製造だからです。

シリーズ名は2022年9月に発表された、7000シリーズからの命名規則に沿っています。
十の位がアーキテクチャを示しているので、CPUのモデル名でZen3かZen4かみたいな判断はしやすくなっています。

しやすくなっていますが、正直分かりにくいんですよね…

Zen4について

Zen4アーキテクチャは2022年9月のデスクトップ向けRyzen 7000シリーズとともに発表されました。
特徴としては以下が挙げられます。

・Zen3をベースとした改良版
・AVX-512命令に対応 → DeepLearning性能向上
・キャッシュできる命令の増加
・分岐予測の強化
・ロード/ストアの改良
・2次キャッシュ(L2)の拡大
・結果、初代Zen比でIPC(1クロック当たりの処理性能)が最大2.42倍に

Zen4の開発目標はレイテンシの短縮、スループット向上にあり、それは上にあげた特徴にも表れています。
IPCはZen3比でも14%向上と、開発目標に沿った結果を出せています。

デスクトップ版では製造プロセスは5nm。引き続きチップレット構造(8コアを1単位としたCCXチップ、およびメモリ・I/Oコントローラチップで構成)を取っていて、IOD(メモリ・I/Oコントローラチップ)の製造プロセスが14nmから6nmにシュリンクされました。

大幅な縮小化によってスペースが開いたことで、デスクトップ版Zen4では最低限レベルではありますが、IODにGPU(RDNA2)を乗せることに成功し、すべてのデスクトップ向けCPUが内蔵GPUありとなりました。
これはこの後に説明する「7045」シリーズにも引き継がれています。

RDNA3について

RDNA3は2022年11月3日、「Radeon RX 7000」シリーズとともに発表されました。
特徴は以下のようになっています。

・開発コードネームはNavi 3x
 (チップレットの31とモノシリックの33がある)
・製造プロセスは5nmまたは6nm
・チップレット構造を採用(モバイル向けCPUではモノシリック)
・モバイル向けはRadeon 780M(12CU)とRadeon 760M(8CU)
・SIMDエンジンの改良
・HWレイトレーシングアクセラレータが第2世代に
・AI推論用のアクセラレータを追加
・Radeon Display EngineからRadiance Display Engineに

製造プロセスについてはチップレット構成となったデスクトップ向けのNvai 31が5nm+6nm、モバイル向けでモノシリックのNavi 33は6nmプロセスでの製造となります。

AMDは初代RDNAからWave32とWave64という二つのSIMDエンジンを導入しました。
RDNA3ではこれが大きく改良され、Wave32は1クロック1命令→1クロック2命令に、Wave64は2クロック1命令→1クロック1命令になりました。

ディスプレイ出力用エンジンはRadeon Display EngineからRadiance Display Engineにアップデートされました。
これによってデスクトップ向けGPUではDisplayPort2.1や12bitカラーに対応しました。(なお、記事執筆時点では対応するディスプレイはありません)

気になる性能については、リーク情報ではRadeon 780M(Ryzen 7 7740HS)はRyzen 6000シリーズのRadeon 680M比で20%強の向上(ただし780Mは最大54Wと消費電力が増えている)、電力を25Wに制限してRadeon 680Mと同等のスコアとなるようです。

各シリーズごとの特徴

7045 (Dragon Range)

7045シリーズはデスクトップ向けCPUをノートPC用にパッケージングしたもので、5シリーズの中で唯一、チップレット構造を取っています。
要はノートPCで使える省電力デスクトップCPUですね。

内蔵GPUはIODに含まれるRDNA2(2CU)のみ。基本はdGPU(外付けGPU)前提です。

代わりにCPUダイ(CCX)は最大2個搭載でき、最大で16コア32スレッドという、ほんとにモバイルCPU?って規模になっています。

GeekBench 5ではマルチスレッドスコアが驚異の19,000オーバー。
Alder Lake以降CPU性能ではIntelに後れを取っていましたが、最新最上位のCore i9-13950HX(スコア約20,000)に追いつくところまで来ました。

と言っても、どうも16コアをフルに活かすのは大変なようで、一つ下位の8コア16スレッドなRyzen 7 7745HXでも18,000オーバーとなっています。

後述しますがPassMarkでは更なる驚異のスコアをたたき出しているので、今後のチューニングや冷却構造の進化次第では、モバイル系最高の地位を奪還したと言い切れるようになるかもしれませんね。

モデル コア/スレッド数 ベースクロック Boostクロック GPUコア数 GPUクロック L1キャッシュ L2キャッシュ L3キャッシュ TDP cTDP
Ryzen 9 7945HX 16 (32) 2.5 GHz 5.4 GHz 2 2.2 GHz 1MB 16MB 64MB 55W 55-75W+
Ryzen 9 7845HX 12 (24) 3.0 GHz 5.2 GHz 2 2.2 GHz 764KB 12MB 64MB 55W 45-75W+
Ryzen 7 7745HX 8 (16) 3.6 GHz 5.1 GHz 2 2.2 GHz 512KB 8MB 32MB 55W 45-75W+
Ryzen 5 7645HX 6 (12) 4.0 GHz 5.0 GHz 2 2.2 GHz 384KB 6MB 32MB 55W 45-75W+

7040 (Phoenix)

7040シリーズは従来のHシリーズに相当します。発表時点ではHSシリーズのみのラインナップですが、HSシリーズのTDPが35-45Wとなったことで、Hシリーズが消滅しました(従来のHシリーズのTDPは45W)。

5シリーズの中で唯一RDNA3を搭載したシリーズで、最大8コアのCPUとGPU、I/O回りと新機能の「Ryzen AI」が1チップに納められたモノシリックダイとなっています。
完全新設計と言えるのは7040シリーズだけですね。

製造プロセスは4nmですが、現時点では改良版5nmくらいの位置づけのようです。

「Ryzen AI」は名前の通りAI向けのNPU(Neural Processing Unit)で、AMDが買収したXilinxのFPGA「AI Engine Array」がベースとなっていて、「AMD XDNA」アーキテクチャと名づけられています。
FPGAベースなのでプログラマブルな点も特徴です。

同様の機能はIntelも第14世代「Meteor Lake」で内蔵することを発表している(第13世代「Raptor Lake」では外付けで対応可能)ので、一足先の実装です。

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前述の通り、7040シリーズは発表時点でのラインナップはHSシリーズのみですが、発表資料ではHS/Uシリーズとされているので、いずれZen4版Uシリーズが登場することになるでしょう。

が、新アーキテクチャということもあり、6600U/6800U搭載機並みに出る機種が少なくて、2024年のリフレッシュ版で本領発揮となるんじゃないかと予想しています。

モデル コア/スレッド数 ベースクロック Boostクロック GPUコア数 GPUクロック L1キャッシュ L2キャッシュ L3キャッシュ TDP cTDP
Ryzen 9 7940HS 8 (16) 4.0 GHz 5.2 GHz 12 2.8 GHz 512KB 8MB 16MB 35-54W 35-54W
Ryzen 7 7840HS 8 (16) 3.8 GHz 5.1 GHz 12 2.7 GHz 512KB 8MB 16MB 35-54W 35-54W
Ryzen 5 7640HS 6 (12) 4.3 GHz 5.0 GHz 8 2.6 GHz 384KB 6MB 16MB 35-54W 35-54W

7035 (Rembrant-R)

7035シリーズはRyzen 6000シリーズ(Rembrant)のリフレッシュ版ということで、従来の命名規則だとRyzen 7 6825UとかRyzen 5 6625Uになっていたであろうシリーズです。

AMDは新アーキテクチャ製品は少量生産→リフレッシュ版で量産というプロセスを取ることが多く、例えばZen3版Ryzen 5000(Cezanne)が、リフレッシュ版(Barcelo)となってから多くの機種に搭載されるようになったように、今後7035シリーズを搭載した機種が増えるんじゃないかなぁと。

モデル コア/スレッド数 ベースクロック Boostクロック GPUコア数 GPUクロック L1キャッシュ L2キャッシュ L3キャッシュ TDP cTDP
Ryzen 7 7735HS 8 (16) 3.2 GHz 4.75 GHz 12 2.2 GHz 512KB 4MB 16MB 35-54W 35-54W
Ryzen 5 7535HS 6 (12) 3.3 GHz 4.55 GHz 6 1.9 GHz 512KB 3MB 16MB 35-54W 35-54W
Ryzen 7 7736U 8 (16) 2.7 GHz 4.7 GHz 12 2.2 GHz 512KB 4MB 16MB 15-28W
Ryzen 7 7735U 8 (16) 2.7 GHz 4.75 GHz 12 2.2 GHz 512KB 4MB 16MB 28W
Ryzen 5 7535U 6 (12) 2.9 GHz 4.55 GHz 6 1.9 GHz 512KB 3MB 16MB 28W
Ryzen 3 7335U 4 (8) 3.0 GHz 4.3 GHz 4 1.8 GHz 512KB 2MB 8MB 28W

7030 (Barcelo-R)

7030シリーズはZen3版Ryzen 5000リフレッシュシリーズ(Ryzen 7 5825UやRyzen 5 5625U)のリフレッシュ版となります。リフレッシュ版のリフレッシュってなに?

すでに現行のメインストリームの置き換えが始まっていて、Ryzen 7 7730UやRyzen 5 7530Uを搭載した機種が続々登場しています。

とはいっても中身はZen3版Ryzen 5000ですし、GPUもVegaアーキテクチャ、製造プロセスも引き続き7nmなので、新世代CPUと期待して使うと、肩透かしを食らうことになるでしょう。

モデル コア/スレッド数 ベースクロック Boostクロック GPUコア数 GPUクロック L1キャッシュ L2キャッシュ L3キャッシュ TDP cTDP
Ryzen 7 7730U 8 (16) 2.0 GHz 4.5 GHz 8 2.0 GHz 512KB 4MB 16MB 15W
Ryzen 5 7530U 6 (12) 2.0 GHz 4.5 GHz 7 2.0 GHz 384KB 3MB 16MB 15W
Ryzen 3 7330U 4 (8) 2.3 GHz 4.3 GHz 6 1.8 GHz 256KB 2MB 8MB 15W

7020 (Mendocino)

7020シリーズは一足早く、2022年9月に発表されました。
6nmプロセスで製造されるZen2 CPUというへんてこなCPUで、Ryzen 7020とAthlon 7020があります。今回追加のラインナップ発表はありませんでした。

TDPが8-15Wと低く、構成は最大で4コアZen2+2CU RDNA(Radeon 610M)と、現行基準だと最低限レベルの内容です。
ざっくり比較だと、Ryzen 5 7520Uの場合でCPU性能はCore i5-1135G7のちょっと下、グラフィック性能はCore i3-1115G4にも及ばない程度、となります。

しょぼーく見えますが、ライバルとなるのはIntel N200/N100あたりなので、格安ミニPCなどに使われると、勢力図を塗り替える可能性もあります。
といっても過去の流れを見る限り大々的に生産する可能性は高くなく、細々と採用されるにとどまるんでしょうけど。

記事執筆時点の状況だと各メーカーの最エントリークラスでの採用が進んでいるのですが、Ryzenの名に惑わされて「Ryzenなのに遅い!」って声が続出しているので、7020シリーズはAthlonで統一したほうが良かったんじゃないかなぁと。
新命名規則でかなり強く縛りを作ったのが裏目に出ている気がします。

もしくはU系ではなくTDPの低いe系にして、Intelがほぼ独占状態のファンレスPC・タブレットPCの分野に切り込むのもアリだったんじゃないかと愚考したり。

何というか、方針次第では輝いたかもしれないのに、残念なことになっているシリーズです。

モデル コア/スレッド数 ベースクロック Boostクロック GPUコア数 GPUクロック L1キャッシュ L2キャッシュ L3キャッシュ TDP cTDP
Ryzen 5 7520U 4 (8) 2.8 GHz 4.3 GHz 2 1.9 GHz 256KB 2MB 4MB 15W
Ryzen 3 7320U 4 (8) 2.4 GHz 4.1 GHz 2 1.9 GHz 256KB 2MB 4MB 15W
Athlon Gold 7220U 2 (4) 2.4 GHz 3.7 GHz 2 1.9 GHz 256KB 1MB 4MB 15W

性能比較

※PassMarkスコアの公開データを使用していますが、Ryzen 7000シリーズおよびIntel第13世代についてはサンプルデータが少ないため、精度は低いものとお考え下さい。

CPU PassMark (CPU)
Ryzen 9 7945HX(16C/32T) 61985
Core i9-13980HX(24C/32T) 49233
Core i9-13900HX(24C/32T) 48854
Ryzen 9 7845HX(12C/24T) 46791
Core i7-13700HX(16C/24T) 33968
Core i9-13900H(14C/20T) 31931
Core i7-13700H(14C/20T) 31468
Core i9-12900H(14C/20T) 29022
Core i7-12700H(14C/20T) 26770
Core i7-1370P(14C/20T) 25032
Ryzen 7 7735HS(8C/16T) 24849
Ryzen 9 6900HX(8C/16T) 24693
Core i5-13500H(12C/16T) 24074
Ryzen 7 6800H(8C/16T) 23731
Core i9-11980HK(8C/16T) 23339
Ryzen 9 5900HX(8C/16T) 22881
M1 Pro(10C/10T) 21929
Core i5-12500H(12C/16T) 21712
Ryzen 7 5800H(8C/16T) 21300
Core i7-1360P(12C/16T) 20813
Ryzen 7 6800U(8C/16T) 20652
Ryzen 7 7730U(8C/16T) 19034
Ryzen 7 5825U(8C/16T) 18499
Core i5-12450H(8C/12T) 18106
Ryzen 5 6600U(6C/12T) 17702
Core i7-1260P(12C/16T) 17155
Ryzen 5 7530U(6C/12T) 16519
Ryzen 5 5625U(6C/12T) 14969
Core i7-1255U(10C/12T) 13917
Core i5-1235U(10C/12T) 13655
Ryzen 3 7330U(4C/8T) 11816
Ryzen 3 5425U(4C/8T) 11619
Core i3-1215U(6C/8T) 11552
Core i7-1165G7(4C/8T) 10427
Core i5-1135G7(4C/8T) 9988
Ryzen 5 7520U(4C/8T) 9657
Ryzen 3 7320U(4C/8T) 9310
Intel N100(4C/4T) 4650
Intel N200(4C/4T) 3742

性能は…上位は訳が分からないことになっていますね。
GeekBenchとは違って最多コア数となるRyzen 9 7945HXのスコアがぶっ飛んでいます。まぁ現実にはほぼ見せ槍みたいなものですし、消費電力と発熱もぶっ飛んでそう(TDPは55-75W+)なので、搭載されるとしてもCore i9-13980HXと同じ、50万円コースのノートになるでしょう。
それでもCore i9-12900Hの2倍超ってのはインパクトがでかいです。

新設計となる7040シリーズのデータは記事執筆時点では未登録。

Ryzen 6000シリーズの改良版となる7035シリーズはRyzen 7 7735HSのスコアがありましたが、Ryzen 9 6900HXをちょっとだけ上回り、Ryzen 7 6800H比で5%弱のスコア向上となっています。
今後Ryzen 9 7935HSとか出てくるのかは不明ですが、リフレッシュ版としてはまずまずです。

Zen3版Ryzen 5025シリーズの改良版となる7030シリーズは、そもそも5025シリーズ自体がZen3版Ryzen 5000シリーズの改良版ということもあって、スコアはぎりぎり微増程度。実質リネーム品と言ってもいいレベルです。

最下位シリーズとなる7020シリーズは、Ryzenと思うとがっかりしますが、実質Athlonだと考えれば結構いいんじゃないかと。

まとめ

モバイル向けRyzen 7000シリーズでは上から下まで7000番台に統一したことで、すっきりとしつつも分かりにくくなるという、悩ましいシリーズ構成となりました。
これ、一般の人はやっぱり判別できないと思うなぁ…

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